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自分の遊びに行く周期としてはまだ早かったのですが電話してみるとなんと続けて出勤してるとのことで、もう行くしかない!と思い行ってきました。
相変わらず時間はかかりますがその時間も楽しみの内なのでのんびりと電車に乗り片道3時間半ですが寝てたり食べたりと楽しいです。
いよいよ店に着き、いつものごとくトイレに入り、中で汗拭きシートを使い体を拭き、さらに噛むブレスケアで口の中もリフレッシュ!
外面はOKですが前回中折れをしてるので内面のJrが心配です。
そんな不安を抱えながら○○ちゃんとご対面!
「また来ちゃった」と挨拶。
相変わらず手をつないで部屋へ案内。
「まさか今日出勤してるとは思わなかったよ」
と言うと○○ちゃんの個人的理由から出勤になったということで、めちゃくちゃラッキー!
そんな話をしながら早速、○○ちゃんを脱がして行きます。
上から脱ごうとしたのを制止して
「まずはスカートから」とか言いながらスカートを脱がし、
「なんで下から脱がすの?」なんて聞くから
「ヤラシイ格好にしたいから」とパンティーに手を掛けると
「え、ヤラシイ!」なんて止めようとするので
「ダメ!脱がしちゃう」と強引に脱がしちゃいました。
そんな格好にされるといつもはさばけてる○○ちゃんもさすがに恥ずかしそうです。
そんな恥ずかしさをごまかそうとしてか、
「毛が立ってる」とアソコの毛をさわり、見るとすごく立ってました。
「すごいね!もう感じたの?」と聞くと
「寝癖じゃない?」というので
「そうかな?」
と他愛のない話。
そしてシャワーへ行き、先ほどの会話の延長で毛の話になり、
「女の子ってやっぱ○○ちゃんみたいに体毛がぜんぜんない子がいいよね」と言うと
「私も手入れしてるんだよ」と言うので
「でも”うなじ”の更に下の背中にかけてのところに毛が生えてると引いちゃう」と話すと
「私もそれは引いちゃう。女の子でも見た感じ嫌だな」なんて言ってるので
「自分も胸毛が気になって・・・」というと
「男の人は中途半端にあるよりしっかりあるほうがいいよ」と言ってくれるので
「ありがとう」と返すと
「このまえ胸毛が胸の間に10本くらい中途半端に生えててそれならって思っちゃった」と言うので
「そうだね、そんなちょびっとなら抜いた方が」と同感。
などと会話をしてると○○ちゃんはおもむろにしゃがみこんで、私のJrをくわえてくれます。
「うーー」とか言いながらくわえて、さらに吸いながら引っ張るので
「気持ち良いよ」と言うと意味不明の言葉でしゃぶりながら返事します。
そんなことをされてると私のJrは8分立ちになり、内心今日は大丈夫だな、なんて考えてました。
すると○○ちゃんが立ち上がり、
「やらしー!立ってるよ!」なんて意地悪を言ってくるので
「○○ちゃんがいじくるから」というと、くるっと後ろ向きになってお尻を突き出してきたので
「えい!」とお尻にJrを突き立てると
「あんっ!硬いものが当たってる」とお尻を振ってくれます。
「そんなことすると気持ちよくなっちゃう!」とさらにこすり付けるとすでにJrはMAXに!
そんなことをされてシャワーをでるとタオルを渡され、体を拭き、ベットに座ると
「着るの?」なんて意地悪く聞くので
「着て」とコスプレのセーラー服を着るのを頼み、○○ちゃんが着替えるのを見ながら楽しんでると、
「下着も?」と聞くので
「お願いします」と着けてもらってると
「タオルの間からはみ出してるよ」と私の股間をみるとなんとタオルの間からJrがこんにちは。
「はずかし!」とすぐさま隠し、そんなことをしてると○○ちゃんの着替えが完了。
ベットで隣に座ってもらいまずは
「キスしていい?」と聞くと黙ってうなずくのでキス!
唇をはなすと○○ちゃんの笑顔!
あまりの可愛さに顔をなでると、私の髪をみて
「今日は髪型も幸せそう!」と意味不明の褒め言葉?を言ってくるので
「やっぱ○○ちゃんに会えたからだよ」返すと
「ありがと」だそうです。
以前にも言われたのですが顔が幸せそう!って○○ちゃんには良く言われます。
もちろんいつも○○ちゃんに会えたからだよって言いますが本当に嬉しいので自然に顔がほころんでるみたいです。
そしていつものようにセーラーは脱がさずブラのホックを外し、またまた
「やらしい!」と言うので
「エッチな格好にしちゃうから」と告げ胸を揉み乳首を転がすと○○ちゃんもされるがままではなく私のJrを責めてきて
「立ってるよ」というので負けじと胸を揉むと
「気持ちいい」と言ってくれます。
そしてだんだん下へ下がりパンティーをはいたままのアソコをいじくり、そのままでは触り難いので
「そのままね」と○○ちゃんをベットに座ったままの状態にさせ、パンティーを脱がそうとすると
「エッチ!」といわれましたがそんなことでな止められません!
ちょっと抵抗しましたがもちろん脱がせ、その脱がすときがまたそそります!
足を広げさせ、丸出しになった○○ちゃんのアソコを見ながら
「舐めちゃうぞ」と言いながら○○ちゃんの綺麗なアソコを触り、広げると今頃気づいたのですが○○ちゃんのク○がとっても小さいです!
「クリ○リス小さいよね?」と聞くと
「そう?」と言うので
「でも可愛いよ」と言いやらしくめくって広げると本当に小さいので思わず舐めると
「あん!」なんて可愛く反応してくれ、舐め回します。
そしてそのまま寝かせ、左の胸を舐めると
「こっちも舐めて」なんていつもは言わないのに可愛く言われ、たまらず舐めまくってしまいました。
するとお返しにフェラをしてくれ、
「また出てるよ」と我慢汁を拭いてくれ、最初はゆっくりかた思ったらなんといきなり激しいフェラ!
たまらず
「気持ちいい」
と声を出してしまい、なおも激しく吸ってくれるのですぐさまMAXに!
「入れよう」と告げ、持参した薄型コン○ームを付けてもらい、その上にゼリーを塗ろうとしてるので、こちらもゼリーを少々もらい○○ちゃんのアソコに塗っていよいよ○入へ!
いつものパターンだと騎○位からスタートなのですが、今回は珍しく正○位から入れることに。
「入れちゃうよ!」と言いながら○○ちゃんのアソコにこすり付け、自分でもひそかにJrをMAXにするために握り、更にこすり、ようやく挿入!
「あ、気持ちいい!」と喘いでくれ、こちらも嬉しくて、だんだん出し○れを激しくし、でも何故か今回は○○ちゃんのアソコの中が広く感じました。
なんてことを考えてるとまた中折れの恐怖がよみがえり、どうにかしようと○○ちゃんの足を抱えると○○ちゃんから肩にかけてくれ、ふっと笑顔。
頑張らなきゃなんて思いが伝わったのか○○ちゃんもいつもより喘いでくれ、こちらもいろいろ考えて足を戻して突き、すると出し入れしてるのが良く見えます。
そんな光景を○○ちゃんも見ていて
「入ってるところが良く見えるよ!」と初めての言葉を言い出しかなり興奮!
今回はどうしても○かなければという気持ちが強いのでそのままピス○ン運動を激しくして音が出るほど突きまくり、そうこうしてるうちにだんだん○きそうになり、心の中で{よっしゃ!!}と叫びようやく一安心。
もちろん我慢したり緩めたりはせず、突きまくり、
「そろそろ○っちゃうよ」と告げると初めて
「中にいっぱい○して!」なんて言ってくれてもう大興奮!
この言葉も○○ちゃんはもとより風俗史上初めて言われました。
そして「○くよ!○くよ!」と言いながらフィニッシュ!!
感無量です!!
これでようやく先週のもやもやが晴れ、すっきりできました!
○きながら○○ちゃんの首筋に顔をうずめ首にキスをし、その後顔を見合わせ
「気持ちよかったよ」と告げて○○ちゃんのアソコに入ってるものを抜くと・・・
なんとゴムにはすごい量の○子!
それを見て今回は量もすごくて思う存分出しまくった!と更に感動。
・・・と、そこで内線が鳴り、時間も余裕がありましたがこの後の楽しみもあるのでシャワーを浴びることに。
セーラーの上を脱ごうとするので脱がしてあげると
「ありがとう」ってついでにスカートも脱がしてシャワーへ。
そのあと前々から頼んであったことを(書いても支障はないと思いますが○○ちゃんの好意なので伏せさせてください)させてもらい、お礼というかプレゼントを渡しました。
これでようやくすっきりしました!!
いつもながら長ーいお話でなべキチさんも大変かと思いますが読まれるのはいつでもかまいませんのでよろしくお願いします。
それでは失礼します。

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