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夏のボーナスでまだ懐が暖かい頃、我が母校の高校野球優勝祝いにひとつ奮発してちょっと値がはる高級デリヘルへ。
ホテルから「可愛い子頼む」と電話をして待つ事1時間。
小柄ですがセミロングの清楚系お嬢様が現れました。
帽子を取ると色白の小顔にピンクの唇、そして大きな瞳と超美形のアイドルクラス!
この仕事を始めてまだ日が浅いのでと口数が少ないのはしかたないかな。
年は丁度二十歳の女子大生とか。
小生のちょうど半分だ。
「一緒に汗流しましょう」
と大きなバスタブに二人で向かい合うように入ると、いきなりディープなキスで攻めてきました。
暖かく柔らかな舌が小生の口の中で暴れ回るうちに、彼女の右手が小生の股間をさわさわしはじめ、半立ちになろうかと言う時にバスタブの中で立ち上がるよう促されました。
彼女の顔の前に小生のアレが向き合うとゆっくりとしゃぶり始めました。
彼女の小顔の口に出入りする愚息がなんと大きく見える事か。
「ベッドに行ってもいい?」
と体を拭いてダブルベッドに横になり、今度はチョイ悪おやじが攻撃開始。
色白の柔らかい肌を彼女の耳タブから足先まで全身くまなくこのおやじの指先と唇でじっくり堪能。
すると
「ねえ」
と言うなり体を入れ替えて69スタイルになり小生のアレを舐めはじめました。
今度は竿と宝玉に優しく舌を這わせながらのねっとり攻撃です。
こちらも眼前の白くかわいいヒップに咲くピンクの攻撃目標に狙いを定め、唇と舌の総攻撃を続けるうち、
「入れて」
の声が彼女の口から。
「お店には絶対内緒にしてくれる?」
「言うわけないだろ」
と、両手で顔を隠す彼女の足を開かせゆっくりと入れていくと、
「すごいの、すごいの」
と聞こえないくらい小さな声が漏れてきます。
彼女の体に出入りするモノがやたら太く大きく見えるのは、彼女の体が小柄なおかげかも。
その時「生入れ」に気づいたのでしたが、仕方がない。
こうなったらと大きく出し入れに力を込めると、彼女のあそこからぐちゅぐちゅと大きなエッチ音が聞こえます。
あまりの気持ち良さに我慢が効かなくなり
「イキそうだよ」
と言うと
「中はダメ、顔に出して」
と彼女。
頂点直前に引き抜いて彼女の顔近くで爆発!
あごからきれいにウエーブのかかった髪にまで、いつもとは違う勢いで飛び散りました。
最後に記念の写真を撮りたいと言ってデジカメを出したら、
「顔が写るとダメ」
と言うので、
「顔が写らないように撮るからモニターで確認していいよ」
と言うと全裸でポーズをとってくれました。
1枚(実は顔と上半身のどアップ写真)を撮って、モニターチェックで何も写っていないコマを表示して、
「調子悪いな、写らなかったよ」
と見せると、
「じゃ、もう1カットね」と再度ポーズをとる彼女。
今度は顔だけ写らない写真を撮り、
「こんな風に撮れたよ」
と見せると、
「これならいいわ」
とOKサインです。
時間と予算が許せば、またエッチしたいと思わせる娘でしたね。
とてもきれいに撮れた超タレント級美女写真も小生の写真コレクションのトップに君臨しております。

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