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現地に到着するも何か様子がおかしいので、書類を確認するとその日に限って場所が大阪になっていた。
会社に連絡し指示を仰ぐと、その日は流して8月に三重に行けば大丈夫とのことだったので、1日自由時間が取れることになった。
そのまま帰宅しても良かったが、スケベな気持ちが盛り上がってきて風俗情報サイトで女の子を物色。
ひまりちゃん(仮名)が出勤していればそちらへ向かったが、休日だったので新規開拓することにした。
安心のいつもの店で挙がった候補は、小柄ロリ系、長身の美人系の2名。
いつもなら小柄ロリ系に入るが、新規開拓のため長身の美人系を予約。
だが念のためにいつもの店の系列を確認すると、新人姫が初出勤と出ていたためそちらもスタート枠で予約。
時間通りに店に到着し、時間通りに案内、エレベーターでご対面。
パネマジは感じられず美人さんが待っていましたが、長身であるうえにヒールを履いているためかプロフ以上に身長があると感じた。
美人さんではあるがロリ姫と同様可愛げがあり、ねっとり絡み付くディープキスはエロくてよかったです。
バストも大きく揉み応えがあり、乳首を口で愛撫するといい声で鳴いてくれてじっくり巨乳を堪能しました。
いつもは貧乳の嬢(ホントは巨乳好きだが)ばかり相手にしているので至福の時間でした。
巨乳を堪能したあとは下半身へ移動し敏感な身体を弄る。
クリトリスへの刺激は言うまでもなく、小陰唇、膣口を指や舌で愛撫すると、良い声がさらに高まり、膣口からは天然ローションがあふれてきます。
このままエクスタシーに達してもらおうとさらに愛撫を行い、彼女の声もどんどんエッチに変わっていきますが、最後の一歩がどうしても攻めきれない。
休憩を少しはさみ彼女にそれとなく聞いてみると、「エクスタシーに達するのが怖いので未体験です」とまさかのセリフ。
休憩後電マも導入し彼女を悶えさせるが、やはりあと一歩のところで彼女が達することは無かったですが、このままだとこちらが気持ちよくなる時間が無くなるため、頃合いを見て愚息をイン。
正常位、座位、バックで美人を悶えさし、悶え顔を見ながら正常位で無事発砲。
長身の美女もたまには良いと思いますが、攻め好きにはちょっと物足りないので再訪なしの判断。
彼女には「ありがとう、気持ちよかった」と感想を言って店を後にした。
次の店まで時間があるため、昼食を摂り車の中でしばし昼寝をする。
登楼時間前になり店に入ろうとすると、その前に女性が入って行った。
受付後検索すると○×嬢であることが判明したが、好みじゃないのでスルー。
話を元に戻して受付時にボーイ氏より「新人のため今講習中です、準備終わり次第ご案内します」とのことだが、時間通り来ている客にそれは無いだろうと思います。
ま、時間がある日なので特に影響は無いのですが、電話予約時や確認電話時に言ってくれと思います。
(後からわかったことだが、嬢も予想外の本番講習だったそうです)
結局講習による開始時間の遅れは殆どなく、ほぼ時間通りにご案内。
少し目が離れてているのと、少しぽっちゃりさんだがちょうど良い具合のロリ姫が出迎えてくれました。
彼女の源氏名はめるちゃん(仮名)、新人ではあるが北陸や九州のソープで働いていた経験者でした。
経験者ではあるものの、年齢は実年齢20歳と十分若く幼い外見なので10代でも通じそうです。
先ほどの店で美人もええなって思いましたが、やっぱり私には小柄なロリ姫が一番です。
入浴の前にキスをしつついちゃつきますが、これがエロい。
さっきまで幼い表情の少女だったのが、キスしつつ髪や身体を撫でるとエロいメスの顔に変化し、舌を絡めながら愛撫をどんどんおねだりしてきます。
こういった女の子には焦らしが一番だと思うので、乳首やクリトリスをわざと避けてフェザータッチ攻撃をします。
彼女は身体をくねらせながら自身の敏感な場所を触らそうとしてきますが、それを巧みに避けて彼女の性感をどんどん高めて行きます。
十分高まったところで彼女の敏感なところを刺激しますが、もの凄い性感反応を示します(笑)
エクスタシーに達する直前で愛撫を止めること数回、寸止めの連続で彼女はヘロヘロになっているところに止めをさします。
今まで寸止めで我慢させられていた分、より強いエクスタシーが彼女を襲い、今度は寸止めではなく連続エクスタシー攻めで彼女を苛めます。
指や舌では飽き足らず電マも彼女の性器を刺激します。
先ほどの嬢は電マを以てしてもエクスタシーに達しなかったですが、めるちゃん(仮名)は数えきれないくらいエクスタシーに達してくれました。
ここまで来て入浴前ということを思い出し、一度中断して入浴タイム。
入浴後プレイ再開。
先ほどと変わらず彼女は全開でエクスタシーまっしぐら、ベッドの上で跳ねまくっています。
頃合いを見て愚息を彼女の中に挿入。
更に彼女の喘ぎ声や身体の反応が大きくなる。
こちらも先ほど発射しているので余裕のピストンが可能であるため、ガンガン突きまくり彼女もイキまくりです。
入浴で汗を流したのに、濃厚なセックスでお互い汗だくですが、それでも愚息は膣中を突きまくり彼女を連続エクスタシーへの世界へ連れ出します。
エクスタシーに達している時、彼女の膣口はぎゅっと締め付けてきて息子のカリは痛いほどです。
それでも頑張って耐えて必死にピストンをします。
いつもよりたくさんピストンをしてフィニッシュを迎えるが、終わったあと二人とも息が切れて大変でした。
終わったあとはおしゃべりタイム。
業界に入ったこと、AVに出たこと、デリヘルもやっていること色んな話を最後の短い時間で話してくれました。
別れ際にLINEの連絡先を交換後再訪を約束しバイバイ。
ソープを2件ハシゴして大満足な一日でした。

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