- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
僕が風俗に目覚めてから初めての体験をしましたので報告します。
僕は名古屋ヘルスを主戦場にしていてオキニもいたのですが、オキニが諸事情で引退してしまってからはその店からも足が遠のき、新規開拓をしようと各店をさまよう日々でした。
自分のフィーリングに合う嬢を探していたのですが、そう簡単には見つからないものですね。
ある日、東京へ行くことがあったのでその前にヌイていこうと思い、以前行ったことのあるヘルスにフリーで入りました。
嬢の写真が出てきて、すぐに入れる嬢を選んでプレイ開始です。
僕は攻めるのが好きなので、ゆっくりと嬢を攻めにかかりました。
キスから始まり、太もも・おっぱい・背中・耳・首筋・アソコをなでるように、ある時は力を入れながら刺激を加え、舐めまわしていました。
そのうち嬢の息づかいが荒くなり、
「あ、あーん」と何とも悩ましげなあえぎ声をあげ始めてきました。
感度がいいのかアソコはもうぬるぬるです。
「どこがいいの?どこを舐めて欲しいの?」
とわざとらしく嬢に問いかけながらそのまま舐めまわしていると
「すごく、すごく感じちゃうの・・・、おっぱいもアソコも・・・、あ、ダメ・・・」
とまた悩ましげに言うのでますます調子に乗って攻めていたら信じられない言葉が嬢から出たのです。
「アソコにあなたのが欲しいの・・・」
僕は一瞬「え?」と思ったのです。
長いヘルス経験のなかで、嬢にこのような言葉を言われたのは初めてのことでした。
ここの体験談でも○番した話はよく投稿されていますが、自分は正直そんなうまい話はないよなと思っていました。
もちろん今までヘルスで○番したことはありません。
ところが実際現実になると案外冷静になっていたんです。
「まさか○番?・・・、生は怖いよな・・・。でも、嬢がして欲しいというのならやってしまえ!」と勝手に割り切った自分がいました。
嬢に「いくよ」と声をかけ、入れようとすると
「待って・・・。ゴムつけてあげる」と言うので、ゴムをつけていよいよ合体です。
さすがに生はダメなようです。
自分も病気が怖いので、仕方ないなと思うと同時にちょっと安心したのも事実です。
ちなみにどこの店でもそうだと自分は思っているのですが、ゴムは真性用に置いてあるものだそうです。
嬢の中に自分の愚息を挿入した瞬間、一気に自分のテンションがあがりました。
嬢は腰を振って「あん!あん!」とよがり、自分は自分でイクのを我慢しながら嬢を突き上げます。
もう持たないと思い
「もうイっちゃうよ・・・、○○ちゃんも一緒にイって」と言うと、
「私もよ!あん!あん!」と腰を振りながら答えてくれるのです。
その瞬間自分の愚息はあえなく爆発してしまいました。
プレイが終わってシャワーを浴びたあと嬢に聞いてみると
「決して○番を誰とでもしているわけじゃないのよ。ただ今回はあなたの攻めに本当に感じちゃったの。今でもアソコが熱いのよ」
と言ったのですが、正直なところその言葉が真実なのかどうかはよくわからないですね。
ただ、自分としてはこんな拙いテクニックでもイってくれたんだと勝手に解釈してちょっと自己満足に浸ってしまいました。
もう一度彼女に行ってみようかなあと思い始めている今日この頃です。
本当にまさか!の初体験でした。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる