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新着風俗体験談
「ごっくん」疑惑を確かめるべく、いそいそと翌日そのお店へ電話です。
「休みの日しか出れないと言っていたから次は日曜日かなあ?そうやったら1週間亜鉛飲んでMAX溜めこんでドバッといったるでえ」と妄想は膨らみます。
電話が鳴り店員が出ます。
「もしもし」→「すみませんねえ、臨時休業です。ガチャン」と・・・・。
日曜日に行って、月曜日の電話です。あれえ休みか。と思ってから今日で6日間目、お店は開きません。
お店の玄関にまで行きましたが「臨時休業」の張り紙があるだけです。
そして、その月曜日のわが都道府県の警察の検挙報告のHPにお店の名前はありませんが風俗営業法違反で逮捕したお店があるとの記事が・・・・。
ガーーン!!!これはもうこの世の終わりか・・・。
6月中旬に摘発されたお店はもう、既に閉店してるぞ!!これはやばい・・・。
カムバック、ウルトラスーパーごっくんエンジェル?!と心は清らかにあの時の嬢を求めています。
「ああ、これでおっちゃんの青春は終わった。これでもう風俗は卒業だ・・・・。」と心は清らかにつぶやいています。
ところが「へっへへーん!!」と息子は亜鉛効果のせいか「何言うてんねん。ほかの女にごっくんさせるんや、わいのザーメンごっくんさせて、体の細胞をわいのザーメンのタンパク質で造成するんや!!オエッといわせながら飲ませるんや!!」と反抗期を迎えています。
ネットに向い何気なく画面を見ていると・・。
「老いては子に従え・・・」とあります。
そうか、わかった息子のいうことを聞こう!!とおっちゃんは不本意ではありますが、臨時休業のお店に何度も電話をしながら、つながらないという厳しい現実に耐えつつ、「ごっくんガール」のいる安いお店をネット検索します。
すると、最近できたホテヘルのお店に「ごっくんガール」が結構います。
しかも「時間内無制限」「80分で1万円ホテル代込み」と・・・。
ごっくんはオプション5000円ですから1万5000円の予定です。
ホテヘルは初めてです。
しかし老いては子に従え。がんばらねばいけません。
お店はマンションの最上階です。
エレベーターに乗る時、女の娘と一緒になります。
Bランクです。
同じフロアです。
何も言いませんが「こういう商売しちゃ、ダメだよ」と心の中でつぶやきます。
当然指名する気持ちがわかない嬢だからです。
そういう嬢は真っ当な職業についていただき、特Aの嬢だけこの世界に残ってほしいものです。
これがおっちゃんのピュアな気持ちです。
受付へ行くとパネルが何枚も置いてあります。
「このお店は初めてですか?」と少し軟弱な兄ちゃんが聞いてきます。
「そう初めてです。」
「どういった娘がいいですか?」
「なるべく早い女の子にしたい。」
「じゃあ、この娘たちです。」と3枚のパネルをパッと見せます。
パネルだと芸能人でもトップクラスの顔です。
すごいなあ、こんなに違う写真見せて良く心が痛まないなあと思いつつ、とにかく発射や!我が国のミサイルを口内から胃腸に流し込むんだと息子がせかします。
そこで、「この娘たちのできるオプションは何?」と聞きます。
すると兄ちゃんはオプションの一覧表を見せて
「どのオプションがお好みですか?」と聞いてきます。
「ごっくんやで!!」と大声で返事できないピュアなおっちゃんまんは
「じゃあこれ!」と言って「ごっくん」の文字を指さします。
すると兄ちゃんは
「ごっくんですね」と大声で叫びながら奥の部屋に入り込み、すぐ戻ってきて
「ごっくんのできる嬢はこの娘だけです」と1枚のパネルを指さします。
おいおい兄ちゃん。そういうときは「確認します」といってオプションの名前を伏せて調べに行って、「お客様のご希望のオプションが出来る嬢はこの娘になっております。」というのが傷つかない言い方じゃ!覚えておけよ!!とも言えず、
「何分待つの?」
「30分です」
「じゃあお願い」
「1万5000円です」。
心の叫びとは裏腹に素直に交渉に応じるおっちゃんまんでした。
そして後は待合室でひたすらひたすら待ちます。
後から来た人に追い抜かれても「ごっくや!今日はごっくんさせるんや」と息子思いのためひたすらがんばります。
「2回発射もありやな。がんばってみるか!!」と新たな目標も考え出します。
人間は考える葦(アシ)である。やっぱり考える間にこういうええ思いつきをせなあかんね。と自分を褒めたい気分になります。
ついに「お待たせしました。エレベーターで女の子は待ってます」と声がかかります。
ついに!ついに!!ついに!!日本国公認ごっくん娘デース!!娘デース!!娘だよね?本当に娘?と自分の視力の悪さのせいか何度も見直すおっちゃんがここに一人。
その目の前には少し愛嬌がある顔で、大分肉のついた体の娘とおばちゃんの間の女が一人立っています。
「こんにちは」と微笑みながら・・・。
とりあえず声はまあまあやね。と嬢の良いところを探そうとする心やさしいおちゃんまんです。
まあBの下の顔やけどしゃあない。
今日はおっちゃんの4日にわたって蓄積したドロリンメン1号を口内に発射したるからな。ごっくんするんやで・・と死地へ向かう覚悟を決めます。
初めてでしたが並んで歩いてホテルへ5分かかるんです。
少し遠くてこの往復がつらいんです。と嬢が言います。
性格は悪くないねとと心やさしいおっちゃんまんはまた少しいいところを見つけます。
でも体はすごいねウェスト80くらいバスト90やけど胸囲が70くらいはあるからトップとアンダーの差はあまりないね。
相撲取りのおっぱいやろな。と分析もしているおっちゃんまんでした。
さあホテルに入り、まずシャワーです。
嬢はあっさり服を脱ぎます。
おっぱいデローン。ダレーン。と垂れ下がってだれだれです。
妊娠はしてなさそうで乳首の黒ズミはありませんが芯の全然ないダブダブのオッパイでしょう。
揉む気があまりおきません。
お腹まわり。ある意味でさすがです。
パンツより回しが似合いそうです。
ゴリラほどすごい体つきではありませんが白豚まんというあだ名でもつきそうです。
しかもオマンコの毛は跳ねていて下を向いていません。
でも明るいところでは久々に見ました。
シャワーで息子を洗ってもらいます。
息子よ今日は特攻してこい。撃沈してこい。骨は拾ってやる。と最後の覚悟をします。
ベッドに行き軽くキスをしておっぱいをデロンデロンとさわり、アソコを少し覗いて
「69で発射しよう」と体勢を変えます。
あっさりと言いますが失敗です。
でかいケツと目の前にはおしりの穴。
お○んこではなくケツ穴。
舐める気にもなりません。
息子を口だけの上下運動でいかせようとする嬢。
ただ、息子をそそり立つ方向と逆の角度に口が持っていくため痛みを少し感じ、つばも少ないためあまりシュポシュポというねっちゃり感がなくいい気持ちでありません。
でも「こいつはごっくんする嬢や!早く飲ましたれや!」と念じ、前の嬢を思い出したりしながらようやく爆発の兆候です。
いよいよその時が来ました。
ピュッという感じで口内に発射です。
その後も単調に上下運動をする嬢。
やはり亜鉛を飲むと発射後のくすぐったい感がすぐに出ます。
それから嬢はパッと口を離すと「ゴホッゴホッ」といいながらペットボトルのコーヒーをごくんと飲み干し、ザーメンを胃腸に流し込みました。
そして「ニコッ」と笑います。
とりあえずごっくん大作戦は完了です。
息子も予定終了です。
これでおっちゃんのザーメンをごっくんした女性は5名です。
でもその中でも下のランクの嬢です。
とりあえずの目標は達成しましたが、後の45分という長い時間。
息子は撃沈し、起きようともしません。
早く帰ったらだめなのかなと話題を振ると「お店の人がお客さんと電話を代わってくれといって厳しく理由を聞かれる」とのこと。
相手は2回でもどうぞでしたが、息子は死んだふりおっちゃんも気力がありません。
しょうもない話をして45分の時間つぶしでした。
ああ、それにしても優良店をなぜ摘発するんだ。と警察にやつあたりするおっちゃんままんでした。

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