- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
一年ほど前からこのサイトを知り諸先輩方の体験を楽しく拝読してました。
今年で47歳になった私ですが元々淡白で遠慮がちな性格もあり、ここに掲載されているような体験とは無縁で、まるで別世界の出来事のように受け止めていました。
とはいえ女性は好きなので定期的に風俗には通っており、本サイトの影響もあり、いつかNNしたいという願望を募らせていました。
そしてとうとうその願望が叶ったので報告させてください。
今回はまず嬢のチョイスから変えてみることにしました。
いつもはプロフや日記を見て吟味し自分で指名をしていたのですが、なかなか戦績も良くないので、それならいっそのことスタッフに託そうと考えを変えました。
その旨を伝えると新人だが自分が面接して絶対に間違いないと一人の嬢を推薦されたので翌日の予約を入れました。
電話を切ってからプロフを確認したところ自分ではまず選ばないタイプの嬢でしたが、この選択が結果として自分史上最高の体験につながったのです。(スタッフさんありがとう!)
ちなみに余談ですが最近は愚息の立ちに少々不安があるためバイアグラも準備し望むことにしました。
すみません前置きが長くなりました。
当日ホテルで待っているとショートカットが似合う沖縄系の目鼻立ちをした品のある女性がやってきました。
女優の二階堂ふみに雰囲気が似ているので「ふみ」と呼びます。
ふみは品がありながらもどこか妖艶さを感じさせる独特の空気感を持っています。
プロフでは34歳、背が高くスタイルも悪くありません。
まずは第一関門突破。期待感が高まります。
すると挨拶もそこそこに部屋までのエレベーターで、ふみが不意打ちのベロチューをしてきました。
「んん⁉︎」戸惑いながらも応戦します。
部屋に着いてもベロチューは続き、精算はおろか店への電話連絡すらする気配がありません。
「んんっ、ん、ん、ちゅ、んっ」ヤバい。のっけから完全にふみのペースに飲まれています。
お互い身体をまさぐりながら、延々とベロチューで貪り合います。
一枚、一枚と服を剥ぎ取りつつも舌と舌は離れることがありません。
薬のおかげもあって愚息は痛いほど勃起しガマン汁で濡れています。
「カワイイ❤️」ふみはそう言って愚息を撫で刺激します。
「あぁ…」この時点でもう最高です。
お互いが全裸になった頃にはどれだけ時間が経っていたでしょうか。もはや時間の感覚も曖昧になっています。
そしてふみは当然のように上半身のリップサービスへ移行してきました。
ここで私が「シャワーは?」と聞くと
「せっかくの良い雰囲気が水で流れちゃう❤️」との返答。はい、即尺確定です。
ただ私は即尺にそれほど魅力を感じません。むしろ気を遣ってしまって気が散ってしまうのです。それもこのあと簡単に覆されるのですが。笑
その後は全身、愚息周辺以外を隅々まで丁寧なリップサービスとベロチューを交互に繰り返した後、ふみの指示でうつ伏せに。
オイルで密着プレイをしながら背中からじわじわと下に下にと舌を這わせ、なんといきなりアナルを舐めてきました。
しかもソフトタッチから徐々に舌を捻じ込むように激しく舐めてくるではありませんか!即尺の前に即アナルです。洗っていないアナルを躊躇うことなく舐め回してきます。
「おぉぅ…マジか、あぁぁ」思わず喘いでしまうと更に激しくなり
「あぁ、ぁあぁ、おぅぅ」もはやこの辺りで理性が飛びました。
今日はこのままふみに全てを委ねよう。
ここからは考える事も自分で動くことも放棄して、されるがまま快楽に溺れていきます。
当然即尺もしてくれ、これがまた巧い。
恥ずかしながら早漏の私はすぐに「イキそう」と伝えるとペースチェンジし、とんでもなく気持ちがいいのに絶対にイカせない技を繰り出してきます。最高か。いやでもイキたいのにイケない。
「あー、ああ、あぁーぉあぁぁ」快楽の地獄にもはや言語能力もなくなります。
耐えきれず上に引き寄せベロチューで休憩をはさみます。
しかしベロチューしながら今度は素股で攻めてきます。
「あぁぁ、あぁ、あぁあ」これもまた気持ち良すぎる。否応なく射精感が高まってきます。
もはやNNの事などどうでも良くなり、イキたい一心で懇願します。
するとふみが
「リオちゃんタイプだから、イケナイことしよっか❤️」と言うなり、ヌルんっと愚息をお⚪︎んこに迎え入れ
「あぁーん、気持ちいい❤️」と喘ぎます。
「おーーふぅぅぅぅ」ズッポリと奥まで飲み込まれ、なぜか私は安らかな達成感を感じました。もはやNNを確信。
はじめからこうなることが分かっていたかのように、ふみのお⚪︎んこを全身全霊で味わいます。
つながったままベロチューでお互いの感情を交わし合いつつ、ふみは私の上でイカせない程度の絶妙な動きで最後まで楽しませてくれます。
もはや後は中に出すだけ。言葉は要りません。
タイムアップを知らせるアラームが鳴るとふみは
「もうそんな時間?❤️」
と言い、高速の杭打ちピストンにギアチェンジ。
されるがままの私は
「あーーーーーーーいくぅぅぅ!」
遂にお⚪︎んこの中に精を放つことができたのでした。
感動に打ち震え放心状態の私をよそに、ふみはお⚪︎んこから愚息を抜き、丁寧にお掃除フェラで最後の一滴まで吸い取ってゴックンしてくれました。
「最高すぎる…」余韻に浸る間もなくそそくさとシャワーを浴び精算し、心ばかりのチップを渡して再会を約束、ホテルを後にしました。
嗚呼!なんという充足感。全てを受け入れてもらえたという肯定感が全身を満たします。
本当にこんな世界があるなんて。もはや私もこちら側の人間になったのです。
今もふみの余韻に浸りながら「これは沼ってしまうな」と一人感慨に耽っています。
だだ…自分の洗っていないアナルを舐め回した口とベロチューするのに少し抵抗を感じる自分はまだまだだな、と自嘲してます。笑
長々とすみません🙇🏻あまりの感動についつい筆が走ってしまいました。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる