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新着風俗体験談
婦人の容姿等は前回の「美魔女の誘い(その1)をご覧ください。
ベッドに仰向けに寝かされ、婦人の全身リップ。
舌でやわらかく全身を舐めまわされながら両手は小生の性感帯をピンポイントで責めてきます。
婦人にも気持ちよくなってもらおうと思い
「僕も舐めさせてもらっていいですか?」と聞くと、
「嬉しいわぁ。この格好でもいいかしら?」と、婦人は小生の頭の上で膝立ちに。
婦人の整った顔、大きくふくらんだ胸、そして秘部を拝むかたちとなり、すでに秘部はヌメヌメとした蜜で濡れていました。
「こんなに若くて元気な子とエッチするのは久しぶりなの。私も興奮しちゃう!」
と言いながら婦人はゆっくりと小生の顔に腰を降ろします。
秘部は小ぶりながらも赤黒く、湿り気をふくんだ淫靡な香りはよだれが出そうなほどの興奮を誘い、豊満なお尻を両腕で抱きしめながら小生は夢中でしゃぶりつきました。
「あああッ!いいッ!いいわぁ!もっと、もっと舐めてえぇぇ!」
と外まで聞こえるほどの大声で喘ぎながらグイグイと秘部を押し付けてきます!
「いいいいい、イッちゃう!ああイクうぅぅぅぅッ!」
身体を後ろに大きくのけ反らせビクビクビクッと全身を痙攣させながら婦人は絶頂を迎えました。
少し余韻を味わった後、小生の上に覆い被さりながら激しくキスをし、
「もう我慢できないわぁ!ゴム無しで良い?お店には内緒ね!」と婦人。
願ってもないリクエストに迷わずうなずくと、小生の愚息を掴みゆっくりと騎乗位で腰をうずめていきます。
「あああ、入ったぁ!き、気持ちいい!」
熱く、トロトロにやわらかい感触、そしてギュッ、ギュッと奥へ導くような締めつけ。
一瞬で婦人の完熟マ〇コの虜になってしまい、愚息も快感でさらに大きくなります。
「おおきい!あたるッ、あたるぅッ!」
「いや、いやぁ!また、またイっちゃうッ!」
「あああああ、イグッ!イグぅぅぅぅぅぅッ!」
さきほどまで「やさしい母性」でリードしてくれていったのが一転、グラマラスなボディを痙攣させながら恍惚の表情を浮かべ腹上でイキ狂う婦人の様に小生も何度も腰を打ちつけ、やがて発射態勢に入りました。
「ぼくもイキそうです!だ、出してもいいですか?」
「いいわぁ!たっぷり出してッ!ああ、私もイッちゃうぅぅ!」
ググンッ、ググンッ、と根元から搾り取られるような今までにない締めつけ!
あまりの快感に小生も激しく痙攣を起こしながら婦人のいちばん深い部分に大量の種をぶちまけました!
冷たいお茶を飲みながら少し休憩。
添い寝で抱きしめられながら婦人の大きくやわらかいおっぱいをしゃぶらせてもらいました。
やさしく包まれながらもあの「魅惑の感触」を思い出しているとまた下半身がムクムクと…。
すみません、長くなってしまいました。
しかしこの婦人とのことはどうしてもお話ししたいので、(その3)を投稿しようと思います。
最後までありがとうございました。

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