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今日のお相手は身長170近く、ソバージュヘアにタラコ唇、脱いだら釣鐘形バスト、口を開けばおっとり喋るという、まさに私の理想形でした。
しかし会話のノリは今ひとつで、天気の話を始めたらそれが数分続き、かつ自分で喋り続けるというタイプ。
自分のペースを守りたいのか、こちらを警戒してるのか、とにかく噛み合わずにシャワーへ。
お湯の出が悪かったというのもありましたが、
「ごめんなさいね~。私ヘタで」洗い方がドヘタ。
体を拭くのもあっさりで、ハズレを引いたかな?との思いが湧き上がりました。
プレイ開始前の一言は
「敏感肌なんで、優しく触ってください」
こういう場合多くはタッチ拒否に繋がるもので、「地雷かも」と思いましたが、気を取り直して優しくタッチしてやることにします。
初めは彼女が攻めますが、私も手の届く範囲(腰、背中、横チチ、肩、首筋など)を柔らかく撫で続けます。
拒否される様子はありません。
それどころか感じている様子。
「気持ちいいの?」
「・・・ん・・・うん・・・」
今度は彼女を仰向けにして私が攻めます。
とはいっても撫で方はあくまで柔らかく、乳首を攻めるのも後回しにして、首筋や腰、横チチ、下チチ、太腿が中心です。
今度ははっきりと
「あんっ」と声が出ました。
徐々に感じているのは間違いありません。
しばらくして
「ゴム着けていいですか?」
と訊かれました。
ゴムフェラです。
口技に身を任せますが、彼女の大きな背中や張りのある腰を引き続き撫でてやります。
私はゴムが嫌いなので外させ、Pにはローションを塗ってもらい手コキ、タラコ唇で乳首を攻めてもらいます(私はこれが大好き)。
その時初めて彼女の栗に触れました。
小さくてコリコリしてます。
ほどよい濡れ具合。
柔らかく転がしてやると一段と息が荒くなりました。
「・・・んっ・・・気持ちいい・・・あんっ・・・いっちゃうよっ・・・」
そこに無情の10分前コールが・・・。
これからという時に・・・。
お互いに不完全燃焼は疑いようもないので、延長を伝えてもらいます。
お金を渡そうとしたら「・・・あとでいいです」
どんなに汗まみれ、ローションまみれになってても延長の支払いは後回しにしないのが鉄則だと思ってたので(今までの経験は全て先払い)、これには驚きました。
彼女にしてもせっかくいい気分の時に、野暮なことで気持ちを中断したくなかったのでしょう。
そうと決まればあとはもう突っ走るだけです。
私の指にもローションを付けてもらい、栗転がしから再開。
入り口に指をスライドさせるあたりから、彼女はやり場のない快楽に身悶えしています。
頃合いを見て指入れ。
驚いたことにどうやらカズノコ天井っぽいザラザラがはっきり分かり、しかもキツマンです。
指を伸ばして奥を突いた時、彼女の中の何かが弾けました。
もう手がつけられません。
本番禁止のルールがじれったいとばかりにスマタ(というよりPの上で暴れ回っている)、フェラはゴム着用のはずなのにローションまみれのPにそのままむしゃぶりつく。
きれいなソバージュヘアも既にぐちゃぐちゃ。
嬌声とも嗚咽とも咆哮ともつかない(多分その全てでしょう)声にならない声をさんざん聞いた挙句、彼女の手の中で果てました。
グッタリした後の彼女の第一声は
「あーーーー気持ちよかったぁ。嬉しぃーーーー!!」というものでした。
心底喜んでくれたようです。
普通は客にイカされてもこんなに素直に喜んではくれません。
大抵バツ悪そうにして話題転換したがるものですが彼女は逆で、こっちが気を遣って話題転換しようとしても
「うれしいよぅ。よかったよぅ。お客さんうますぎるぅ!」
と余韻に浸ろうとします。
本番はもちろん、クンニすらしていなにのにこの喜び方。
感じやすくてエッチ好きという、男にとって最高の女性です。
こんな子が嫁さんだったら旦那は浮気するのがもったいない、一目散に嫁さんの待つベッドに戻ること間違いなしです。
そのことを彼女に伝えてもピンとこない様子でしたが、オナニーが好きで毎日していること、相手が誰でもエッチで感じられるわけではなくて、むしろ乱暴に触られる時の方が多いこと等を話してくれました。
シャワーのヘタさは相変わらずでしたが、もはやそんなことは問題ではない。
彼女のエッチさに惚れました!
延長料の支払いは玄関に向かうときに彼女が思い出し(私は完全に忘れてました。やはり後払いは危険)、
「こんなにたくさんいただいちゃって・・・」と言いながら受け取りました。
次に彼女に入るときは最初から長い時間のコースにします。

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