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新着風俗体験談
自分自身いろいろなお店で遊んでいますが「ここだけは」というお気に入りのお店がありました。
それは、本当にお気に入りの娘がいるイメクラのお店。
その店の看板の娘です。
飲んだ勢いで行く事もなく、純粋に遊んでいました。
その娘が卒業するとのこと。
まぁ、寂しいけど仕方ないし・・・。
という事で、最後に遊びに行きました。
いつもは、ルールを守って、責めて、相手がイったら交代!というパターンで遊んでいました。
挿入なんて考えた事もなかったし、それにその娘もぎりぎりまで責めると
「入っちゃいそうだよ・・だぁめ」と軽く諭されちゃったり。
最後の日も同じように責めていました。
いつものように、上から下まで責めて、そして彼女の大切なところに・・。
もともと良く濡れる子ですが、その日はいつもより濡れていました。
で、いつものように、私の息子を入り口近所でこすり、クリを指でいじめていました。
「いつもなら」ここでイクまで責めて交代なんです。
その日はちょっと違いました。
聞こえるか聞こえないか程度の声で
「入れて」って・・・・
私は耳を疑いました。
で聞き返しました
「え?」
「今日だけは入れて、最後だから」
なんだか躊躇しました。
遊んでいるくせに、入れたかったくせに悩んだのです。
そしたら、彼女が私のモノをそっと手にとりヌルヌルのそこに導きました。
本当ににゅるっって吸い込まれました。
初めて本番したわけではないですが、別物のように気持ちいい。
そして、彼女も私のモノを入れたままいきました。
私は
「イキそう」と言ったら、彼女はなんと
「口に出して・・。」
もう、なにがなんやら分かりません。
でも、そのまま口にフィニッシュ
なんと、ゴクンって飲んでしまった彼女。
もう私は目が点です。
そして、終わってタバコを吸いながら
「どうしたの?」と聞くと
「最後だから、いつも来てくれていたから・・・なんとなく」
って、ちょこんと頭を私の肩にのせていました。
遊びでこんな純な気持ちになったのは初めてです。
そして彼女は卒業しました。
メールアドレスを私にくれて・・・。
今でもよく飲みに行きます。
普通のお友達として。
まるで風俗で出会った関係じゃないかのように。

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