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汗だくになった身体が気持ち悪かったので、アカスリしてもらおうと出掛けました。
最初は健康センターへ行くつもりだったのですが、何となくスッキリしたいなと思い、ずいぶん久し振りとなる韓エスに矛先を向けました。
その店は本格的アカスリと蒸しタオルを使ったマッサージが売り物で、合い間に手でサービスしてくれるというシステムです。
嬢はスカート付きのビキニ水着というコスチュームを脱ぐことはなく、水着の上からのソフトタッチのみOKです。
私に付いてくれた嬢(Gちゃんとします)は、小柄ながらスタイルの良い20代後半の可愛いアガシですが、日本人かと思うほど流暢な日本語を話します。
まずはサウナで毛穴を開き、温めの湯船にゆったり浸かって肌を柔らかくしてから施術台に案内されます。
性的サービスがある韓エスなので、タオルを掛けるような無粋なことはありません。
いきなり仰向けからアカスリが始まり、Gちゃんの視線を感じて竿がゆっくり起き上がってきました。
アカスリは足から始まって脛を経て太腿へと進みますが、擦られるのに合わせて竿がブランブランと揺れます。
Gちゃんは世間話をしながらアカスリを進めますが、視線は私の竿に注がれていて、時折私の顔を見て微笑みます。
空調が効いたアカスリルームは涼しいのですが、アカスリを続けるGちゃんは汗だくになっています。
腕のアカスリに移った時、スカートのヒップに手を這わしてみたのですが、「あとで!暑いから!」と強く拒否されちゃいました。
一旦お湯で流してうつ伏せに移ります。
例によって竿は下向きにして脚の間に出していたら、太腿のアカスリで指先が竿に当たります。
思わず「あっ!」と声を上げると、Gちゃんは「ごめんなさい痛かった?」と言って手を止めました。
「いや、大丈夫、もっと触って!」と答えると、「ばか!」と言いいながらも指で竿をつんつんします。
そんなこんなでアカスリが終了し、ボディソープを泡立てた手で洗体してくれます。
仰向けに戻って洗体が進むと、当然のように竿はギンギンになります。
そして最後に、玉と竿を丁寧に洗われると、思わず声が漏れました。
洗体が終わり、Gちゃんはシャワーで泡を流しながら「すごい元気になってるし、ここでサービスしちゃう?」と聞きます。
当然「はい、お願い」と答えると、シャワーを止めてローションを両手に取り、玉と竿にローションを塗り込むように弄り始めました。
ではこちらもと、スカートの裾から手を入れてヒップに指を這わせます。
水着の上からでもワレメまで触ってやろうと手を伸ばしますが、なかなか水着に行きあたりません。
ん?Tバック?と思いながら更に手を伸ばしていくと、なんと布地に触れないままヒップ全体を撫で回してしまいました。
「あれ?ノーパン?」と聞くと、「暑いから穿いてないの、ホントはこの店パンツ脱がないのよ。」と。
「今日も脱いでないよね、最初から穿いてないだけで。」と言いつつ指先をワレメに進めていくと、「ばかね!」と言いながらも避けることはしません。
という事で遠慮なくワレメを弄ると、微かに喘ぎながら手の動きを速めてきました。
豆の方にも指を進めると、ワレメがじっとり濡れてきます。
良いかな?と思って人差し指を穴に入れようとすると「それはダメよ!」とのこと。
まぁ無理して怒らせることもない、そもそも直接触れること自体ラッキーなのだからと、豆と穴の入り口を撫で続けます。
明らかにヌルヌルして弄りやすくなり、Gちゃんの喘ぎ声も大きくなってきますが、手の動きも速くなって、こちらも限界が近付いてきます。
もう少し楽しみたいと思いつつも発射し、更にしごき続けるようお願いして、最後の1滴まで絞り出してもらいました。
ローションと精液をシャワーで洗い流してもらい、個室に移動。
蒸しタオルを使っての本格的なマッサージを受けてスッキリ。
帰り際、スカートの前を捲り上げると濃いめの陰毛が露わに!
「ばか!」と肩を叩かれ、それじゃぁまたね!と店を出ました。

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