- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
「計画通り(笑)」
部屋に入って来た嬢がニヤニヤしながら発した最初の一言です。
その一言で私は全てを察しました。
嬢の手の平の上で踊らされていたことに…
話は前日に遡ります。
その日、嬢と2人でカラオケに行きました。
個室に入ってロングコートを脱いだ嬢の服装を見てビックリ!!
白いミニのワンピースで胸元が大きく空いており更に座ると太ももの間から下着がチラチラ見えています。
とても似合ってはいますが裸よりエロい…
つい息子がピクピク反応してしまい座席から立つ事ができない私を尻目に嬢は歌いだします。
少しの間座って歌ったりしていれば息子も治まると思っていましたが甘かった…
嬢は歌いながら時折軽くダンスをします。
その度に胸がポロリしそうになったりとエロハプニングが起きそれを見てまた息子がピクピク反応します。
最後まで立って歌が歌えなかった…
そんなこんなでカラオケが終了します。
私は溜まりに溜まったムラムラを解消すべく嬢をホテルへと誘おうとしますが嬢は
「またね~」
と言いさっさと帰ってしまいました。
残ったのは呆気にとられた私と完全に戦闘態勢に入っている息子だけでした…
私は帰路の途中次の日昼から勤務だった嬢をスタートから指名します。
しかも貯金しようと思って残しておいたボーナスを全てつぎ込み嬢の勤務時間を買い占めます。
家に帰るとムラムラしすぎて眠れそうになかったのですが無理矢理にも布団に入ります。
そして、話は現在に戻ります。
私が回想にふけていた間に嬢はお店に電話を済ませます。
しかし、まだニヤニヤしています。
ついでに今日嬢の服装は赤いニットに長めのスカートです。
とても良く似合っています。
「やっぱり来てくれたんだね。
昨日頑張って良かったよ!
まぁ、あれだけ立たせていたら無理もないね
最後の方は目が血走っていたもん(笑)」
なんと私がばれないよう必死に隠していた元気な息子にも気づいていたとは…
私は嬢に白旗を振ります。
そういえば前回
「今度はあなたが遊ばれる番だからね(笑)」
って言われましたね。
私の降参に気を良くしたのか嬢はベッドに座っていた私の横に座ると耳元で
「でもありがとう!
私も昨日からずっとムラムラしていたんだよ!
だからね今日はすぐにエッチな事出来るようにブラもパンツも着けていないの、ほらっ!!」
そう囁くと嬢は私に見えるように襟元を引っ張たりスカートをめくったりします。
確かに嬢の乳首や割れ目が直に見えます。
見えたと同時に理性も崩壊します。
「キャッ!」
私は嬢に抱きつきベッドへ押し倒します。
「ゴメン…もう我慢できそうもない…」
「うん…私も…来て…」
2人は我慢の限界を迎えており舌を絡み付かせ濃厚なDキスをします。
そこから2人は攻守を交代しながら肉体を貪り最後には結合します。
正常位から騎乗位そしてバックと体位を変えてお互い腰を振り合いそして…
「もう出る…このまま…出して良い…?」
「今日は…大丈夫だから…いいよ…」
ま◯こにかつてない量の精液が放たれます。
「あっ…あっ…すごい…」
嬢はぐったりとベッドに倒れその拍子に息子も抜けます。
「多すぎだよ…」
嬢のま◯こからは収まりきれなかった精液がベッドのシーツに垂れてシミを作ります。
ベッドで休息がてら2人でうつ伏せになっていると
「私…実はね中出しされたの初めてなんだ…」
「えっ本当に?」
嬢には私が信じられないという顔をしているように見えたみたいで、まぁ、実際そうなんですが…
「そもそもあなた以外に風俗ではセックスもさせなかったからね。
私はちゃんと今までお店の決まりを守ってたんだから」
嬢の目は嘘をついてる様には見えませんでした。
ただ1つ疑問が浮かびます。
それはどうして前回はセックスさせてくれたのか?です。
「それは初めての同い年で完全に油断してたのもあるね」
ペロッと嬢は舌を出します。
ヤベェ!今の超カワイイ…
「でも1番の理由は我慢できなかったっていうのかな。
正直風俗では初めての経験だったね」
「でも俺なんかよりもテクニックある人なんて沢山いるでしょ?」
いろいろ勉強してるんでテクニックには自信がありましたけど上には上がいると思ってるんでそう聞くと
「うーん…確かにそうだけど何て言うかなぁ…相性がイイ?みたいな感じ?」
嬢もよくわかってないみたいな感じです。
「まぁ、でも◯◯◯の初めてになれて嬉しいよ、風俗ではね(笑)」
嘘か真か半信半疑な気持ちです。
「そんな感じだから風俗で初めてのセックスをしたあなただから今日は中出しもOKしたんだよ。
前回は流石に危険日だから無理だったけど」
なんかもう今のが全部嘘で私の見る目がなかったとしてもカワイイ女性にそんな事を言われたらどうでも良くなりました。
ついでに嬢は私と前回セックスしたのが3年ぶりで最後にしたのが元彼だそうです。
嬢はニコニコしながら私のほっぺにキスをして
「まだまだ時間はたっぷりあるし休んだらお互い動けなくなるぐらいしようね♥」
それから嬢といろいろな体位でプレイしましたが嬢が特に気に入ったのは立ちバックみたいで窓に手をついて外から見えるかもしれないというスリルを感じながら後ろから胸を鷲掴みされ激しく腰を振られるのが良いみたいで
「ダメ…ダメ…私の恥ずかしい姿…見られちゃう…」
と言いながらもま◯こは息子をきゅうきゅう締め付けていてハメ潮で床を濡らしています。
以外にもどMなのね…
「疲れた~」
「俺ももう出ない」
お店から終了15分前の連絡が来たので2人は心地いい疲れと共に着替えてホテルを出ます。
「この後夕飯食べにいこうか?」
嬢からのお誘いがあり嬢がお店に寄って近くの食べ物屋で待ち合わせます。
イチャイチャしながら夕飯を食べていると
「あっ!大きくなった(笑)」
「アハハ…」
「この後どうする?」
「それはもちろん!」
2人はネオンの光輝く街中に消えて行きました。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる