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投稿No.1656
投稿者 トミー
掲載日 2005年9月04日
北欧の思い出。(1)

北欧での十数年前の、今でも詳細に思い出せるぐらいに印象的な体験で、思い出して文章にしている間も股間が熱く・硬くなります。
([投稿No.1649で投稿したように嫌な、つまらない体験もありますが。)
またまた、長文で数回に分けて投稿しますがお付き合いください。

投稿No.1649での体験(デンマークでした)でがっかりした二日後、スウェーデンに移動しました。
天気が悪く、金曜の深夜であったが人通りも少ない歓楽街で(真剣に)飾り窓をあちこち物色。
風俗初体験での二連敗だけは避けたかったので。
飾り窓というのは外からネオンの妖しく点滅する窓の中にいる姫を品定めして、気に入ったら中に入って直接、交渉(通常は料金・時間・内容は決まっているが姫によっては交渉可能)して、合意すればその場でことに及ぶというものです。
こういった姫たちの中には魅力的な女性も多いのですが、何軒かじっくり見てまわって実際に話してみてその印象から決めるのがいいようです(前回の反省)。
また、それが楽しみでもあります。
中には客をひきつけようと、全裸に近い姿で中から誘いをかけたり、外から見えるようにノーパンのミニスカートを開脚してあそこを指で広げて見せたりする姫もいました。

しかし、そんな誘惑にはもう簡単にだまされません。
その中でスタイル抜群のブロンド美人を見つけました。
ハイヒールに網ストッキングとガーターベルト、黒のTバックパンティーとブラがエロチックでそそられる。
外から品定めしていると視線に気づいて、なまめかしい色気の有る微笑をくれます。
これは是非、お相手していただくしかないと思えるほど魅力的で迷うことなくドアに向かう。
しかし、こういう姫には何かありそうだ。
あくまでも慎重に。

入り口から入る。
この国は管理売春以外は合法。
つまり自分の意思で行なう分には何でもOK。
だから、この姫も個人営業です。
英語もうまく、色気と親しみやすい態度が好印象。
北欧の女性は大柄で冷たい感じが多いと思っていたが、この姫はまったく違う感じがしました。
名前はアメリア、23歳という。
この仕事はアルバイトで、普段は銀行で仕事しているとのこと。
細かいことは後で聞くことにして、まずは交渉開始。
時間は15分から、30、45、60、90,120分。
ずいぶん細かく分かれている。
内容は全裸でのマッサージのみから(そんなんじゃ我慢できんでしょう)、手コキ、生フェラ、本番(ゴム付きのみで生はなし、これはかなり徹底している)、ゴム付きアナルF、それにこれらの組み合わせもあるという。
料金は全裸マッサージのみ15分が日本円で約3000円で、本番+アナル+口内発射の120分は約2万円程度。
この姫ならきっと楽しめるに違いないと直感(何の根拠もありません)。

明日は週末で休みのためゆっくりできるので、120分のフルコースでお願いする。
お金を先払いすると、アメリア嬢は窓にブラインドを下ろしてドアに施錠。
部屋の裏側にあるトイレの横にあるシャワーに案内される。
この前とは違うな。
彼女は15分ほど前にシャワーに入ったとのことなので(前の客と終わった後かな)、一人で入る。
バスタオルを腰に巻いて脱いだ服を持って部屋に戻ると、さっきまで姫が座っていたソファーがベットになっていた。
客待ちの間に読書しながら飲んでいたワインを僕にもくれる。
時間はあるのでしばらくお話する。
この仕事はまだ1ヶ月ほどで、週に4回ほど夕方6時ごろから深夜0時までここにいるという。
今日は金曜のため午前3時ぐらいまでの営業とか。
ということは今日は僕でおしまいかな。
「やっぱり女の子はおしゃれや旅行、買い物でお金がいるでしょ?それにお金をためる目的もあるの。」
といたずらっぽく笑うその表情はさっきまでの妖しい色気よりあどけない女の子の表情でした。
今日は天気も悪く、かなり寒いため(外は雪である)かなり客は少ないらしい。
話しながら彼女の全身をついついじっくり舐めまわすように観察。
前述のようにきれいなブロンドで、整った顔立ちの美人。
背は日本人的な160CM程度だが長い脚と細い足首、腰のくびれ、きれいで形の良さそうな胸、雪のように白い肌を小さなブラ、パンティー、がわずかに覆っている。
黒の網ストッキングとガーターベルト、黒のハイヒールが似合っている。
僕の視線に気づいてたのか立ちあがり、僕の手を取って部屋の端のソファーベットに連れていってくれる。

「じゃ、ゆっくり楽しみましょう。」と言う一言にこっちのペニスは早くもギンギンである。
僕をベッドの端にすわわせ、腰のタオルをとって、その前にひざまづいてのフェラ。
なかなかのテクニック。
僕の脚を開かせてタマと裏スジを丁寧になめあげ、徐々にサオを舌が這い上がっていく。
すでに先端からガマン汁が垂れているが、それを舌ですくいとるようにフェラを続け、先端の尿道に舌を押し込むようにしてくる。
この段階で自分の判断が正解だと確信。
我慢できなくなってきたので、攻守交替。
姫をベットに押し倒す。
しかしあくまでも優しく。
そのきれいな顔にこっちも顔を近づけると、軽くキスで応じてくれた。
首筋に舌を這わせると感じるらしく、目をつむり軽くあえいでいる。
再びキスを求めると今度はDKで舌を絡ませてきた。

ブラとパンティーをゆっくり脱がして、その豊かなおっぱいを吸わせてもらう。
90cm以上はありそうだ。
更に喘ぎが大きくなる。
そしてマ○コへ。
ほのかに石鹸の香りが心地よい。
アルバイトとは言えそこはプロ。
きれいにヘアをそってありピンクのあそこがよく見え卑猥である。
すでにしっかり湿っており、指を入れてもいやがらない。
こうなると先日のデンマークでの欲求不満の雪辱とばかり、どんどんエスカレートしたくなる。

愛液が次第に溢れ出してきて、クンニでクリトリスをじっくり刺激。
身体をよじらせて耐えている。
そこから69の態勢に。
僕のペニスをジュルジュルと唾液を絡ませながらフェラする彼女のマ○コを指と舌で攻撃。
彼女は口の動きを止めて腰をよじらせるが、僕が両腕でしっかり彼女のお尻を抱えているため逃げられない。
更に彼女のアナルにも舌を這わせる。
そして指を一本挿入、更にもう一本。
きれいに洗ってある石鹸の香りのアナルではあるが、さすがに指を深く挿入すると多少は臭う。

このスタイル抜群の美人の卑猥なアナルの臭いにかえって興奮してしまい、そろそろ挿入体勢に、と思ったころにはすでにゴムがかぶせられていた。
「ねえ、来て。」と言われて正常位で挿入。
両手の指を絡ませ合い、DKしながらのピストンを開始。
愛液が十分に溢れておりネチャネチャといやらしい音をたてながらさらに激しく続けてから、バックへ。
きれいな丸いお尻を両手でつかみながらの挿入は更に興奮させられる。
ピストンしながら指をアナルにまた挿入。
フルコースなのでほとんど何をしても良いと理解して(もちろん、姫の許可は必要です)欲望のままに激しくプレー。

彼女は喘ぎながら「アナルに入れて!」バックのままで前の穴から抜いてアナルへ挿入。
彼女は自分の指でクリトリスをさわってオナニーしながら僕のペニスをアナルに受け入れている。
切なそうに喘いでいる表情はとても演技ではなさそうだ(と思いたい)。
網ストッキングとハイヒールを履いたままでのこの乱れようは最高。
まさにAVの場面そのもの。
2回ほど絶頂に達したようでアナルに挿入されたままでぐったりしてしまう。
そのままの態勢で彼女の背中越しにキスを続けると、ようやく我に返ったようで、アナルから抜いたペニスからゴムを外してフェラをしてくれる。
それまでの興奮ですでに我慢の限界だった僕はあっけなく彼女に口内発射。
二日前のデンマーク嬢への不本意な放出以来のザーメンをドクドクと大量に流し込む。
量が多く、彼女の口から溢れ出してきた。
しっかり搾り取ってからゆっくり口を離し、タオルへ吐き出す。
「あんまり量が多くて少し飲んじゃった。」と言ってにっこり。
やっぱりこの姫は最高だ!

時間を見るとまだ50分ほど残っている。
この後はシャワーとお話相手にでもなってくれるのかな?と思っていると、
「まだ時間あるからゆっくりしていって。もう一回できる? 」
通常は一回のみだということです。
イヤー、実にラッキーだが回復するかな?こうしてしばらく抱き合ってキスしながら15分ぐらい話をして、回復してきたところで2回戦目に。

今度はフェラをしながらこっちのアナルまで舐めてくれる。
それもアナルに舌を挿入してくる。
彼女も久しぶりの興奮で本気モードになったのだろうか、貪るように激しい。
69に持ちこんでお互いのアナル舐め。
そのあと、騎上位で僕のペニスを自分のクリトリスにこすり付けてのオナニー。
下から見上げる彼女のきれいな顔が快感にゆがみ、腰を上下にゆすっての動きに、ブロンドの髪と形の良い大きなおっぱいがユサユサとゆれる。
こっちもガマン汁がかなりあふれてきて、彼女の愛液と混じりあう。
その愛液を自分のアナル周辺に指でこすりつけたかと思うと、僕のガマン汁と愛液にまみれたペニスを自分のアナルに挿入した。
えっ?生でいいの? 興奮してゴムをつけるのを忘れているのかな?
ここでとめるわけにもいかず、そのまま成り行きに任せてしまう。
アナル挿入のまま、自分の指でクリトリスを刺激。
こっちも下からしっかり突き上げる。

あまりの気持ち良さに僕が思わず喘ぎ声を出すと、姫はエロっぽい表情を見せてペニスをアナルから抜きそのまま、前の穴に生挿入。
お互いに興奮の絶頂に近いため分別がなくなったのか、激しく動きまくり、姫の喘ぎ声が一段と大きくなる。
それに呼応して射精感が高まり、姫の上半身が崩れ落ちて上から僕にしがみついてくるのと同時に彼女に中だしする。
2回目なのにペニスがしばらく脈打って、またも大量の放出。
彼女も身体全体を震わせながら、大きく激しく呼吸している。
挿入したままでお互いにキス。
彼女が腰をゆっくり浮かすとあそこからかなりの量のザーメンが僕のペニスのうえに滴り落ちた。
そして彼女はそれを口できれいに掃除してくれた。
ほとんど本能的な行為のように見える。

「仕事ではぜったいにゴムつきでしかやらないの。でも今日はどうしちゃったのかしら?
ピルは飲んでないけど安全日だから妊娠の心配はないし、あなたも信頼できそうだったから、病気の心配もしなかったの。」
「僕も今までは風俗でも(一回だけだけど)プライベートでも必ずゴムを使っていたから大丈夫。妊娠さえ気をつければ問題ないよ。」
そう言ってお互いに安心する。

時計を見ると10分ほど超過していた。
そのことを言うと、「今日はこれでおしまいだから大丈夫よ。一緒にシャワー浴びましょう。」
彼女はハイヒールとストッキングを脱ぐと僕の手を取ってシャワーへ。
狭いシャワー室だがお互いに洗い合い、姫のあそこを洗ってあげる。

身体を拭いていると、彼女が「私が拭いてあげる」といって、丁寧に拭いてくれる。
あそこは特に丁寧に。
それに反応してまたしても硬くなってくる。
彼女は笑いながら「困ったわね、もう閉店よ。」といいつつも、また咥えてくれる。
これもサービス?仁王立ちフェラをしながら上目使いにまたもエロっぽい表情。
さすがに今日はこれ以上無理だ。
しかし一向に口を離してくれない。
次第に激しく口を動かしてゆき、舌も絡めての刺激は絶妙。
僕のアナルに指を入れての前立腺マッサージの併用(?)に、たまらずまた、口内発射。
さすがに量は少ない。
丁寧に口で掃除してくれてから、また軽くシャワー。
若かったとはいえ、さすがに3連発はこたえた。

もう午前3時である。
「そろそろホテルに帰るよ。楽しかった。ありがとう」
「いつまで滞在の予定?」
「あと10日ぐらい。また来るよ。」
「明日は?」
「予定はないけど、今夜これだけ放出したから明日は無理だよ。」(本当はそんなにお金を使えないので)
彼女はちょっとがっかりしながら、
「じゃあ、都合がついたら電話頂戴。」といって名刺をくれた。
自宅の電話らしい(携帯はまだ一般にはなかった時代)。
「家に電話していいの?」
「うん。ルームメイトがいるけど、エイミーと話したいといって。アメリアはここだけの名前で本当はエイミーだから。」
「ルームメイトって、ひょっとしてボーイフレンド?」
「ちがうわ。女の子だから大丈夫。」
こうなると興味が出てきてもっと聞きたくなる。
「君はレズなの?」
「うーん、両方ね。男女どちらとも楽しむの。」
そのルームメイトも銀行の同僚という。
そんな話をしながら外に出ようとすると、後ろから腕をつかまれ、振り向くとキスをしてきた。
「私もこれから帰るから、車でホテルまで送ってあげる。ちょっと待ってて。」

外に出て雪のやんだ歓楽街を眺めて待っていると、周辺の飾り窓の女性たちも帰宅の時間らしく、数人のそれらしき女性が通りすぎて行く。
その中の一人が僕のすぐ近くで立ち止まった。
こっちを見てちょっと微笑んだ。(僕を客にしようというのかな。もう今日はだめだよ。限界だ。)
しかし、話しかけてくるわけでもなく、誰かを待っているようだ。
それにしてもこの姫もいい女だな。
アメリア嬢より少し背が高い程度で、スリムだがコートの上からでもお尻や胸の大きさは想像できるほど。
栗色というか黒髪に近く、パッチリした大きな目、締まった足首とすらりとした脚が黒のタイツに包まれている。
さすがに雪の季節は外では低めのヒールだがそそられる体型は一目でわかる。
思わず
「この近くで仕事?」
と尋ねてしまう。
急に話しかけられたのにいやな顔もせず、
「ええ、そこの角の○○よ。水曜日から土曜日まで、平日は6時から12時ごろまで、金曜と土曜はこの時間まで営業してるわ。よかったら来てね。」
営業ではあるが、きちんとこたえてくれた。
アメリア嬢も最高だけどこの姫にもそそるものが有る。
次はこの姫でもいいかな?
こんなことを考えていると、店の灯りが消えて、ドアからアメリア嬢が出てきた。
黒髪の姫を見るなり「あら、待たせちゃった?ごめんね。」というようなことを現地語で言った。
何だ二人は知り合いなのか。
僕に向かって
「この子が私のルームメイトのアマンダよ。」と紹介してくれた。
そして、そのアマンダ嬢には
「こちらはトミー。とても素敵な紳士よ。」
日本人の名前は覚えにくいので発音が近いトミーという愛称を使っている。
それにしても素敵な紳士とは言い過ぎだよ。

このアマンダ嬢は銀行でも同僚、夜のアルバイトでも仲間ということか。
そして二人はレズの関係・・・。
それにしてもこの二人が並ぶと目移りがする。
アメリア嬢もアマンダ嬢もメイクを落としているが、街中では何人もが振返るような美人である。
駐車場までの300mほどを3人で歩く。
この時間ではこのあたりもほとんど人通りがなくなっているが、仕事帰りの姫たちだろうか、怪しげな雰囲気の美人がまた歩いていく。
しかしこの二人ほどの美人は見なかった。
最初は彼女たち二人で話していたが、すぐに僕に英語で話してきた。
車に乗り、ホテルまで送ってもらう間の10分ほども気さくに話しかけてくれる。
明るく、冗談好きでよく笑う。
すでに夜の女の表情でなく、仲の良い女友達のそれであった。
二人で近い将来レストランを開きたいそうだ。
そのための資金稼ぎなのだろう。

ホテルの前で降ろしてもらう。
アメリア嬢とはDキスでアマンダ嬢とは軽いフレンチキスでお別れ。
とっさにホテルのカードに僕の部屋番号を書いて手渡す。
下心も多少はあったが、
「また、お店にも行くけど、よかったら次は食事でもどう?」
そう僕が言うと、アメリアはにっこり微笑を返してきた。
「楽しかったわ。あなたがいるうちに連絡するから。」と、アメリア嬢。

こうして北欧での天国にいるようなひとときがいったん終わった。

当然、この続きもあるけれど、また改めて。

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読み込み中...
AFをするときは衛生上ゴムをして、そして、AFの後オ○ンコに挿入するときはゴムを付替えるのが普通だと思いますが、なんと生AFからそのままオ○ンコに挿入ですか!!ご本人が「興奮の絶頂に近いため分別がなくなったのか・・・」と書いておられますが、生AF→生ハメという勢いある流れからも、その感じが伝わってきますね。お仕事なので一応プロの女性ということにはなりますが、この彼女、昼間は銀行で働いているとのこと。銀行で働いている金髪美人がアナル攻められよがっている、なんてことを想像するとメチャクチャ興奮ですな。しかも、この彼女には彼女に匹敵するぐらいの美人のルームメイトがいて、その彼女は、銀行の同僚でもありレズの関係でもあり同じ夜のアルバイトもしているとは・・・う~む、刺激的すぎる!!
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