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新着風俗体験談
とある健全な健康エステでの出来事を報告します。
もちろんきっちりとしたマッサージと軽やかな「ヌキ」ありの店。
ゴムフェラ基本で生ハメなぞ言語道断。(^^;)
しかし、逢った瞬間お互い(?)が恋に落ちたというノンフィクション。
本格的なマッサージが終わり、お互い全裸のままでシックスナインに突入。
みゆきはもっちりとした胸のふくらみを私の下腹部に当て、やや広げた脚の隙間を見せながら私の肉樹を頬ばっている。
私は仰向けのまま、しばらく、みゆきの股の肉感を楽しんでいる。
柔らかそうな薄紅色の秘肉が蠢いていた。
きめ細かい肌をした腰のくびれを両手で持ち上げるようにして、唇を秘孔のとばにつけた。匂いに微かの甘みがある。
可愛いお尻を下から抱えて、両手で秘肉を広げるようにすると、濡れそぼったピンク色の果肉があった。
唇を側めていやらしく蠢いている蕾を吸い、その先端を舌で転がしてあげる。
みゆきはくぅぅ~んとか細い声を上げ逃げようとするのだが、しっかりと桃尻を抱えられているせいで逃げられないのだ。
丹念に蕾を舐め上げていると、粘りけのある、ややしょっぱい愛液が垂れ始めた。
「お願い・・もう許して・・いっぱい濡れちゃって恥ずかしいよぉ」
みゆきは上気した顔でそう言うと、気だるそうに向きを変え小ぶりの桃尻に、いきり立った肉樹を挟んでしごくように動かしだした。
烈しい快感が波のように押し寄せてくる。
「みゆきぃお願い・・・あぁ・・入れさせて。」
両の腕にちょっと力を込めてみゆきの腰を引くようにして催促する。
「だめだよぅ・・だめだよう・・ママに叱られちゃうぅ・・」
汗を浮かべた眉間にしわを寄せながら苦しそうにイヤイヤをする。
柔らかで濡れそぼった肉尻の中にややかための秘孔が男根の先端に当たっていた。
いきり立つ肉樹は烈しく中に入りたがっている。
そのままの体勢で親指の先で蕾を震わせるように愛撫してあげる。
「ああぁぁぁあ・・・・」みゆきはそう叫ぶと身体を預けてきた。
とその瞬間、肉樹の周りがぬるぬるした温かな果肉に包まれたのだ。
二人は同時に切ない声を低くあげる。
「あぁぁぁ。嬉しいよ。みゆきと一つになったんだね。嬉しいよ、みゆき。優しいね優しいね・・・・。」
「優しいんじゃない・・優しいんじゃない・・あなたが好きになっちゃったから入れちゃったの・・。」みゆきは耳元で呟いた。
ナマで結合したまま、起きあがって貪るようなキスをする。
何度か注挿を繰り返してきつめの膣を愛撫する。
「ごめん。ちょっと痛くなってきたの。ハメたままで動かないで。」
「あぁ、ごめんね。じゃもう少しハメていて、後で手でイかして。」
で、これのどこが【恋に落ちた】話なんだ?という叱責もあるかもしれませんが、「続き」があるのです。
長くなってきたので次回に。m(_ _)m

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