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九州は宮○市であった1年ほど前の話です。
デリヘルで初めて3Pをオーダー。
お店はスポーツ新聞の広告から適当にチョイス。
そして待つこと20分。
「とにかく若い子」と頼んだのにドアを開けてびっくり。
前に立っていたのはいい年のおばちゃん。(40後半?)
「ごめんな、おばちゃんで・・・。でももう1人はピチピチやからゆるしてよ。」
おばちゃんの後ろに立っている子がちらっと顔を覗かせた。確かに若い・・・。
ぽっちゃり系で顔もまあまあかわいいのだが、どう見ても○学生にしか見えない。
せいぜい○校生くらい・・・。
この変な2人組に困惑しながらもとりあえず部屋の中へ。
「ごめんなほんと。でもこの子なかなかかわいいやろ?」
ちなみに料金は90分で38K。
「じゃシャワー借りるよ。」と言って2人はバスルームへ。
途中で「兄さんも一緒にどうだい?」と言われたが自分は既にシャワーを浴びていたのでビールを飲みながらベットで待つことに。
待つこと5分、2人とも素っ裸のままシャワーから出てきてびっくり。
こちらがびっくりしているのに気づいたらしく
「ごめん、ごめん。どうせ裸になるんやからええやろ。ビールもらってええか?」
おばちゃんパワー炸裂で「もう好きにしてくれよ」って感じ。
で、若い子の方はというと、恥ずかしがるわけでもなく、隠すわけでもなく、おばちゃんの横にべったり寄り添っている。
服を着ているときは分からなかったが、なかなかいい肉付きをしていて、乳も結構でかくて張りも良い。
いつもこの2人でコンビを組んでいるのか聞いてみると、3Pの注文自体が少ないため初めてらしい。
「じゃあ、兄さん始めるよ」と言っておばちゃんが早速○ンポをくわえてきた。
「あんた、顔の方に行きなよ」と若い子に指示。
黙ってうなずき顔を近づけてきた。
キスしてきたので背中に手を回すと、口を離し自分のオッパイを手で支えて私の口に押しつけてきた。
乳首を中心にべろべろなめているとオッパイを左右交互に押しつけてきて「うふ~」と小さな声がもれてきた。
彼女の腰に手を回し、私の顔にまたがるように促す。
既にあそこはしっとり状態。
彼女は自分でオッパイをもみながらあそこを私の口のあたりへ。
私は彼女の太股を抱えた状態であそこをぺろぺろ。
彼女は次第にあえぎが激しくなり
「あ~ん、あ~ん」とさらにあそこを押しつけてきた。
おばちゃんのフェラもなかなかうまい。
最初は手コキをしながら先っぽをくわえていたが、その後は手を離し、口だけで
「ボボッ、ボボッ」と音を立てながらいわゆるバキューム状態。
そうこうしているうちにゴムをつけられ、おばちゃんがまたがってきた。
自分の頭は若い子の方に夢中になっていたのだが
「ちょっと、待っ・・・」と言う暇もなく、そのまま挿入。
若い子が顔にまたがっているのでおばちゃんの姿は全く見えない状態。
どこに集中していいか分からず、頭がパニック状態。
おばちゃんは「兄ちゃん、気持ちいいか?」聞いてきて、腰をガンガン振っている。
その時若い子がおばちゃんに向かって小さな声で驚くべき一言。
「かあちゃん、そろそろ代わってよ・・・」
私「か、かあちゃん?」
私の声には反応なく、「もちょっと待ってよ、いいとこなんやから・・・」と言って腰を振り続けている。
「あ~、いいわ~、いいわ~、兄さんも気持ちいいか~」
私は「かあちゃん」の一言が気になってそれどころではない。
その内おばちゃんは一人でイッテしまった。
「さっちゃん、ええよ。代わろか。兄さん、この子な私の娘なんよ。優しくしてやってな。」
「む、娘?ほんとに娘?あんたら親子?」
「そう、似てるやろ?」
そう言われてみれば似てなくもない・・・。
今度は娘のフェラが始まった。
かあちゃんに負けず劣らずなかなかうまい。
バキュームフェラなんか、かあちゃんとそっくり。
「さっちゃん、旨くなったな」
娘はフェラを続けながら母親に向かってピースサイン。
いきそうになったのでやめさせて攻守交代。
クンニを始めると「早くいれて・・」とのこと。
正常位でつきまくると自分で乳をもみながら
「あ、あ、い、い、い~。かあちゃん、かあちゃん、助けて~。かあちゃん、助けて~。」
私も限界で、ほぼ2人同時にイッテしまいました。
実はこの親子、3回目の3pだったらしい。
さらに驚くべき事にこの娘、現役女子○生。
生徒手帳まで見せてくれました。
自分もこんな事言える立場ではないことは分かっていたが
「おばさん、これっていかんやろ・・・」
「いかんのはわかっとるんやけどな・・・」
莫大な借金があること、娘1人では働かしていないことなどいろいろ話してくれました。
自分自身初めての3Pでしたがなんだか、むなしく、切ない思いだけが残ってしまいました。

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