- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
一週間後、このエステを再訪。
前回ゲットしていた携帯に連絡すると、「すぐ来て。」との事。
営業時間前なのに?とちょっと不審に思いながらも直行。
「早く入って。あなたに逢いたかったの。まだ誰も来ていないから早く。」
「???」
「この前は挿れただけだったから、今日はきちんとエッチしよ。まだ誰もいないから、声も出せるし・・・。」
シャワーもそこそこに烈しい生ハメ状態。気が付いたら一時間も経ってました。
【注 今回はすけべ描写は省略 φ( ̄┰ ̄) 】
さすがにゴム無しなので、中田氏だけはしませんでしたけど。
ここで、いろいろ読ませてもらってるので、ちょっと病気とかが心配だったんですけど、可愛くてすべすべで綺麗なピンク色だったから、大丈夫だろうと。(~_~;)
それから、みゆきにマッサージをしてもらいました。素肌にバスタオルをかけて、お互い全裸のままで・・・・
「ん!??」
「どうしたの、みゆき?」
みゆきは覆い被さってきて、耳元で囁いたのです。
「この前ね、挿れちゃった後、血が出ちゃったの。ちょっと痛かったんだけどあなたのが気持ちよかったから・・・・。
私ね、14の時に彼がいてね、そのときエッチらしいこと一回したんだけど、その時は血が出なかったんだ。
きっと、ちゃんとしてなかったと思う。
今日、烈しくしちゃったらまた血が出ちゃったぁ・・・。」
一瞬、何のことか理解できなかったのですが、マッサージされたとき、私の背中に敷いたバスタオルに薄紅色の染みが付いているのを見つけました。(‘O’;
「あぁぁ、ごめんねぇ。痛くしちゃって。」
私はどうしていいか分からず、ただおろおろするばかり。(;-_-X;)
「じゃ、じゃ私が初めての男??!!!」
「見れば分かるでしょ?」そう言って、怒ったようにみゆきは烈しいキスを返してくれたのです。
この瞬間、彼女を疑っていた気持ちが恋心に変わりました。
「嬉しいよ、みゆき。あなたをほんとの恋人と思ってもいいんだね?」
「うん。あなたも私の恋人よ。」そして約束しました。
みゆきの淡い草むらと乳房に手を置いて、
「こことここは私のものだからね。恋人の・・・・」
みゆきはちょっと困った顔をしながら、
「ここはあなただけのものだけど、胸は触られちゃうもん・・・。」
「違うよ。胸じゃなくて、胸の奥の【こころ】だよ。」
ということで、健全エステに行ったら胸は触っても、あそこは触らないでください。
私の彼女かもしれませんから。(笑)
(`´)ノ☆(((*;・)ゴメンナサイ

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる