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根っからの風俗好きでデリヘルを度々利用していたが、その時は凝りをほぐすマッサージをメインに、おまけ程度でヌキ感覚でデリの性感エステを呼んでみた。
写真指名で来てくれた子は見た目こそHPの写真と大差ないものの、サービスは入室後30分は話、オールヌードを謳ってる店なのに下着のまま全身のオイルマッサージと手コキでフィニッシュ。
フィニッシュはできたものの、マッサージも手コキも期待したものには程遠かった。
前書きはここまでにしてメインはここから。
年が明けて1月末頃、やはり激務は続き上半身はバキバキで「前回のはハズレ嬢」と自分なりに無理矢理解釈し同じ店を利用。
今回は写真とプロフィールを見てマッサージが得意と書いてあるスタイルも自分好みのS美を指名して来てもらった。
実際に来てくれた子、は外見は写真と全く偽り無しのどストライクで自分が少し緊張するほどだった。
その子は軽い挨拶の後、店に入室の連絡を入れると、こちらから特に何も言わずともソファーの裏に回り込み早速肩のマッサージを始めてくれた。
マッサージを始めてすぐ肩の硬さに驚き、「すごい凝ってる。今日は肩回り中心がいいですか?」などと数分の会話後、シャワーも浴びずにベッドへ誘導してくれた。
ベッドではうつ伏せでの足のオイルマッサージから始まり足→腰→背中→肩→首と進み、仰向けにされると頭の上にS美が座りちょうどS美の太ももが枕になるような体勢で胸周り、首、頭のマッサージと進んだ。
そのマッサージはその辺の接骨院やマッサージ店以上の実に『イタ気持ちいい』もので、途中何度か寝落ちしてしまう程だった。
マッサージを受けている途中、仕事の話になりS美が就きたい仕事に自分の仕事が若干絡んでいる事がわかり、軽く相談を受け自分なりに考えやアドバイスをした。
そしていよいよムスコへのアプローチとなり、S美はまるでスイッチが入ったかのように急にブラを外して全身のリップの後、下は履いているものの69の体勢でローションを使った手コキを始めた。
自分は目の前にパンツ越しS美の尻があるが、全身のマッサージで十分満たされ云わば夢見心地の状況であまりS美の身体へ触れることはしなかった。
最後は添い寝状態になり、軽いキスを交えながら手コキでフィニッシュ。
勿論ヌキは気持ちがよかったが、それ以上に全身のマッサージが心底気持ちよかった。
それから1週間後、今度は前回よりも長い時間でS美を指名した。
S美は入室すると驚いたような表情を見せるも、前回同様肩のマッサージを始めてくれた。
ベッドでも前回同様に極上のマッサージを受けながら仕事相談とアドバイス。
それにしてもS美のマッサージは本当に気持ちがいい。これならヌキ無しでも良いとさえ思ってしまう程だ。
全身のマッサージが終わったあと、S美はブラを外しムスコを撫で始める。
今回は69の体勢に始まり、股の間に座り込んでの手コキに移る。
イカせようとする手コキではなく、まったりとした手コキだ。もちろん気持ちいい。
そうこうしている間に、S美が「あっ」と思い出したようにバッグから暖かくなるアイマスクを取り出した。
「これだけ肩が凝っていると目にもくるだろうし使ってみない?」とのことだったので使わせてもらった。
そしてまた自分がウトウトし始めると、明らかにムスコから伝わる感触が変わった。
驚いてアイマスクをずらしS美に目を向けるとフェラを始めていた。
思わず「えっ?いいの??」と聞くと、S美は小さく「うん」と。
このフェラも所謂ジュボジュボではなく、まとわりつくようなゆっくりとしたもので、イカせようという感じではなかった。
そのため、気持ちはいいもののイケる感じはしなかった。
それを察したのか、S美は「コンドームある?」と小さな声で聴いてきた。
部屋を探しまわり、なんとかいつ買ったのかすら覚えていない0.01ミリのゴムを見つけた。
下も脱いだS美を初めて見て多少手入れはしていそうなものの毛は薄くとてもきれいだった。
ローションの力を借りていざ合体。
今回もS美へは完全ノータッチだったため、初めて中を味わったが物凄い締まりで、生だったら三擦り半ではないかと思わせるほど。
S美の喘ぎ越えはAVやら蟻嬢の『アンアン系』ではなく、リアルな悶えるような声だった。
S美を存分に味わいフィニッシュした。
その翌週もS美を指名。
また入れる流れになったが、ゴムを用意していなかった。
S美が「生でしたことがない」というので、ここは紳士を装い手コキでフィニッシュ。
さらに数日後もS美を指名。
前回のこともあるので、自分で0.01ミリを購入しておいた。
するとS美も以前使った0.01ミリを覚えていて買ってきてくれていた。
一気に増えたねと二人で笑い、保管することにした。
その後もS美の指名は続いている。
紳士を装い、プレイは無しで時間いっぱいを使い食事に行ったりもした。
プレイの際はこちらからもタッチや攻めをするようになりS美も満足している模様。
最近ではマッサージと合わせると時間を大幅にオーバーするのが当たり前になってきているが、追加料金を取られていないのでS美が店から怒られていないかが心配だ。
そして、もうそろそろ在庫のゴムが無くなる。
あの抜群の締まりを生で体験できないかと密かに企んでいる。
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