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新着風俗体験談
お店のHPでは風俗ではないと記載されていますが、全くの風俗です。
乱交のサークルとはまた別のものです。
単独男性と単独女性が丁度良い具合に集まる訳がありませんからね。
前置きはさておいて、当日の朝に、電話で参加の申し込みをして午後1時にとあるマンションに集合とのことでした。
登録料5K円、参加料25K必要でした。
お店というかマンションに到着し、ママさん(超美人で年齢は30歳半ば)とチーフが出迎えてくれました。
取りあえず、ソファーに座って、時間まで待ってて下さいとのことで、飲み放題のドリンクを飲みながら過ごしていました。
既に男5人女3人が座っており、楽しそうに歓談していました。
私はなかなか輪に入れずにおりました。
時間になって、男9人女6人全員がそろいました。
次にシャワータイムですが、来た順番に男が好きな女の子を選んで二人でシャワールームへ移動。
この時もなかなか好みの女性を選べる雰囲気になく、仕方なく一番近くにいる女の子を指名して、シャワーを浴び、女の子が洗ってくれるようになっているみたいで、性病を持っていないかを含めてチェックしているようでした。
ソファーのところへバスタオル一枚で戻って、皆がシャワーを浴び終わるまで30分位待たなければなりませんでした。
この時間、話し相手がいない私にとってどんなに苦痛であったか。
男9人のうち3人が常連で5人が時々参加しているみたいで、私だけが新参者でした。
女の子は2人がAランク、3人がBランク、1人がCランクで皆20代前半でした。
皆がシャワーを浴び終えた時点で、ママさんが注意事項を説明し、ビンゴゲームが始まりました。
1番、2番は異性皆からフェラチオあるいは愛撫サービス、3番、4番が皆の前で白黒ショー、14番、15番は手錠などで拘束され、くすぐられる。
10番から13番は帰るまで全裸でいなければならないとなっていました。
ちなみに私は6番で何もなし、罰ゲームでもなんでも、選ばれたら皆と会話するきっかけになるのにと考えていた私は撃沈しました。
その後、全員で一番広いプレイルームへと移動。(三つのプレイルームがありました。)
ビンゴゲームで決まったプレイを皆で見学し、終わった時点でフリータイムです。
人数的には3人があぶれることになるのですが、勿論私はあぶれ組になり、見学のみしていました。
他の二人はプレイ中のカップルに混じってプレイしていました。
面白くないから、帰ろうかななんて考えて別のプレイルームへ移動して見学していたところ、早くも男がいってしまってしまいました。
まどろんでいたがっていた男性にその女性は早くシャワーに浴びてくるように指示し、私に手招きしていました。
女の子はあの人苦手なタイプなのと小声でいいながら、楽しみましょうと言ってくれました。
その時の女性は天使のように見えました。
その天使は女の子のなかで、一番綺麗な子で皆からマドンナと呼ばれている子だったみたいです。
キスはご法度で、決していかない子だそうです。(後で聞いた話ですが。)
優しくして頂いたので、スペシャル愛撫をお返ししました。
凄く感じているみたいで、大きな声であえぎながら何回もいっていました。
次にスキンをつけて(フェラは自由ですが、挿入時には必ずスキンを付けるという規則があります。)、いざ挿入。
相手の女の子は半狂乱状態になってしまい、異常なくらいにキスをしてきました。
最後には意識がなくなったので、終了となりました。
無我夢中だったので気付かなかったのですが、私たちのまわりには他のメンバー全員が座って見学されていました。
恥ずかしくなり意識が戻った彼女とそそくさシャワーを浴びにいき、ソファーに戻ってパーティー用の食事をとっていると、みんなが三々五々集まってきて、私が輪の中心となり、盛り上がっていきました。
そのうちに別の女の子が私としたいと言い出し、次から次へと私も私もと言われ、順番に全員とするはめになりました。
ママの計らいで大幅に時間が延長となり、終了したのは7時前になっていました。
帰る間際にマドンナから電話番号を書いた紙を頂きました。(電話をしてその子と遊んでしまうとお店で遊びにくくなると思い電話していません。)
私も帰ろうとするとママから、今から何か用事がありますかと聞かれ、ないと答えると、お話があるので少し待ってて下さいと言われました。
私が何かしでかしたのかなと考えつつ、怖いなと思いつつ、待ってました。
ママ、マスター、女の子達が後片付けをし、ママから女の子達にぽち袋を渡して、マスターと女の子達は帰っていきました。
ママがやって来て、
「お待たせ。」
「よかったら、食事にでも行きませんか?」
どこかに連れて行かれるのかなと思いつつも、乗りかかった船と思いOKをしました。
暴力団事務所だったらどうしようと思いながら着いて行くと、洒落た居酒屋でした。
「くまごろさんの話で女の子達は盛り上がっていましたよ。ひさびさのヒットだって。」
「女の子達はセミプロでしょう?」
「実は私はモデルとかコンパニオンとか風俗の斡旋業が本職なの。就職が決まっていない子やぶらぶらしている子達に来てもらっているの。だから、プロではないけどセミプロ
って言えばそうですね。」
「お店のなかで、トラブルって多いでしょう?」
「それはそれは大変です。」と色々な話を聞きました。
(想像を絶するような話ばかりで、ここには書けません。)
「で、私を食事に誘ったのは何故?」
「実は、くまごろうさんは私のタイプだったし、女の子達の話を聞いて・・・。」
ほっとしたのと同時に据え膳食わぬはということで、ラブホテルへチェックイン。
相手もタフで豪快なHをするママさんで、ホテルを出たのは夜が明けかけていました。
そのまま仕事に行きましたが、仕事にならない一日でした。
とんでもない一日になりましたが、6人と1人を相手しましたが、射精せずにしたのがもった秘訣でしょう。
ただ、あまり乱交パーティーの醍醐味は味わっていないような気がしました。
一緒に行く女性がいなければ仕方がないのでしょうが、やはりカップルスペースなどでの素人同士での乱交パーティーの方が絶対に楽しいと感じたのは率直な意見です。

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