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新着風俗体験談
まず1番目は山の手線S駅のデリヘルで出会ったR嬢!?
顔立ちは普通、年齢は40前後(大学生の子供がいるとか)体型はスリムどちらかというとガリに近い、貧乳、ハスキーボイス。
最初の出会いはいつものオキニが退店して、お店に紹介してもらったからだった。
初めて対面したとき、着衣を取ったスタイルにがっかりした覚えがあります。
でもプレイに入るとサービスは抜群、フェラはうまいし、締まりは抜群、G着でしたが
結構指名しました。
でも、私の基本は【NN】~彼女にM性があることを発見していたので、3回目くらいで一計を案じました。
その日は、あらかじめホテルに先に入り、シャワーを浴び待つことにしました。
彼女がきました、そこで店への電話後すぐに行動を起こします。
着衣のまま私が立って、跪いてのフェラを命じました。
『今日はどうしたのと~』
上目使いで一生懸命《ちん★》を含んでいます。
気持ちが良くなってきたので、ベッドに身体を預けて床に膝をつけて、後ろ向きになるように指示しました。
そこで、着衣のままの写真を撮りました。
『駄目、写真は~』
でも無視です。
次はスカートを捲って写真を。
『駄目だってば写真は~』
なぜかスカートを戻しています(笑ってしまいました)
いきなりパンストを破りました。
『ええ、そんな~』
ここで写真を…そこでパンティを触ってみると湿っています。
濡れてるよというと『やだ~~~~~』
おもむろにパンティをずらして《まん◎》を直接触って観ます。
かなりの濡れようです。
《まん◎》を指で開いてまた写真を。
『あぁ~~』
ここまできたら、まず指で逝かせることにしました。
すごい喘ぎようで
『イク~イクイクゥ~』
とガクガクっと痙攣してあっという間に逝ってしまいました。
また逝った姿を廻りから連写です。
さすがに私の《ちん★》もカチカチです。
息が整ったところで、バックからいきなり生で挿入です。
『もう着けたの~でもすごい~』
生なことを告げると
『えぇ駄目~生は絶対イヤ~』
無視して写真を撮りながらピストンです。
『駄目~着けないのは~』
喘ぎ声が聞こえてきます。
『駄目だけど~気持ちいい~けど~』
生気持ちいいでしょと耳元でささやくと小声で『…』声になりません。
駄目だったら抜こうか?
『いや~意地悪しないで~』
すぐにでも彼女は逝ってしまいそうです。
『またイク~イクゥ~』
そこで寸止めです。
『いや~そんな~どうして』
逝かせてやるから、入れて下さいとお願いしなさいと。
『いや~そんな』
何を?
『~』
ほら!
『いれて~ください』
小声です。そんな
んじゃ聞こえないよ、何がほしいの?
『《ちん★》いれて~ください』
どこに?
『私の《まん◎》に《ちん★》いれて~ください』
ようし入れてあげるよ!
入れたとたん彼女はビクビクしてます。
もうここまでくるとこっちのものです。
体位を変えながら、2.3回逝かせました。
そろそろこちらもフィニッシュです。
今だよ一緒にいけると言うと『私ももうすぐ~』
中でね!と。
『そんな~』
気持ちが良すぎてわからないようようです。
もう一回中でね、ピル飲んでるでしょう?
『ずるい~もう~いいわ』
お互いに逝き果てました。
《まん◎》からたれる精子がエログロでした。
写真を撮ったのは言うまでもありません。
その後はいつも【NN】でした。
彼女も写真に撮られることが快感になったようでした。
それから数年間は彼女が引退するまで通いました。

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