- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
25年ほど前、20代後半のやりたい盛りだった私は月一ペースでソープ通いしていました。
貧乏リーマンなので高級店には行けず、120分コース総額25kという良心的な価格設定の大衆店です。
しかし嬢の質は粒揃いで、20代前半の可愛い娘も居るし、30代後半と思われるベテランでも美人でスタイルも良くテクも上質でした。
そんな訳で敢えて指名はせず、いつもスタッフオススメの嬢に入っていたのでした。
その店に通い始めて10回目ぐらいの事、私と同い年ぐらいの小柄なトランジスタグラマーの可愛い嬢(Dちゃんとします)が付きました。
大衆店なので、椅子洗い→マットで本番→バスタブでイチャイチャ→ベッドで本番というのが基本的な流れです。
が、Dちゃんは個室に入ると私をベッドに座らせて服をどんどん脱がして全裸にさせると、竿を握って舌を這わせ始めました。
私はソープへ行く際は外出前にシャワーを浴びて身体をキレイにするのですが、それでも多少は気になります。
「良いの?」と聞くと、Dちゃんは
「大丈夫!」と答え、竿をすっぽりと口に含んで頭をゆっくり上下させます。
私にとってこれが初めての即尺だったので、すごく感動してギンギンになってきました。
Dちゃんはしゃぶりながら器用にドレスを脱いで下着姿になると、やっと口を放して
「んー元気元気!」
と嬉しそうに竿を指で突きます。
そしてDちゃんは私に背を向けながら
「ブラ外して♪」
と言います。
ちょっと手間取りながらもブラを取り去ると、そのままベッドに上がって
「下も♪」
と言います。
では、とショーツに手を掛けると少し腰を浮かせて協力してくれたので、これも取り去って全裸に。
その間、Dちゃんは私の竿を握ったままでやんわりとした刺激を送り続けています。
さてそろそろ椅子洗いかな?と思ったのですが、Dちゃんは
「触って♪」
と言いながら私の手を取って股間に導きます。
と、すでにしっとりと湿っていて、指を這わすと愛液が湧き出してきました。
愛液を塗した親指で豆を刺激しながら、人差し指をゆっくりと穴に沈めていくと、Dちゃんは首を反らせて大きく喘ぎ、私の竿を握る手にも力が入ります。
指を出し入れすると、クチュクチュという嫌らしい音とDちゃんの喘ぎ声が部屋に響きます。
「もっと!」というDちゃんのリクエストに応え、中指を追加した2本で穴をかき回すと
「あー!もう来てぇ!」と叫びます。
その店は絶対ゴム着用なのですが、まだ私の竿にはゴムが被されていません。
Dちゃんの乱れようは凄く、自分でゴムを付けるしかないと思って周りを見回してゴムを探していると、
「何してるの!早く来てよー!」
と更に叫びます。
これはもう仕方ないと思いつつ身体を合わせると、Dちゃんは私の竿を引っ張るように穴へ誘導して生で合体してしまいました。
入れるや否や、Dちゃんは大きな喘ぎ声を上げて腰を使います。
私は生での合体は初めてではありませんでしたが、こんなにグチョグチョの状態は初めてです。
Dちゃんのテンションに釣られて私も強く腰を使いながらも、時折静止して焦らせたりして楽しみます。
が、Dちゃんはずっと大声で喘ぎ続けていて、どうやら演技ではなさそうな感じです。
私も徐々に高まってきて
「逝きそうだけど中?外?」
と聞きましたが、Dちゃんは喘ぐばかりで返事をしません。
が、返事の代わりなのか大好きホールドしてきたので、遠慮なく穴の奥にぶちまけました。
瞬間、Dちゃんは
「あつい~~~~~・・・」
という長い喘ぎ声を上げたかと思うと、一瞬休んだ後にまた腰を使い続けてきました。
さて、順序は逆になったけどマットで2回戦だな・・・などと思っていた私なのですが、大好きホールドされたまま腰を使い続けられては応えない訳にはいきません。
私が再び腰を使い始めると、Dちゃんは安心したのか大好きホールドを解きました。
上半身を起こし、Dちゃんの愛液と私の精液で白く泡立っている嫌らしい結合部を眺めながら突き続けます。
Dちゃんも相変わらず喘ぎ続けていて、大丈夫か?と心配になるほどです。
そして心地よく2度目の発射を迎え、さすがに疲れたので結合を解こうとしたのですが、Dちゃんは再び大好きホールドして離しません。
「ごめん、ちょっと疲れた」
と言って身を起こしたのですが、Dちゃんは黙って身体を合わせたまま付いてきます。
私はそのまま後方へ倒れ込んだのですが、なんとDちゃんは繋がったまま付いてきて騎乗位の体勢に持ち込み、杭打ちピストンを交えて攻めて来ました。
ちょっとした自慢になってしまって申し訳ないのですが、私は長持ちこそしませんが連射は効く体質です。
2連発で腰は疲れましたが肝心の竿はまだ元気なので、Dちゃんが動くに任せて3度目を楽しむことにしました。
自分では動かないので少し冷静になって、喘ぎながら動き続けているDちゃんを見上げていると、本当に演技なしで快感を貪っているようです。
そのまま目出度く3度目の発射を迎えたのですが、Dちゃんはまだ動き続けます。
よしトコトン付き合うぞ!とそのまま4度目に突入し、下からも時折突き上げてやります。
そして4度目を発射したのですが、なんとDちゃんは腰の動きを止めません。
さすがに少し恐怖を覚え、竿が少し萎え始めました。
するとDちゃん
「もうダメなの?」
と言いながら腰の動きが緩やかになります。
多分頑張ればまだ行けたのですが、
「うん」
とだけ返事して結合を解こうとしたのですが、Dちゃんは私から降りません。
「じゃあ動かないから、このままで居よ♪」
と言って、上半身を倒して抱きついてきました。
そして、繋がったまま肩越しにお喋り
私:こんなに乱れると疲れるでしょ、大丈夫?
D:ちょっと疲れた、へへへ
私:この後もお客さん付くんでしょ
D:うん、でもお兄さんのちんぽ見た瞬間、私のおめこと相性良さそうと思って我慢出来ず即即しちゃった、入れたら本当に相性よくって、今も繋がってるだけでも凄く気持ちいいんだよ(と言って少し穴を締めた)
私:あ、中に出しちゃってゴメンね
D:私は大丈夫だけど、お店の人には絶対に内緒よ、バレると叱られるから
私:わかった約束する
D:それより・・・ねぇ、もう1回お願い!
言うが早いか、Dちゃん上半身を起こして腰を使い始めます。
やれやれと思いながらも下から突き上げてやると、また大きな喘ぎ声を張り上げます。
もう多分1~2滴しか出なかっただろう5度目の発射を遂げた直後、タイマーが鳴りました。
Dちゃん「あら大変・・・」と言いながらやっと結合を解き、私の手を取ってスケベ椅子に案内します。
シャワーの湯加減を調節し、ボディーソープを泡立てて私の身体を洗いながら、
「ごめんなさいね、私ばかり楽しんでマットも出来ずで・・・」と謝ります。
「いやいや、本気で感じてくれて嬉しかったし、中出し5連発なんて貴重な体験もさせてくれたしで、楽しかったよ」と答えました。
するとDちゃん「へー5回だったんだ、私はねぇ・・・7回までは憶えてるけど、後は何が何だか解らなくなってたぁ!」と言って笑いました。
シャワーが終わり身体を拭って服を着たら、もうお時間。
恐らく120分のうち100分ぐらいは入れっぱなしだったという貴重な体験でした。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる