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なんで1回目じゃないかというと…、1回目は学園イメクラの段取りがわかっておらず、嬢に説明してもらいながらプレーしてみましたが、なんとも固い演技になってしまい、スケベおやじの本領が発揮できなかったのです。
一回目終了後、家に帰ってから「ああ、もう一回行って、今度こそ本気で演技しちゃうかな」などと思いました。
そんなわけで2回目です。
お店は当時歌舞伎町でも一番人気だった学園イメクラです。
部屋はかなり広くて、ベッド以外にイメクラプレーをするのに十分なスペースがあり、例のごとく、壁には小さな黒板や時間割表が貼ってあり、学校の教室で使う机と椅子まで置いてあります。
また、受付で嬢のコスチュームが選べます。
制服もたくさんありますが、それ以外にも、水着や普段着風、OL風、スッチー、看護婦などなどたくさんあります。
もちろん、迷わずセーラー服、しかもあまり派手ではない、本当の学校の制服のようなものを選びました。
順番が来て、嬢が紹介されると、一安心。
さすが人気店だけあり、その日の嬢もとびっきり可愛い女子高生風ギャルでした。
また性格も明るい感じで「こんにちは!」と元気に挨拶してくれました。
シャワーを浴びると、先に部屋で待っててくれと言われます。
嬢は自分のシャワーが終わると、指定されたコスチュームに着替えてから、部屋に戻ってきます。
待っている間、胸がどんどん高まります。
前回、あまりお酒を飲んでなかったというのもあり、100%スケベおやじになり切れなかったのですが、今回はちょうどいい感じに酔っています。
今日はいくぞー!とムスコにも言い聞かせました。
制服姿の嬢が戻ってきました!
ここで、雑談などしているとプレイ時間が短くなってしまうので、
「おお、かわいいね!さっそくイメクラプレーしちゃうかな」と言うと、嬢も、
「うん!はじめよっか」と素直にOK.
嬢の源氏名は「加藤」だったので、
(スケベおやじ)「おい、加藤。今日は下着のチェックするぞ!」といきなり言ってみました。すると、
(加藤)「え!先生、そんなことするんですか?」と、いいノリで返してくれます。
(スケベおやじ)「そうだよ、最近、おまえ成績さがってるじゃないか。派手な下着つけて、浮かれているって噂があるぞ」
(加藤)「え、え!そんなことないですよ」
(スケベおやじ)「いいから、チェックさせろ」
(加藤)「え、え、先生、でも、え、恥ずかしいですよ」
(スケベおやじ)「いいから、いいから、ほら見せてみろ、ええ?」
スケベおやじ、立ったままの嬢のスカートをたくし上げ、白いパンティーに包まれたお尻を撫でまわしまます。
さらに、嬢のパンティを引き上げ、お尻に食い込ませます。
(スケベおやじ)「おい、加藤、おまえこんなに食い込んだパンツ履いているのか!」
(加藤)「え、違いますよ。だって、先生が…」
(スケベおやじ)「おまえダメだよ。こんな下着つけてたら!」
(加藤)「違います。違います。先生が…」
(スケベおやじ)「ブラはどうなってんだ?そっちも派手なのつけてるんだろ」
スケベおやじ、制服のシャツのボタンを外し、ブラをあらわにし、そのまま胸を揉みながら、
(スケベおやじ)「おい、やっぱり派手な下着だな」
(加藤)「え、そんなことないですよ。ふつうですよ」
(スケベおやじ)「ええ?、お前、いつもいやらしいこと考えてたりしてるんじゃないのか?」
そう言いながら、ブラをたくし上げ、乳房を揉みだす。
(スケベおやじ)「ほらやっぱり!乳首が立ってるじゃないか!」
(加藤)「ええ、先生、違います。立ってないですよ」
(スケベおやじ)「立ってるよ!ほら、こんなにだぞ」と言いながら、今度は乳首にしゃぶりつき、舌でレロレロします。
(加藤)「あ、先生!そんなこと…ああ」
(スケベおやじ)「ほらみろ!こんなに立ってるじゃないか!」
(加藤)「え、だって、先生が、そんなことするからですよ」と泣きそうな顔をします。
(スケベおやじ)「おい、まさか、アソコが濡れてたりしないだろな?」
(加藤)「え、そんな…」
スケベおやじ、おもむろに床に跪き、下から嬢のスカートの中を覗き込みます。
(加藤)「先生、やめて」
スケベおやじ、さらに頭から嬢のスカートに突っ込みます。
ちなみに、これ一度やってみたかったんです。
女子のスカートの中に頭つっこむって、男性からすると夢にまでみるプレイですよね!
ただ、やってみたところ、当たり前ですが、セーラー服のスカートは濃い色の生地なので中は暗くなっちゃうんですね。
真っ暗で、肝心のパンティやアソコはよく見えませんが、嬢の下腹部に何度も何度も頬釣りしました!
(スケベおやじ)「おい、濡れてるぞ!やっぱり」
そう言いながら、嬢のスカートを脱がせます。
さらに、上半身は着たままですが、パンティも下しちゃいます。
これもやってみたかった。
立っている嬢に足を少し開いてもらい、床に座りこんだ姿勢で、下から見上げ、アソコを舐めあげるっていうのをやってみたかったんです。
見上げると、白くて細い嬢の脚、付け根には薄くてかわいらしいヘアー、さらにピンクのアソコがキレイに見えます。。。と想像してたのですが、実は、下からの見上げると、天井のライトが逆光になり、残念ながらアソコはいまいち見づらかったです。
さらに、舐め上げようとしましたが、これも考えてみれば当たり前ですが、身長175cmの男性の胴の長さより、嬢の脚の長さが長いわけはなく、舐め上げるにはちょっと位置が合わないんです。
ちょうどいい台でもあって、嬢にそこに跨って乗ってもらわないかぎり無理ですね。
ということで、学園プレイもそろそろ終了かなと思い、立ち上がり、
(スケベおやじ)「加藤、おまえ、本当にスケベだな。こんなことじゃますます成績が落ちるから、今日はお仕置きするぞ」
(加藤)「えええ、先生、そんなぁ。。。」
そういいながら、ベッドに押し倒し、クンニに突入しましたところ、嬢が本気で喘ぎだし、事実上学園プレイ終了です。
嬢は、もうイヤイヤなんてしている気はないらしく、大胆に脚を開き、大きく声をあげています。
それならばと、嬢の上半身もすべて衣服を剥ぎとり、全裸で抱き合い熱いキスをしました!
ああ、これがホントに先生と生徒だったら、このまんま熱い熱いセックスが始まるんだろうなぁ…なんて想像していると、嬢から、
「そろそろ時間なくなっちゃうから、フェラするね」と。
こちらも、我に返り、
「はーい」
と素直に応じて、仰向けになり、イチモツを嬢にゆだねました。
イメクラがすごく流行っていた時期なので、嬢からすれば、そんな役も慣れたもんでしょうし、毎回「おやじはスケベだな」と思っているんでしょうが、とても楽しくて興奮させてもっらったいい思い出です。

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