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新着風俗体験談
札幌在住の五十路男です。
今回は宝くじ(ナンバーズ)が当たり、ちょっとした軍資金がはいったので、前から気になっていた五十路嬢に会ってきました。
彼女は3ヶ月程前に入店した、店曰く業界未経験者で、日記をみるに昼の仕事も兼任しているため出勤日数は少なめ。
見た目は長身スレンダーのショートヘアで、写メ日記を見る限り、けっこうタイプの顔立ちです。
これで、小柄ならドンピシャだったのですが、一度気になると身長が高いぐらいでは止まりません笑。
ちなみに、在籍プロフィールでは私と同い年なので、実際は少し年上さんになると思われますがそれもまた良し。
で、当たり券を現金化すると早速突入しました。
個室に入り、二人きりの時間が始まります。
衣装の下は、オプションで選んだ全身網タイツ。
おっぱいは小さいのでやや見た目のインパクトには欠けますが、パイパンのアソコは丸だしで、やはりエロいです。
最近はやたらとパイパン嬢が増えたので慣れてしまい、逆にヘアありの方が興奮しますが、まぁ良いでしょう。
簡単に挨拶を済ませると、早速、年齢に似合わない綺麗な乳首を口に含み、さらにアソコへ手を伸ばします。
意外とビラビラは小さめですが、クリトリスの自己主張は強めです。
これには、最初に正面から見た時から気づいていました。
クンニ好きの私にとっては堪りません。
シャワー前ではありますが、思わずアソコに顔を近づけました。
すると彼女は壁に身体を預けると、ぐいっと腰を突き出してくれます。
これはなかなかエロいな、などと思いながらクリトリスを口に含みました。
しばしクンニを愉しみ、さて次はどうなるかと次の展開に考えを巡らせます。
いつの間にか、ヘルスで挿入するのが当たり前になった今、初めての女性に会う場合も、やはり考えてしまうのはそのことです。
もちろん、見た目の好き嫌いや相性の良し悪しもありますが、最終的には挿入できるかできないかを考えてしまいます。
で、私独自のものですが、いくつかチェックポイントがあり、流れの中でそのポイントをチェックします。
基本サービスに即尺のある店なので、即尺は当然ですが、即クンニを嫌がる女性も中にはいます。
が、彼女は嫌がるどころか舐めやすいように腰を突き出してきました。
これは、挿入云々に関係なくポイントは高いです。
チェックポイントはこの後で、プレイ前のシャワーがあるかないか、です。
ちなみに私は突入前に家でシャワーを浴び、身だしなみには気をつけています。
時間帯は、出勤直後の一枠目が好きで、この日もそうでした。
なので、シャワーを浴びずにプレイに入っても何も問題はありません。
で、経験上、挿入させてくれる女性は、このプレイ前シャワーをスルーすることが多いです。
果たして、彼女はどうか。
結論から言うと、即尺後、シャワーに誘われました。
まぁ、初対面なので仕方がないです。
シャワー後、ベッドに横になった私に彼女が覆いかぶさります。
基本通りの全身リップ開始です。
この時、彼女の動きがぎこちないというか、覚えた動きを必死にこなしている、ような印象を受けました。
おそらく、出勤日数が少ないのでまだまだ慣れないのだろうと思いました。
驚いたのは、足の指舐めがあったこと。
シャワー時、しっかり洗っていたのでもしかしたらとは思いましたが、基本サービスにはないので、気持ち良いけど何となく申し訳ない気がしました。
同時に、これは挿入はないなとも。
こういうサービス、足指舐めやアナル舐めなどをしっかりやってくれる方は、経験上、あまり挿入はありません。
あくまでもヘルスの範囲内で満足させようというタイプに思います。
お尻をこちらに向けて足指舐めをしているので、アソコは完全に無防備になっています。
私はアソコに指を入れ、中の感触を愉しみます。
その後、彼女はそのまま上にあがってきてシックスナインの態勢へ。
それから、再び驚くことが。
彼女は起き上がると私の顔を跨いで顔面騎乗へ。
恥ずかしながら顔面騎乗は好きですが、初対面の女性に、こちらから誘うでもなく顔面騎乗したのは初めてでした。
即クンニ時に腰を突き出してきたり、いきなり顔面騎乗したり、なかなかエロいのは間違いありません。
また、挿入への期待感が高まります。
顔面騎乗を終え、再び彼女が覆いかぶさりキスします。
チェックポイントはこのときの態勢です。
上になった女性と抱き合いながらお互いの口唇を貪り合っている時の、女性の腰です。
ピッタリと密着し、ナニとアソコが軽くでも触れ合えば、その後の挿入への期待感は高まります。
彼女は、口唇や乳首を舐めながらもその間はずっと腰を浮かせたまま、触れ合いは全くありませんでした。
内心、ガッカリです。
全く触れ合いがないのですから、間違っても挿入はありません。
そしてチェックポイントは素股です。
手を添えない素股なら、まだ可能性はあります。
まぁ、手を添えなくても女性が上手くコントロールすればなかなか挿入はありませんが、それでも、手を添えない、直擦りの素股は見た目もエロいし、やっぱり期待もしてしまうので好きです。
で、彼女の素股はというと、しっかりと手を添えるタイプのものでした。
完全に手コキスタイルではないので、ナニとアソコは触れ合っており、それなりに気持ちは良いですが、絶対に挿入しないよう手でコントロールしているので、テンションは下がりました。
再び、内心ガッカリしながらも、しっかりと出すものは出して帰路に。
結局、挿入こそできませんでしたが、見た目はタイプだし、エロいので少なくてももう一回は会う予定です。
これまでのパターンでいうと、挿入できたのは初回と二回目がほぼ半分ずつで約9割、残りの1割が三回目以降となっています。
もし、次回挿入できたら、また報告したいと思います。
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