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一通りの風俗遊びをしてきましたが最近はもっぱらチャイナエステ一筋です。
マッサージを受けられるのはもちろん、風俗ではない店舗でエロいことをされる背徳感にいつしか興奮を覚えるようになりました。
しかしながら都市部や繁華街とは違い、田舎の店舗のため、よくネットでの体験談にあるような●番や手コキなんてあるはずもなくせいぜい嬢がサービスで事故を装って竿に少し触れる程度で自家発電で終わるのが当たり前の健全店ばかり。
それでもあの鼠径部マッサがたまらなくまとまった手持ちが出来れば通っていました。
ある日、寛容度の比較的高いお気にの嬢目当てで予約の電話を掛けたところ、なんと国に帰ってもういないとのこと。
かなりのショックだったのですが新しく入った子がいるからと勧められてムラムラには勝てず行くことにしました。
店に着き対面したその嬢は20代後半の黒髪ロングでスタイルもまずまずのリ○ちゃん。
日本語はたどたどしい感じですがかつてのお気にに引けをとらない可愛さです。
さて、紙パンツを履いてマッサージ開始ですが経験も少ないようであまり上手くない。。。なんかこうツボじゃないところを一生懸命押してる感じです。
こりゃ外れかな、と思っていたらうつ伏せ状態の腰の上に跨り何やら自分の股をグリグリ押し付けるような感覚が。
どうやらサービス感覚で股間を押し付けてきたようです。
うつ伏せのまま鼠径部の泡洗体に移るとやはり寛容度が高く、竿の先を幾度となく触ってきます。
これはもしや行けるかも?と思い嬢の股間にパンツ越しに手を伸ばしてみるとあまり逃げる様子はありません。
思い切ってパンツの中に指を忍び込ませるとさすがにちょっと拒否するそぶりを見せたのでパンツの上からクリをなぞっていました。
仰向けになり引き続き嬢は鼠径部、自分はパンツ越しにクリ攻めをしているとだんだん嬢の息が荒くなってきました。
この時すでに紙パンツは脱ぎ去っています。
するとマッサージの手を止め、蒸しタオルで泡まみれの下腹部を拭き取り添い寝をしてくるではありませんか。
耳元で小さな声で「S○Xダメヨ、ママミタラクビ」
言ってることと行動が逆です。
この時点で自制心が飛びました。
キスします。おっぱい揉んでしゃぶりつきます。全て受け入れてくれます。
嬢を仰向けに寝かせてパンツを履かせたまま横にずらし、自分のイチモツを当てがいます。
「ダメヨ…」
逃げる様子はありません。
もちろん嬢の股間はビチョビチョです。
ググっと少し押し込みます。
「ダメダメっ…」
全く逃げません。というかぱっくりくわえ込みます。
カーテン越しのママに見つからないよう音が出ないように腰を振り続けます。
嬢は声を漏らさないように自分の手で口を押さえています。
このありえない状況に興奮してあっという間に込み上げてきます。
嬢の耳元で小さな声で「中に出すよ」って言ってみます。
小さく首を振りますが、口を手で押さえたまま逃げる素振りはありません。
素振りと行動が逆です。
そしてとうとうスリルと背徳感の絶頂の中、健全店の嬢の中にぶちまけました。
「オニイサン、アブナイヨー、アカチャン」
と小さな声でいいながら嬢は自分を置いてシャワー室に行きます。
しばらくして自分もシャワーを浴びて着替えながら話しを少ししました。
「オニイサン、カッコイイカラ、ホカノヒトナイヨ」
お世辞なのかわかりませんが特別な感じがしてどハマりしそうです。
数週間後このリ○ちゃんのマッサージを受けようと店に電話したところなんと退店したとのこと。
まさに夢の体験でした。

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