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新着風俗体験談
お金が続かなくて最近は風俗もご無沙汰してますが、はまっていた頃を懐かしく思い自分も投稿してみたくなりました。
やはり、思い出に残るのは初風俗、しかも童貞喪失体験でしたね。
それまでなかなか決心がつかなかったのですが、北海道に旅行に行った時ににふと思いたってソープに行こうと決心したのでした。
私が向かったのはKというお店、ススキノといえばもっと安い1万円ぽっきりの激安店もあるのですが、初体験と言うことで時間的余裕がある(1回戦じゃとても満足できない、最低2回戦)店にしようと、割引券つきで80分17000円の店へ(それでも地元に比べりゃ格段に安い)。
初めてだから慎重に選ぼうと、事前に風俗誌でみっちり調べて午前中のうちに吉岡美穂似のR嬢を予約。
その日は小樽に泊まっていたのですが、札幌に向かうバスに乗っているうちからど緊張。
昼過ぎに札幌につくものの、彼女は夜出勤なので16時半まで待たなきゃならない、せっかく観光に来たのにどこもうろ覚え、その時間がせまるたびに「あと何時間で・・」と思うとたまらなくなる。
そしていよいよ店へ。
丁寧な従業員の対応のあと、お金を払って待合室に通される。
慣れた顔で座っているほかの客の横で一人緊張。
店に入るまで待ちきれずガチガチだった愚息もいざ店に入ると小さく、いざという時に役に立たなかったら・・と思っているといよいよチャイナ服を着たR嬢が。
かわいい。この子と・・・ができるのかと思うと・・
そして部屋へ、最初の受け答えで緊張したやりとりをしていると
「もしかしてH自体初めて」と聞かれる
「うん」と答えると
「そう言ってくれた方がこっちもやりやすいよ、思い出に残るようにしてあげる」と言ってくれる。
不安な私は最初に何回戦できるかを確認。
一応2回までとのこと。
結構1回で終わってしまう人も多いらしいが。
当然2回したいと事前に言っておく。
そしてお互い服を脱ぐ、目の前に夢にまでみた裸の女性が、思わず手が伸び
「おっぱい触っていい」と聞くと
「あせりすぎ」といいながらも触らせてくれる。
「柔らかい」はじめて揉んだCカップの胸は今思えば使い古された感が強いが、童貞の私には充分だった。
まず体を洗う。
石鹸で丁寧に洗ってもらう。
R嬢の手が愚息まで伸びる。
気持ちいい。
自分で触るレベルとは全然違う。
いったん体を流して湯船へ。
その間にマットの準備をするR嬢。
彼女も童貞相手ということで、ひとつひとつの体験を思い出に残るように丁寧にやってくれた。
そしてマットへ。
まずうつ伏せになりローションにまみれた彼女の体が押し付けられてきた。
特に下の毛のあたりの気持ちよさといったらたまらない。
足の裏を乳首に押し付けられた時などは涙がでてくるほどだ。
そして仰向けに、おっぱいが下の毛が彼女の全身が我が愚息に押し付けられる。
特に胸を回すようにおしつけられた時はもう発射寸前に。
そしていよいよ「最初はマットの上でいいと聞かれる」
「うん」と答えるとすばやくゴムをつけ
「いよいよ失う瞬間だよ」と言ったと思うと思い切り腰を下ろしてきた。
初めて入った女性の中は暖かかった。
「どう、男になった感想は?」とまで聞いてくれるR嬢、そのまま激しく腰を動かす。
マットの上なのでこちらから胸を掴むこともできず3分ももたずにあっと言う間に初体験は終わってしまったのでした。
その後ベットに戻り軽く雑談後、2回戦。
フェラや69も初体験して導入「今度は上、下?」と聞かれ、上と答える。
導入はしたもののはじめてなのでどう動かしていいかわからない。
ちょっと動かすとすぐぬけてしまう。
しかしやり方をやさしく教えてくれてしだいにピストンが激しくなる。
こっちもだんだん調子に乗って、首や耳を攻めていくとあえいでくれる。
演技かもしれないがそれならそれで自信になってかえって嬉しい。
そのうち憧れのおっぴあを思う存分揉む、舐める、くいつくとなっていきピストンも最高潮、そして今度は10分以上充分堪能して発射。
終わった後は「初めてにしては要領よくてうまかった」と言ってくれる。
今思えばうまいわけないんだが、当時の私には嬉しい言葉だった。
こうして私は男になった。
店をでて、フラフラ、もう一軒行きたいと思いつつ、金がないのでホテルに帰ってオナニーしたりしてどっちがいいかなんて確かめたりしてました。
彼女とは、その後北海道旅行に行ったとき2回会いました。
次店に行ったときも覚えていてくれて、私も素人とも体験した後だったのでそのことを報告するととても喜んでくれて、プレーも上達したと言ってくれました。
その次は彼女ができた時だったので
「彼女もいるし一応最後」というと
「大事にしなさいよ」と言われました。
その後その彼女と酷い別れ方をし、癒してもらおうと北海道に行った時はもう彼女は店を辞めていました。
最後に行った時、吉原に移籍するかもしれないと言っていたので、そっちに言ったのでしょう。
しかし、常に覚えていてくれて合体した時にじぶんの下をさして「故郷に帰ってきた感想はどう?」とか聞いてくれるR嬢は忘れられない思い出です。

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