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理由は悪質客からの粘着が酷くなってしまった為、店の方でも色々と対策していてくれたようなのですがそれでも抑えきれず退店するという事に。
移籍したのは系列店のファッションヘルス、ホテルヘルスに比べて店側でも守りやすいからという理由で薦められて決心したようです。
そして今回私は色白ちゃんの移籍後第一号客になるべく動きました!
有休を取り、さりげなく色白ちゃんから出勤日を聞き出し、予約開始と同時に電話を入れました。
そしてついに向かえた色白ちゃんの出勤初日の一番目、系列店の中でも高級な部類の店に移籍したようで店員の対応も値段も段違い、少し出費は痛いですが色白ちゃんの1号客になれるのならばと奮発しました!
待合室で爪を整えたりしていると番号を呼ばれて案内されます。カーテンで遮られた廊下の先に待つ色白ちゃんがどんな顔をするのかをワクワクしながら待ち、そしてカーテンが開けられて対面!
「よろしくお願いしまーす」
あれ?驚かない?
予想とは違う展開に私の方が戸惑い、色白ちゃんは微笑むだけで何も言ってくれません。
色白ちゃんに手を引かれプレイルームに辿り着くとようやく口を開いてくれました。
「もうビックリしましたよ!何でいるんですか~!」
店員の目があったからリアクションをしなかっただけの様でした。
驚いていますが抱き着いてキスをする流れはいつも通りです。
「でもホント驚いたんですよ、カメラチェックでサクさん見た時は」
どうやら対面時に驚かなったのは別室でモニタリングされていたからだった模様。
NGの客や知り合いなどに会わないためのシステムらしく、色白ちゃんは悪質客から粘着があって移籍した背景があるので店長の計らいで優先的に見させてもらっているようです。
そういう事だったのかと納得しつつシャワー室へ向かい洗体、この時点で息子は元気で苦笑されながら「元気すぎですよぉ~」と息子を握られました。
ですが色白ちゃん、申し訳なさそうにしながら
「でも今日は本番できないんです」
「え?もしかして体調悪いの?」
エッチ大好きでお店でもプライベートでもすぐにエッチしたがるドスケベな色白ちゃんがと驚きます。
ですがその理由は簡単なことで
「ここ、ファッションヘルスですよ。本番は禁止です」
いつも当然のように最後までエッチしていたので当たり前すぎる事を忘れてしまっていました(笑)
「でも隠れてヤッている子普通にいるよ」
「そうなんですけど…このお店スッゴク厳しいんですよ」
とりあえず部屋に戻ってから話を聞いたのですが、確かに厳しい店でした。
「お店の方針で本番禁止が徹底されていて、監視も厳しいらしくて、したらすぐにバレるって先輩が言ってました」
確かに案内される前に他の店より念入りに本番禁止と言われましたし、なにより部屋のドアには大きなマジックミラーの窓があるなど、確かに監視は厳しいようでした。
それに加えて色白ちゃんが言うには
「あと、カメラもあるんです」
「嘘でしょ」
色白ちゃんの視線の先をチラリと見てみると分かりずらいのですが確かにありました監視カメラが。
ここまでくると流石にヤバいんじゃないかと思ったのですが色白ちゃんは寧ろ安心している様で
「カメラで見られるのは恥ずかしいですけど、その分守られてるな~って」
少し不安に思いましたが色白ちゃんがそれで安心して働けるのなら私は何も言いません。
ただその後に付け加えられた
「あとお給料もここの方が少し上だから…えへへ」
というはにかみながら言った言葉にそっちが本音でしょと言ったら可愛らしい笑顔で誤魔化されました。
そんなカワイイ色白ちゃんと話し続けている内に時間も結構使ってしまったので急いでプレイに突入、攻めたい所でしたが時間が無いので受けに徹します。
今回はアソコが使えないので嬢のお口のみでのプレイ、最近はお店でもプライベートでも起たせる為にしかフェラをしてなかったので本格的に色白ちゃんのフェラを堪能するのは久々、そのテクは一向に衰えておりません。寧ろ上達しているかもしれません。
更にいつもなら主導権を握っているので出そうになったら止めれたのですが、今回の私は受け身なので容赦ない色白ちゃんのフェラが私を攻め立ててきます。
この極上のフェラテクに耐え切れずあえなく発射してしまいました。
しかも出てる最中にも息子を吸い上げてくるので刺激が強すぎて変な声を上げてしまいました。
尿道に残ったのも吸い付くしたらようやく色白ちゃんは口を離してくれて、私の出したザーメンをゴクンと飲んで
「そういえばサクさんの初めて飲んだかも…スッゴク濃かったですよ」
可愛らしい顔をしてエロイ事を言うところが溜まりません。
二回目は時間的に無理そうだったのでシャワーで身体を洗ったら終了のコールが鳴るまでお喋りで時間を潰します。
「ここでやっていけそう?」
悪質客から被害などの相談に度々乗っていたので気になっていた私は色白ちゃんに再度聞いてみました。
「ちょっと窮屈な所もあるけどやっていけそう。まだ初日だけど」
その言葉に相談に乗っていた私は一安心、ですが色白ちゃんが「ただ…」と言葉を濁らせます。
早速何かあったのかと不安になったのですが…
「本番したい時にできないのが辛いかも…サクさんのオチンチン入れたくて仕方なかったんですよ」
と、実にドスケベな色白ちゃんらしい悩みでした。
終了のコールが鳴り楽しかった時間は終了、最後にキスしてお見送りを受けて店を出ました。
今回は狙い通り色白ちゃんの移籍後の1号客になれたのでとても良かったです。
サービスに関しましては今までが良すぎたばかりに物足りなかったのですが、色々と気にかけていた色白ちゃんが元気なのも確認出来て一安心出来たので有休を取った甲斐がありました。
満足してさて帰ろうと思った矢先、色白ちゃんから連絡が来ました。
『やっぱり満足できなかったので、お店が終わったらエッチしてください』
という内容でした(笑)
あのドスケベ娘があの店で満足できないだろうなと思っていましたが予想通りでしたよ(笑)
おそらくこれからプライベートで呼び出される回数が多くなりそうですね。

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