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やっぱり出張と言えば、ホテルの部屋にお姉ちゃん呼んで楽しみたいですね。
今回は駅そばのビジネスホテルですが、仕事も早く終わったので、ちょっと一杯ひっかけたら早速ホテルに戻り、デリへ電話しました。
まだ7時過ぎなので、待ち時間もなくすぐに来れるようです。
先にシャワーを浴びてワクワクしながら嬢の到着を待ちます。
まだかな?まだかな?と待つ時間は楽しいですね。思わず、ドアの方に行き、覗き穴から廊下の様子を見てみたり。何やってんだかって感じですが(笑)
ほどなくして、ドアを「コンコン」と叩く音がしました。
慌てずにゆっくりと向かい、カチャンと鍵をあけてドアオープンです!
そこに現れたのは、背は低めの若い感じの子。
決してデブじゃないけど、ジーンズのミニスカートから出ている太ももから察するにわりとムッチリ系。
ブスじゃないけど、化粧濃いめでちょっとヤンキーあがり系の感じ。
まあ、悪くはないかと部屋に招き入れます。
あまり愛想はいい感じでもないようで、淡々と「コースはどうします?」と聞いてきます。
果たして盛り上がるかなとちょっと心配になります。
お代を払うと雑談もなく早々に「じゃあ、シャワー行きましょうか」と言うので、「あ、もう先に入ったから」と返すと、「あ、そうなんだ。じゃあ私浴びてきます」と言ってきました。
いつものことですが、「まあ、いいよ、服を脱がすのも楽しいからさ」と言って、そっと身を引き寄せてみると、ちょっと「え?」という感じでの戸惑いはあったみたいですが、「ふーん、まあいいけど・・・」と。
とりあえず、ベッドに腰掛けさせてブルーのシャツを脱がせます。
やっぱりムッチリ系です。
かなり大きめの白いブラに大きな乳房が包まれている感じです。
推定Fカップくらいです。
どちらかというとこのくらいのサイズのおっぱいが好きという男性は多いのでしょうが、個人的にはDカップくらいの美しいおっぱいが好きなんですけどね。
腰に片腕を回して、もう片方の手で豊満な乳房をブラの上から揉み上げますが、嬢の反応はクールなままです。
それではと、背中のホックを外すと、こぼれんばかりの乳房がふたつ現れました。
自分があまり大きい乳房が好みではないことのひとつの理由は、比較的巨乳の場合、乳輪が大きくて色が濃かったりするケースが多いですよね。あれがダメなんですよ。自分はピンクで美しい乳輪と乳首が好きなんです。
ただ、今回の嬢は乳輪も乳首もそんなに大きくはなく、まあまあ美しい感じだったので、これはこれでいいかなと思いながら、「いただきまーす」と心の中で言いながら、吸い付き、舌を転がしていきます。
もう片方の乳首も指でコリコリします。
ゆっくり時間をかけて乳首舐めをしていたら、ようやく嬢から「・・・あん、あん」という小さな喘ぎ声が聞こえてきました。
愛想はよくなくても快楽には勝てないんですね。
そこで、さらに入念に乳首を攻め続けます。
だいぶ、嬢の声も荒くなってきたので、ジーンズのミニスカートから出ている太ももを少し開かせると、こちらも濃い目のブルーのパンティが見えました。
パンティの上からアソコにタッチしてみると、すでに少し湿り気を感じます。
乳首舐めを続けたまま、今度はパンティのうえから指を小刻みに振動させてクリトリスとホールを交互に攻めます。
だいぶ、パンティが濡れてきた感じなので、一旦覗きこんでみると、濃い目の色合いだったせいか、ずいぶんと卑猥にシミがついてしまっています。
そんなパンティを見ていたら、「愛想の悪いヤンキー女のくせに、こいつ結構ヤリマン女だな。思いっきり乱暴に犯してやりたい!」という気分になってきました。
スカートとショーツをあっさりと脱がし全裸にするとベッドに寝かせます。
いよいよ本格的な攻撃開始です。
仰向けの嬢の股間をぐっと開き、腰を少し持ち上げる感じにして、がっつりとクンニができる体勢をとります。
ちなみに、ヘアはわりと濃い目で、マンコも案の定わりと使いこんでいる感じの色合いです。ビラビラもだいぶ大きい感じです。
個人的には、やっぱりピンクの美しいマンコの方が好きですが、まあ、こういう卑猥なのも悪くはないかと顔を近づけてみると、けっこう強いマン臭です。
まあ、だいぶ濡れ濡れになっているせいもあるのでしょうが、なんとも卑猥な匂いがしてきます。
ビラビラを広げて舌を差し込むとそこはすでに洪水状態です。
最初から激しく舐め上げますがこちらの口のまわりが愛液でずぶ濡れという感じです。
指もあっさり入るので、クリトリスを舐めながら、思いっきりかき混ぜるとどんどんと愛液がこぼれてくる感じです。
嬢の喘ぎ声も、もうあたり構わずという感じで大きくなってます。
「これは最後までいただきだな」と思ったので、指を入れたまま、上にあがり、嬢の耳元で「したいな」と小声で言ってみました。
内心、「これだけ喘いでるならあっさりOKだろう」と踏んでいたんですが、意外にも、突如喘ぎ声もとまり冷静な感じで「ゴムつけて5000円」とのこと。
あれ?あてが外れたと思ったものの、まあ、ここまできたらやるしかないと判断して、いったん身体を離し、財布から5000円を出して嬢にわたし、ゴムも出して装着しました。
さあ、プレイ再開です!
再び嬢の股を大きく開き、とりあえず覗きこんでみると、相変わらずぐっしょり濡れているようなので、もうクンニも不要だろうと、硬くなったイチモツをあてがい、一気に奥までつっこみました。
濡れ濡れだったというのもありますが、やっぱりわりと緩めです。
ただ、強く突くたびに、あの冷静な料金回答の様子が嘘のように、ずいぶんと大きな声をあげて「あああーん!」と喘ぎます。やっぱりヤリマンって感じです。
ぐちゃぐちゃ感もそれなりに良かったのですが、緩めなマンコのせいか、どうもゴム付では感度がいまいちだなと思い、ダメもとで、「ごめん。やっぱりゴムだと行けないかも。生だめ?外に出すから」と頼んでみたところ、意外にも、しょうがないなという顔で頷き「ちゃんと外に出してよ」と言ってきました。
ラッキーと思い、いったん抜きゴムを外しました。
そのとき、そう言えば、まだフェラやってもらってないなと思い「ちょっとだけ、口でしてもらえる?」と聞いてみると、これも意外にも素直に応じてくれました。
ベッドに仰向けになり、枕をふたつ重ねて嬢がイチモツをしゃぶる様子を堪能していると「やっぱりスケベなヤリマン女なんだな」という気がしてきます。
頃合いを見計らって「そろそろ再開しよう」と言って、ふたたび正常位で合体します。
今度は生なので洪水状態の嬢の中でも快感が伝わってきます。
激しく激しく腰を突くと、またまた大声で喘ぎます。
挿入したまま松葉崩し、そしてバックへと展開します。
バックで見る嬢のお尻はこれもやっぱりヤリマン女という感じで、どこどなく擦り傷か掻き傷などもあるようで美しいとは言えませんが、まあ、「こんなスケベなヤリマン女を思いっきり犯してやる!」という感じの今日のモードにはちょうどいいようです。
思う存分バックから激しく突きあげようやく絶頂を迎えました。
思わず、うっかり中出ししそうになっちゃいましたが、間際で思い出し、ベッドの上に立ち上がるようにして、嬢の突き上げられたお尻の上から背中に向けてしっかりとぶっかけました。
かなりたっぷりとしかも勢いよく出たので、背中全体にスペルマが飛び散りました。
まあ、ふつうは中出しの方がいいものですが、今回の嬢の場合は、こうやってワイルドにスペルマをぶっかけるというのも、なんか征服感があって意外と良かったなとも思いました。
普通だったら、出し切ったあと、すぐにティッシュで拭いてあげることが多いですが、今回はそのままにして嬢の横にでーんと寝ました。
背中がスペルマだらけの嬢はしばしそのままうつ伏せで疲れ切ったように寝てました。
時間がきたので、嬢の背中も拭いてあげてふたりでシャワーを浴びましたが、相変わらず雑談などはほとんどなく淡々としていました。
ある意味で、仕事と割り切って、やることやってくれるっていいうのはいいんでしょうが、ただ、「あのマン臭はなんとかした方がいいよ」と内心では思いました(笑)

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