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これでやっと地方への主張も行けるようになるかと思うと、また色々と楽しみになってきました。
そんなことを考えていたら、昔のことを思い出しましたので、投稿させていただきます。
その日は大雪に見舞われる悪天候で、外に出歩くことは早々にあきらめ、食事を済ませてからホテルに帰り部屋に籠ることにしました。
しかし、夜が更けるにつれ悶々としてきたので、ここはデリバリーをすることにしました。
サイトで女性を選びます(長身・グラマラス)。
そして待つこと20分程度…
ドアを開けて合われたのは、35歳前後のとてもグラマラスな長身女性で、壇〇のような顔立ちでした。
悪天候の中来てくれたことへのお礼と、濡れたコートを拭くためのタオルを渡します。
その後挨拶を済ませてから、料金を支払いそのまま一緒にお風呂に入ります。
服を脱がせてみると、想像以上におおきくたわわなおっぱいが登場すると、手が勝手に伸びてしまい背後からやさしく鷲掴みすると「あん…」と甘い声。
そのさわり心地と、重量感で一気に興奮してしまい、いきり立った愚息を嬢のお〇んこにこすりつけます。
嬢「もう、ビンビンじゃないですか…」
そう言うと優しく立ちバック素股で刺激してきます。
嬢「元気ですね」
暫く刺激した後はそのままシャワーを浴びますが、そこでもグラマラスな体を使って体中を刺激しています。
十分シャワーでも刺激を浴びると、ベットに戻りプレイ開始。
嬢は責めるのが好きらしく、仰向けになった私の体を積極的に攻めてきます(DK/乳首/フェラ/アナル舐め等)。
からだ中どこを触っても柔らかさがあり、肌が触れるたびにぞくぞくするといういい体験をしました。
暫く責められていたら、今度はこちらから責めたい衝動にかられ、嬢の体中を攻めまくります。
様々責めていると、四つん這いにして後ろから責め始めると、急に反応が良くなりました。
嬢「は…あん…」
とてももじもじしているところを見ると、実はMではないかと思い
私「恥ずかしところが丸見え…おしりの穴もしっかり見えてますよ」
そういいながら、指や舌で責め立てます。
嬢「いやっ…恥ずかしいです…」
その反応がとてもそそるので、もっと恥ずかしくしたいと思い、別途から窓際迄移動させました。
嬢「え…ちょっと…」
驚く嬢をよそに一気にカーテンを開きます。
今回のホテルはタイミング良くとれた、ちょっとお高いシティホテルの上層階。
回りに近い高さのホテルがないのを分かっており、思い切って大胆なことをしてみます。
嬢「!!」
いくら夜で、外は悪天候室内は電気を落としているので、外から見えにくいとはいえ、これには嬢もびっくりして動きが止まります。
私「ほら、恥ずかしいところ見られるの好きなんしょ」
そういいながら後ろから素股と指の愛撫と言葉でから責め立てます。
嬢「あん…いや…」
そうは言いながらも、嫌がるそぶりは見せずむしろ自ら腰を動かしてきます。
嬢「あ…見られちゃってるかもしれない」
自分で言っている言葉でさらに興奮したのか、だんだん声も大きくなっていきます。
私「見られて興奮する変態さんなんだね…」
嬢「ああ…変態でごめんなさい…興奮します…」
そういうと、嬢は愚息をつかむと、そのまま嬢は中に導いてきました。
私「!付けてないよ!!」
嬢「いいの!そのまま後ろから突いて!!」
そいう言われてしまっては断る理由もありません。
そこからは全力での責め立てます。
窓ガラスに両手を付けて、おおきくたわわなおっぱいを押し付け、バックで責めます。
私「見られながら、何されてるのかな?」
嬢「ああ…後ろから生で〇ックスしてます!!」
お互い言葉で責めと見られているかもしれないという状況にものすごく興奮してきます。
私「ああ、すごい…気持ちよくてイっちゃいそうだよ…」
嬢「…いいですよ!このまま出してください!!」
私「でも…」一応儀礼的に確認しますが…
嬢「いいの!このままお〇んこの中に精子たくさん出してください!!」
そういわれては断る理由もありませんが、興奮度が高すぎて腰が止まらずイってしまった為、全部中に出ずに一部勢いよく外に出てしまい、それが窓にかかってしまいました。
嬢もイってしまったのか、膝から崩れ落ちてしまい、その目の前には窓に出した精子が垂れていたので
私「中に出しきれず外に出ちゃったよ…」
そう言って嬢に窓についた精子を舐めとらせました。
その後はシャワーでお互い体を洗い流し、着替えながら
私「ものすごく興奮するね…」
嬢「もう…恥ずかしかったじゃないですか…」
そんな会話をしながらもまんざら嫌いでなさそうだったので、また窓際でプレイをしたいと伝えると
嬢「内緒ですよ…」
との嬉しいお言葉。
嬢が帰った後、部屋で飲むビールは最高においしかったです!

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