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新着風俗体験談
今年になってまた、海外での風俗体験をしたので投稿します。
ニュージーランドのオークランドに仕事で行ったついでに帰路、クライストチャーチに立ち寄って観光したとき、観光後にホテルでインターネットで調べたら結構な数のいわゆるマッサージパーラーがありました。
ホテルから近いところにも2-3あったので散歩がてら行ってみました。
あまり人通りのない路地に小さなピンクのネオン。
普通の家の入り口で、インターホンで話すようになってます。
ちょっと秘密クラブめいており妖しげだったが、この国ではそんなにヤバいものはないだろう、と勝手に判断。
思いきってベルを押しました。
インターホンからは女性の声。
客だとわかるとロックを解除。
ますます妖しい。
それでも興味本位で入ってみる。
監禁されたりボッタくられたりなんてことはないでしょう。
ラウンジにはオーナーらしいきれいな、しかしちょっと年齢の高そうな女性と若い女性一人。
その若い娘は帰り支度してました。
オーナーママは
「もうすぐ別の娘がくるからゆっくりしていって。」
ずいぶん人手不足なんだな。
帰っていく若い娘は結構太めであまりそそられるタイプでもなく、次に来る娘に期待して待つことにします。
飲み物を出してもらいオーナーからシステムの説明です。
30、60、120分で基本料金は約5千円~一万円で全裸でのオイルマッサージに手コキ+ゴムフェラという。
それ以上は女の子に直接払うサービス料。
内容は交渉次第でだいたい本番一回戦でプラス5千円から2回戦で一万円程度とのこと。
姫のレベルにもよるけど高くはないです。
でも、次に来る姫がさっき帰っていった姫みたいなら断る勇気あるかな。
自分に自信がない。
試しに60分でお願いする。
待っている間、世間話や風俗の話が面白かった。
しかし30分待っても来ません。
そのうちに電話が入り、来るはずの女の娘の都合が悪くなり来られないという。
女の娘がいないんじゃ仕方ないのでキャンセルして別の店に行こうと(ちょっとほっとして)立ち上がると、せっかくの客を逃したくないと思ったのか、オーナーママが
「私がお相手してあげてもいいのよ。」
という。
思いがけない提案に驚いて、改めて彼女をじっくり眺めてみる。
確かに美人でスタイルもよく色っぽいが、年齢は30代後半いや、40近い。
でも僕はルックスと性格がよさそうなら年齢は40ぐらいまでは気にしません。
このママも数年前までは結構人気の現役姫だったのでしょうか。
それに、彼女に手を握られて色っぽく見つめられ、おまけにズボンの上から股間をさぐってきて、決してこのまま帰してもらえそうにない雰囲気です。
入り口で感じた妖しげな雰囲気はあたっていました。
こうなるとあっさり降参して承諾。
経験豊富で結構いいかもしれないと密かに期待しつつシャワーへ。
一緒に入ってくれて丁寧に洗ってくれる。
個室にはダブルベッド、そのうえにバスタオルを広げて横になる。
彼女は巻いていたタオルをとり、全裸となってオイルマッサージを始めた。
確かに年齢的に肌の張りや目じりの小じわなどは若い姫とは違いますが、きれいなブロンドでスタイルもかなりのもの。
腰はくびれ、足首は細く、胸は豊かで垂れていません。
何より下のヘアもブロンドでした。
聞いてみると母親は北欧出身で下のヘアもブロンドというのは北欧には結構いるそうです。
何だか嬉しくなり、彼女のオイルマッサージを楽しみました。
10分あまりでオプションのプレーについて聞いてきました。
ゴムフェラまではついているのでそのあとの本番標準プレー一回戦を希望しておきました。
仰向けになった僕の身体にオイルを垂らし、彼女が全身を使ってマッサージ。
マットプレーと同じです。
「ちょっと特別よ」といって生であそこを咥えてくれます。
ちょっとどころかしっかり生で激しいフェラ。
彼女のあそこに指を入れるとぐしょぐしょ。
彼女は自分から69の体勢に。
ブロンドのアンダーヘアの下にきれいな割れ目が。
アナルもきれいです。
指でクリトリスをこすりながら2本入れる。
急に声が大きくなり喘ぐ。
そのあたりが一番の急所のようです。
こうなったらそこを集中して攻めてみる。
彼女は腰をよじらせ愛液が滴り落ちる。
突然、愛液が僕の胸に飛び散りました。
どうも潮を吹いたようです。
もだえながらも彼女は僕のあそこにすでにゴムを装着していました。
「がまんできないわ。入れるわよ。」
そういって騎乗位で入れてきました。
さらに体位を正常位、バックと変化させ、ピストンを続けると何度も潮を吹いたのがわかります。
僕が
「もうすぐ逝きそうだ」
というと
「お願いもうちょっと・・・。」
もう限界で、一気に放出したとほぼ同時に彼女の腰と脚が痙攣して僕にしがみついてきて、背中につめを立てられる。
本気だったようです。
ゆっくり抜くとゴムにはたっぷりのザーメン。
彼女はゴムを外してくれ、ゆっくりフェラで掃除。
感激しました。
これなら現役風俗嬢と変らない、いやもっと満足できるプレー。
店のママとの思わぬ展開でしたが他の店に行かなくてよかった。
普通のおばさんなら絶対断っていました。
帰り際にママがドアまで見送ってくれ、翌日ニュージーランドを離れることを伝えると、
「とても良かったわ。久しぶりよ。またいつか来てね。」
そういってしっかりキスしてくれました。
こういうこともあるんですね。
翌日からオーストラリアに移動。
次回はそこでの体験です。

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