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新着風俗体験談
まずは、ギャル質が最上級と言われる都内某駅付近へ。
夜10:00過ぎ、噂の場所へ歩いて行くと、10数名の金髪ギャルを発見。
夏ということもあるが、皆、薄手の挑発的な格好で屯している。
通行者を装い何も知らないような顔をして、彼女たちを品定めしながら前を通りすぎると、一人の金髪娘がエッチな笑みを浮かべながら
「アソビ?、サービスイイ、キモチイイヨ!」と声をかけてくる。
俺としてはその子より数メートル離れたところにいるセミロングの金髪の子に視線が行く。
遠めから見てもとにかくスタイルが抜群、彼女たちの中でも一番スリムだが出ているところはきっちり。
しかも、超ミニの白のピチピチのボディコン、足が長いため股下0cmに近いと思われるような超ミニから出ている太腿に目が釘付けになってしまう。
すると、すかざすその子が俺の近くにやってきて、笑みを浮かべながら
「2万、行く?」と俺の腕を組んできてホテルを指差す。
顔を覗き込むと青い瞳でぞくぞくするようなモデル級の美形。
どうしようかとも迷ったが、あまりのいい体とその美形に理性が麻痺してしまい、思わず
「イチ、ゴーで?」というと
「OK、ダイジョブ」と行ってそのまますぐの前のラブホテルへ。
ホテルに入るとすでに暗黙の了解になっているのか、彼女が受付から鍵をもらっている。
そのままエレベータで部屋へ。
部屋に着くと、
「アナタ、ワタシノコト、ズットミテタネ」と言って、俺の股間を触って来た。
彼女たちは遊ぶつもりで来ているかどうかや、自分に興味があるかどうかはすぐわかるらしい。
彼女の出身はスペイン、アンナと名乗った。
部屋に入ると彼女はすぐ俺の股間を触ってきて、
「オオ、カターイ、オッキイ、コレハヤクイレテ!」と言って来る。
俺も彼女の太腿を下からさすりあげ、ベッドに押し倒してみる。
「アアーン」と言って足を開きながら、ベッドに倒れこむと、彼女は自分から「パンティトッテ」と言う。
Tバックのパンティを下ろすと、なんと毛を全部剃っている。
俺の驚いた表情に彼女はエッチな笑いを浮かべ、
「ハヤク、イレタイ?」と聞いてくる。
つるつるのアソコは見ているだけでも興奮。
すでに濡れ濡れになっている。
そして、上に行ってオッパイを露出させる。
「アーン」と演技かもしれないが悩ましい声をあげてくる。
本当に薄い布切れのボディコンワンピースが彼女の胸の下から臍のあたりまでに捲くられて、その姿を眺めているだけで興奮する。
次に彼女は自分ギンギンのアレをくわえてきた。
とても気持ちいい。
なんと言ってもこんなに美人でプロポーション抜群の金髪娘を脱がして、フェラさせていること自体に満足を覚える。
そしていよいよ、彼女も我慢できなくなったのか、自分から俺の肉棒にオ○○コの割れ目を近づけてきて、貫通させていく。
「アー、アー」とよがる金髪娘、次の瞬間完全に彼女のオ○○コ中に俺のギンギンの肉棒が埋め込まれていく。
そして、自分から腰を動かし
「アハーン、アハーン」と絶叫する。
その間も形のいいオッパイを揉みしだきながらピストンを繰り返すとさらに彼女が
「イイー、イイー、キモチイイー」と感じまくって絶叫する。
その顔を見ているとさらに興奮。
しばらくすると我慢の限界を超えこっちが放出。
もちろん、病気は怖いのでコンドームは最初から付けていたが、終わったあと一緒にシャワーを浴びると、そそくさと着替えて、笑顔で先に部屋を出て行った。
その数週間後、その金髪娘を探したが、彼女は居なかった。
最近もたまに覗いてみるが、あれほどの金髪娘は居ないので遊んでいない。
ストリートガール遊びはリスキーでスリリングだが、当たった時の快感はたまらない。

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