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投稿No.1665
投稿者 トミー
掲載日 2005年9月13日
投稿No.1656の続編です。長文ですが一回分にまとめました。

アメリア嬢との激しいプレーの夜から数日後、ホテルにメッセージが残っていた。
アメリアからで自宅に電話を欲しいということで電話番号が書かれていた。
実はその前日に飾り窓にいってみたのだが、ブラインドが下りておりドアはロックされていた。
中から明かりは漏れていたので客がいたのだろう。
アマンダの方に行ってみたが、休みであった。
もう滞在も残りわずか。
このままあの思い出を胸に帰国の途につくのか、と思いかけていただけにアメリアに即電話する。
大変喜んでくれ、翌日の夜7時ごろに食事の約束をして、それから飾り窓の予約もする。
当日は早めに仕事も終えて、仕事先の人からの誘いも断りタクシーで出かける。

少し早かったため、そのあたりを散歩。
飾り窓はまだ開店前が多いようだ。
街角にはすでに女性たちが立っている。
彼女たちは客を拾うと近くの簡易ホテルに連れて行き、そこでプレーに及ぶようである。
競争も激しいようで、寒いのにできるだけ露出の多い服装で、超ミニに網タイツ、胸も大きく開いたセーターの上に短い毛皮のコートというのが多い。
通りかかると、さかんに話しかけてくる。
これが結構楽しい。
「ねえ、一緒に楽しみましょうよ。」
「30分200クローネ(6千円)でやりたい放題よ。」
安いけど何か危なそうで、麻薬でもやってそうだな。
でも、ちょっとそそられる美人。
「30分じゃ短いよ。」
「あなたそんなに長時間できるの?」
「いや、いろいろ楽しむならもっと時間がいるんじゃないかと・・・。」
「60分なら300ね。私を満足させてくれなきゃダメよ。」
「うーん、自信ないからまた今度。」
「待って。冗談よ。一滴残らず搾り取ってあげるから。」
こういう誘惑を振切ってアメリアの飾り窓の前に行く。

ちょうど、向こうからアマンダ嬢と一緒に歩いてきた。
二人と挨拶のキスを交わす。
これからアメリアとは食事なのだがアマンダはそのまま営業となるようだ。
「特に予約がないのなら3人で一緒に食事に行かない?」と誘ってみる。
二人とも大喜びだ。
「冬の平日はひまなの。嬉しいわ。」とアマンダ。
予定していたレストランに彼女たちの車で出かける。

冬の海が見える雰囲気の良い場所で話も弾む。
すっかり意気投合した感じで2時間あまりを過ごす。
アメリアとはこのあと、店で楽しむ予定なのでそろそろ戻ろうか、というと「せっかくの楽しい夜だから店はお休み。」
そういってアメリア嬢はアマンダ嬢と顔を見合わせ、「よかったらお店じゃなくて私たちの家でどう?それで提案なんだけど、アマンダも今日は暇だろうから、私たち二人が相手して120分でどう?」
営業がうまいな。
しかしうれしい驚きだ。
この美女二人との3Pでこの前よりは高くて日本円で約3万円。
確かに食事後に更に3万円は当時の僕にとっては安くはないけど、考えてみればこんなきれいでスタイル抜群、性格も素直で明るい姫たちと楽しめるなら、と考えるとこの提案をすんなり受け入れる。

着いたのは市内の石造りのアパート。その3階にある彼女たちの部屋は、寝室、居間兼ダイニング、キッチン、大きなバスルームがあり、女の子らしい清潔で整頓されたものだった。

途中で買ってきたワインを開けながらしばらく話し、時間も遅くなるので早速シャワー。
大きなバスタブもある広いシャワールームだが一人づつ入る。ちょっとがっかり。
ソファに座った僕の右側にアメリア嬢、膝元にアマンダ嬢が。
アメリアは僕とDK、その間に僕のバスタオルを剥ぎ取ったアマンダがフェラをはじめる。
この姫もなかなかのテクニック。
気がつくと彼女たち二人もバスタオルをとって全裸である。
「ちょっと待って。できたらセクシーな衣装を身に着けて欲しいんだけど。」
コスプレの注文を出してみる。
そう伝えると、二人はにっこりして自分たちの部屋に入っていった。
ワクワクしながらワインを飲みつつ待つこと10分ほど。
部屋からは楽しそうな二人の笑い声が漏れてくる。
どんな格好してくれるんだろう?

二人が並んで出てきた。
アメリアは黒の細いハイヒールに純白の超ミニワンピース、おっぱいが半分ぐらいはみ出るぐらいの胸の開いたやつである。
アマンダはピンクのハイヒールにピンクの網ストッキングとガーターベルト、ピンクのTバックパンティー、ブラである。
すべてピンクで生唾ものだ。

アメリアのスカートを覗きこむ。
白のスケスケのパンティーが目に飛び込んできた。
彼女の手が僕の頭を秘部に押し付ける。
パンティーの上からクンニをすると僕の唾でスケスケパンティーが一層すけて、中のマ○コがはっきり見える。
彼女を優しくソファに押し倒してDK、その間にアマンダが僕の下半身に顔を近づけてフェラ。
ソファでは窮屈なのでベットに移動。
ちょっと暗かったので灯りをつけてもらう。
女性は薄暗いほうが好きなようだが、男は視覚的に興奮するので明るいほうがよい。
アメリアがベットに横たわり、そのスカートの中に顔を入れてのクンニ。
パンティーをゆっくり脱がし、アナルまで丁寧に舐めあげる。
あそこはすでに洪水状態。
しかし、今夜はもう一人いるのだ。

アマンダが僕の横に来て、フェラをはじめる。
そのまま69の態勢に。
彼女のあそこもきれいに剃ってありこれまたきれいなピンク色のマ○コが口をあけている。
指と舌で丁寧に攻める。
愛液が溢れ出すにつれて喘ぎ声が高くなる。
そこにアメリアが割り込み、ちょうど三角形の形になり、僕がアマンダの下腹部を、アマンダがアメリアのあそこを、そしてアメリアがぼくのペニスを舐めあげる形になった。

3人とも徐々に興奮度が高まってきたところで、迷ったがまずアマンダに挿入することにする。
「ゴムをつけようか?」というと、いつのまにかすでにつけられていた。
アマンダがベッドに仰向けになり、その顔の上にまたがったアメリアの秘部をクンニ。
僕がアマンダに正常位で挿入する。
あそこはもうトロトロの状態で、ハイヒールの両足を肩に担いでピストン。
徐々に激しくしていく。
下からクンニされているアメリアの喘ぐ顔が僕のすぐ目の前にある。
自然に顔を寄せていき、ディープキスで互いに舌をからませる。
その間もアマンダにはピストンを続けるが、よく見ると彼女は自分のアナルに指を出し入れしている。
アナルも感じるようだ。
そこでいったん、愛液でべとべとになったゴム付きではあるがペニスを抜いてそのままアナルへ。
彼女が自らの手で僕のペニスをつかんで押し込んでくれる。
一段と喘ぎが大きくなる。
彼女の興奮が高まるのに合わせて、アナルに挿入したペニスの動きを速め、彼女のクリトリスを指で刺激する。
僕が肩に担いだ彼女の脚が震えだし、アナルへのピストンを速めてゆき、クリトリスを更に強くこすりつづける。
こっちも限界になり、彼女が絶頂を迎えて急にぐったりしたところで、ゴムの中に大量に放出。

アマンダはもう腰が立たないそうで、しばらくリタイア。
そのまま休ませて、アメリアと僕は居間でワインでのどを潤し、まるで恋人気分。
アメリアが果物を出してきて、デザートタイム。
僕もすぐには回復しない。
その中にバナナがあり、僕が食べようとすると「ちょっと待って。いいもの見せてあげる。」といって、引き出しからコンドームを出してバナナにかぶせ、自分のあそこにゆっくり挿入。
オナニーショーである。
彼女たち二人で時々使うそうで、十分に愛液が出てきたところで今度はバナナの皮をむいて中身を直接挿入。
膣を締め上げてバナナを半分に切断する技を見せてくれた。
二人で何度かやってみるうちにできるようになったという。
中に残ったバナナの半分を手を使わずに押し出し、バナナがあそこから顔を出している光景はちょっと異様だ。
このブロンド美人がこんなことまでやるとは、という驚きでもあった。
「デザートどうぞ。」といって両足を大きく開いてくれる。
ちょっと変形したつぶれかけのバナナを直接、あそこから口で受ける。
そのバナナを彼女にも口移しで分け合って食べる。
彼女はおいしそうに食べながら、大喜びだ。
アマンダに
「大丈夫?何か欲しいものある?」と声を掛けたが
「大丈夫、少し休ませて。すぐに回復するから。」という返事。
彼女はかなり感じやすいようで、二人でのレズプレーでも時々、興奮しすぎてこうなるという。
ということは僕のせいというより、アメリアと一緒のプレーで一層興奮したのかな。

「彼女が休んでいるうちに私たち二人で楽しみましょう。」といってアメリアはいたずらっぽく笑った。
僕も徐々に回復してきた。
彼女にキスを求めるとまだ口の中にあったバナナを口移しで食べさせてくれた。
「バナナプッシーはいかが?」といって、僕の顔を自分の下腹部に押し付けてきた。
クンニをするとバナナの香りがいっぱいだ。
愛液もバナナの香りでまるでバナナジュース。
どんどんあふれ出てくるうちにバナナの香りも次第に消えていく。
「ねえ、私のアナルにバナナ入れたらどうなるかな?」
「おもしろそうだけど、入れたバナナを誰が食べるの?」
「うーん、ちょっと無理ね。」
そういって二人で思い切り笑い合った。
「かわりに僕のバナナを入れてあげるよ。」
実はこれが言いたかった。
彼女も「そう言うんじゃないかと思ったわ。」といってまた笑った。
明るい姫だ。

「ねえ、そろそろ大丈夫でしょ?私とは今日もゴムなしでね。今夜のためにピルを飲んでるから。あなた本当に優しくてユーモアもあって一緒にいて楽しいわ。そんなあなたには生で中に出して欲しいの。」
うーん、半分以上お世辞でもこんなにうれしいことはない。
彼女をソファに深く座らせて、両足を高く上げ、アナルにゆっくり挿入。
彼女の愛液がすでにアナルまで滴り落ちており、僕のガマン汁とともにちょうどよい潤滑剤になった。
この姫はアナルだけでは満足できないようで、前の穴にも交互に挿入。
こっちもそろそろ限界に近い。
アメリアもかなり高まってきており、わからない言葉(スウェーデン語?)を口にしている。
アナルと交互に挿入していたのを前の穴に集中してピストンを速める。
彼女が絶頂に達し、しがみついてきたところでこっちも射精感が限界まできた。
彼女の膣の一番深いところで一気に放出。
ペニスが何度も脈打ち、そのたびに勢いよくザーメンが彼女の子宮めがけて飛んでいるのだろう。
脈打つたびにぐったりした彼女が小さく声をあげる。

しばらくそのままで抱き合ったまま呼吸を整える。
軽くキスを交わすとアマンダの休んでいるベッドへ。
彼女は寝息を立てていた。
我々二人もかなり疲れた為、シャワーは後にしてちょっと休憩とする。
暖房が効いているので暖かい中、毛布一枚を3人で分け合う。
僕の両側に女性が全裸で横たわる形となる。
お互いの肌が暖かくて気持ちよい。
30分ぐらい仮眠することにする。

しかし、心地よい疲れで、目がさめたときには朝であった。
北欧の冬は明るくなるのが遅い。
外はカーテン越しにようやく明るくなっている程度。
だが、時間はすでに9時だ。
僕は午後からの仕事だから問題ないが彼女たちは?
隣を見るとアメリアが気持ちよさそうに眠っている。
反対側のアマンダは?いない。
キッチンからコーヒーの香りがしてくる。
ちょっと寒いが裸のままタオルを腰に巻いて行ってみると、アマンダがコーヒーのカップを手渡してくれながら朝のキスをしてきた。
彼女はバスローブを羽織ってはいるが、その下は全裸である。
仕事は午後から行くと電話したそうである。
それなら安心と、ゆっくりコーヒーをすする。

ベッドから
「私にもコーヒー頂戴。」というアメリアの声。
僕が持っていくと
「男性がここに泊ったのははじめてよ。」という。
こっちも泊るつもりなかったんだけど。
おはようのキスを交わす。
職場への連絡はついていると伝えると、彼女は安心したようで、コーヒーを飲み干し、シャワーに行く。
バスタブにお湯をためているようだ。
僕はオシッコしたくなったので、声を掛けて入っていく。
彼女はお湯をためる間、洗顔や歯磨きをしている。
その横のトイレで用を足そうとすると、
「おとなの男性のオシッコするのははじめて見るわ。」といって覗き込んでくる。
そこにコーヒーカップを片手に入ってきたアマンダが加わり、美女二人に排尿を見せることになってしまった。
見られると硬くなり始め、終わったときにはビンビンであった。
二人は硬くなった僕のペニスに楽しそうに触り、交互にしゃぶり始めた。
この成り行きに期待しつつ、
「どうしたいの?」と尋ねてみる。
そのうちにお湯がたまり、アメリアが
「3人一緒に入ろう。」という。
3人ではちょっと狭いけど異論はない。
「その前に私も」といって、アメリアが便器にすわりオシッコ。
今度は僕が楽しむ番だ。
両脚を広げさせてよく見せてもらう。
そして、アマンダが先に入っている浴槽に2人で入っていく。
アマンダと向かい合うように僕が浴槽内で座り、その間にアメリア割り込む。
「私に気を遣わないで、今度はあなただけ気持ちよくしてあげる。」
彼女はそう言うと、硬くなった僕のペニスを自分に挿入。
上下運動をはじめた。
動くたびにお湯が波打ち、彼女の表情も快感にゆがむ。
それを見つめるアマンダのいやらしそうな視線にも興奮し、たまらずあっけなく中に放出。
すかさずアメリアが、
「朝の忙しいときは早めに済ますなんて、さすが自由自在ね。」などと茶目っ気たっぷりの表情で冗談を言い、キスしてくる。
あくまでも朝は明るい雰囲気のセックスであった。
入浴で一層疲れてから朝食。
帰りたくないが、お互いこれから仕事もあるので、別れのキスを交わしてタクシーを捕まえる。

その後、仕事が忙しくて電話連絡はできても訪ねていくことはかなわず、最終日前に何とか時間を作ろうとしたが仕事先の人の家庭に招待されるなどで時間が取れず。
後ろ髪を引かれる思いで空港に向かう前に電話だけでも入れておく。
朝の彼女たちの銀行への出勤前のためつかまえることができた。
お互い時間もないため簡単に別れを言って電話を切り、空港へ。
あんな経験をさせてくれたのにお別れは実にあっけない。

チェックインを終えて出国ゲートに向かうところで後ろから呼び止められた。
振り向くと彼女たち二人が立っている。
「どうしたの?仕事は?」というと
「午後から行くことにしたから大丈夫。あの時もそうだったでしょ。」とアメリアが笑う。
これはまさに映画の一場面だ。
彼女たちと過ごしたひとときはアダルト映画だが、今のこの場面はラブストーリーの雰囲気。
二人とそれぞれ抱擁し熱いキスを交わして再会を約束する。
彼女たちの目が潤んでいるのを見たとたん、何かとてつもなく大事なものを残したままで帰っていく自分に気がついた。
再び来ることはないかもしれないな、そう考えながら帰国の途についたが、思い出すたびに股間は硬く熱いままでなかなかさめなかった。

何だか下手なアダルト恋愛小説っぽくなってしまいました。
あれから十数年、いまだにこの体験を凌ぐことはありません。
そして、これには後日談があります。
およそ3年後に再び訪れる機会があったのです。
他の国に行く途中に、スウェーデンでの乗り継ぎで一泊することにしたのです。
空港からすぐにあの時と同じ番号に電話してみると何と、アメリアが出たのです。
アマンダともまだ同居中とも。
もちろん覚えていてくれ、これから市内に行くから会いましょう、と言って待ち合わせ場所を教えてくれました。
僕は「これから夢の第二幕か!」とタクシーに飛び乗り、ホテルには荷物を預けて待ち合わせ場所に急ぎました。

彼女たちはすでに来ていて、お互いに熱い抱擁。
「ここが私たちの仕事場よ。」と言って目の前の店を指差しました。
飾り窓らしくない店です。
二人はすでにレストランを開業していたのでした。
風俗からは足を洗い、銀行も辞めてレストランのオーナー兼シェフ業に専念しているそうです。
こんな美人で愛想のよい二人の店はきっと繁盛間違いないでしょう。
おいしい食事をご馳走になったものの、彼女たちを再び味わうことはかなわず、久しぶりに再会した友人といった雰囲気でした。
やはり僕は一人の客でしかなかったようですね。
急に現実に引き戻されたようでした。
でも、きっと特別な客のひとりであったのでは、と思っています。
その後数年はクリスマスカードを交換していましたが、今ではそれもなくなりました。
彼女たちもいまは40歳近いはずですが、いまでも23-4歳の艶かしい彼女たちとの熱い思い出が股間を熱くしてくれます。

おわり。

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読み込み中...
トニーさん自身も書いていますが、確かに過ごした時はアダルトビデオのように激しい展開ですが、別れの時はラブストーリのワンシーンのようにホロリとさせられますな。日本の男1人、スエーデンの金髪美女2人、そしてその金髪美女2人は風俗嬢でもあり、ルームメイトでもあり、会社の同僚でもあり、レズでもありと、奇抜な関係の3人というのもなんともドラマチックです。およそ3年後に再開したときは、彼女達は風俗から足を洗って夢であったレストランを開業していて、あの時のようなエッチな展開にはならなかったとのことですが、エッチな展開にならなかったのは彼女達の『風俗での過去は振り返らない』という強い決意からのような気がします。激しいエッチをしたあの時は、彼女達にとってトニーさんが特別なお客であったことはことは間違いないだろうし、もしかしたら特別なお客というだけではなく、それ以上のものを感じていたのではないかなとも思います。
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