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年末も忙しくて疲れました。
仕事納めの日、ちょっとヌキたい気分はあるものの、大暴れして攻め落とすほどの体力もないし、身体の節々も痛いのでしっかりマッサージも受けたいし。というこで、お値段のわりに120分しっかりマッサしてくれて、HJはデフォ、運が良ければ寛容嬢に…という有名店に行くことに。
担当嬢はなかなかの美人さん、細め好きの自分にとってはややゴージャスなボディだが決して悪くはない。
聞けば、マッサージ嬢経験はそこそこあるようだが、この店はまだ1週間らしい。
とりあえず、洗体場で泡泡洗体。
すでに「うーん、元気いいね」などと言いながら、何のためらいもなく、そこをいやらしくまさぐってくる。
内心(これは結構いけるかも!)と期待が膨らみます。
部屋にもどり、まだまだ時間もあることだしと、素直にうつ伏せ寝。
指圧はなかなか上手。
やっぱり、この店はちゃんとマッサージしてくれる。
いいなぁ、疲れた時はやっぱりマッサだよなぁなどと思いながら身を任せる。
すると、背中で「あーあ、服濡れちゃったよ。」と、どうやらさっきの洗体で濡れちゃた服を気にして、立ちあがってなにかぞもぞしている様子。
えっ!何?何?ってふとちょっとだけ振り返ると、バスタオルを巻いた姿の嬢。
着ていたミニのワンピースはドアの上にひっかけて乾かそうということらしい。
内心(いや、これは、ぜったいに誘ってくるぞ!お小遣い要求パターンかな?でも、お小遣いなしでも、絶対に悶え負けさせてやる!)と誓いました。
しばし、うつ伏せでマッサの続きを受けたあと、「疲れちゃった」などとつぶやき、添い寝してくる。
(来たぞ!来たぞ!そろそろか!)と思いながら、「じゃあ、向き変えちゃうね」とこちらも仰向けになり、腕枕へ。
バスタオルはしっかり巻いているものの、ブラはなしで、すぐそこは大きなおっぱいが溢れてきそうな状態。
バスタオルの下はどうやらパンティ一枚だけの模様。
脚をからめてきたので、自然に太ももをまさぐり、すっーとパンティまで到達。
抵抗も受けずに、あっさりパンティの上からアソコへタッチ。
それではと、得意の指愛撫で気持ちよくさせようとしたが、あまり強いリアクションはない感じ。
じわっとパンティ越しに湿り気は感じるものの、嬢は目をつむってのんびり満足顔をしているだけ。
キスしてみるが、舌をからめようとすると、「あはは、舌はだめ」と抵抗。
それではと、バスタオルの上からおっぱいを揉みしだく。
が、乳首を攻撃しようとするとそれもやや抵抗。
一瞬、あれ?と思ったが、どうもあまり本気モードにななろうとしてない様子。
「きれいなおっぱい見たいよ」と何度もお願いして、なんとかバスタオルをゆるめてもらい、やっと左の乳首がオープン。でも、触ると抵抗。「見るだけだよ」と。
でも、ねばってねばって、やっと吸い付く。やっと舌を転がす。さらに、右側もとバスタオルを剥ごうとするとまた抵抗。
「片方だけじゃ、不公平でしょ」と意味不明なことを言い、やっとなんとか両方露出。左右交互に味わう。
右手はショーツのうえからのマッサ継続、時折、キッス。
でも、舌を入れようとするまたうまくかわされる。
なんとかショーツの隙間に指を滑りこまそうとするが抵抗。
それではと、体勢変えて、M字開脚させ頭をつっこみ、クンニモードに。
脚の付け根あたりからじわじわと舌で攻め、ショーツの上からも嘗め回し、再び隙をついて舌を滑り込ませようとするものの、やはり抵抗。
どうやらおイタはここまでかなと、再び添い寝姿勢に戻り、嬢はムスコを愛撫しながら、こちらの乳首舐め、こちらは嬢のアソコをパンティの上から愛撫。
このへんで、「ヌキたいなあ」と言ってみたところ、「まだまだ時間あるよ」とのお返事。
それじゃあと「お尻から攻めて」と言ってみると「いいよ」と快く受けてくれる。どうもこの嬢はSのよう。
姿勢を変えようとしたところ、廊下を通った別の嬢が何やら中国でしゃべり、笑い声が聞こえる。
すると担当嬢もそれに中国語で返事。
何を言ってるのかと思ったら、嬢が「あたしが、服をドアのうえ(開いている)にかけてたら、”あなた裸なの?”だって」と言いながら、「やばいねぇ、何にもしてないのに勘違いされちゃうね」と言って、服を着る。
うつ伏せでお尻を突き出すと、ローションつけてアヌス攻め、さらに指サックつけて指入れまで。
「お尻から」と言ったのは、別にアヌスじゃなくて、うしろからのサワサワ攻めと鼠径部愛撫のつもりだったのが、アヌス指挿入とは。
あまりやってもらったことがなかったのでしばし身を任せてみたものの、それほど気持ち良くはなかったので終了してもらう。
再び仰向けに姿勢をもどし、添い寝姿勢でローションマッサ。
ちょっと姿勢的に大丈夫かな?と思ったので、出す前に「出るよ!出るよ!いい?」ってはっきり確認したのだが、飛ぶは!飛ぶは!自分の枕元を超えて頭の上の壁まで。
ちゃんと押さえてよーって思いながらも、この年でここまで飛ぶなんて、俺もまだ捨てたもんじゃないなあなどとも感心したり。
まあ、相当時間かけて嬢が愛撫をゆっくりゆっくりしてくれたからかなとは思うけど。
まだまだ時間が30分以上あるので、先にシャワーを浴びてから、再びうつ伏せ指圧マッサをしてもらう。
「どこが一番疲れている?」と聞くので「肩かな?」と返すと、とてもとても上手に両肩をしっかりマッサージ。
時短もなく120分しっかりやってくれ、明るくて可愛らしい嬢には感謝。
一瞬期待がいっぱい膨らんだのが、そうでもなかったのはちょっと残念ではあったものの、まあ、一般的に言えばやや寛容度高めだったし、しっかりヌケたし、なんといってもしっかりマッサージを受けられたし、今年最後のチェイエスとしては良かったかなと思いました。
が、たぶん、部屋の前を通りかかった嬢たち、もしかしたら店長も?「いいことしたねー、お兄さん!」って思ってるかと思うと、すごく損した気分。

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