- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
滅多に行かない、久々のお店。
フリーで出てきたのは、好みの巨乳マシュマロスタイル。
そして愛嬌のある笑い方。
あ、ここに天使がおった。
嬢「こんにちはー。お兄さん、私とは初めましてかな?」
僕「うん、たぶんねー。このお店自体は2,3回ぐらいは来たことあるんだけど。」
とにかくどストライクの娘が来た。気持ちが昂ぶる。
嬢「服脱がせますねー、靴下嗅いでもいい?」
へっ!?
僕「えっ、臭いよぉ。やめなよー。」
(嗅ぎ出すお嬢さん)
嬢「柔軟剤の良い香りだよぉ♪」
かか、可愛い…
身を任せて、椅子に座ったままボクサーブリーフを脱がされる。
嬢「舐めてもいーい?」
え!?即尺は聞いてないけど…
僕「えー!?洗ってないし、汚いよー」
嬢「大丈夫だよー。舐めちゃうね♪恥ずかしいから目を瞑っててネ☆」
嬢「お兄さん…大きすぎ…毎回言われるでしょ?ホントに、今までのお客さんでいちばんかも…」
そう言いつつ、パクッとしてくるお嬢さん。
はぁ…激しすぎない暖かいフェラ。癒し系で気持ちいい。
それからシャワーとお風呂。
嬢「あたし今からこんなイケメンさんとエッチするんだ…どうしよう…夢みたい…嬉しいぃ…」
イケメンなんてホント言われることないからただただ照れる。
でも褒められて悪い気はしないし…お世辞でも嬉しい。ありがとう。
僕「僕も君みたいな可愛い子とイチャイチャ出来るの、夢みたいで嬉しいよ。緊張するなぁ…」
と、精一杯の返しを。
そしてマットプレイに。
うつぶせでふわっふわの巨乳とマシュマロボディを堪能。気持ち良すぎ…
うつ伏せのまま足を広げられて、手コキされながらアナル舐めをされる。
僕「あぁっ!そんなとこ舐めて汚いよっ!でも気持ちいい…」
嬢「えへへっ。気持ちよさそう♪」
体勢を仰向けに変えて、今度は乳首責めと生フェラを堪能。
僕「おっぱい触って良いかな?」
嬢「うん…触られるの好き。」
真っ白で乳首もピンクの巨乳はふわふわでずっと触っていたい感覚。たまらない…
そのうちフェラでかなり気分が高まってきたところで。
僕「ねえ。ゆっくり楽しんでいたいからさ、逆に責めさせてよ。」
嬢「えぇ!?いいのぉ?こんなイケメンのお兄さんに責めてもらえるなんて、本当嬉しい…あたし責められるの大好き…」
ってことでお言葉に甘え、攻守交代。
彼女をマットに仰向けに寝かせ、乳房の外側から乳首に向かって、ソフトになめると、もう甘い声が漏れる。
乳首の中心を捕え、舐めた後、軽い力で吸い始める。
嬢「ああッ!すごいッ!もう気持ちいいよぉ…」
目の前で乱れる天使の姿により気分が高揚する。
徐々に下に向かって舐めていくも、脇腹と脚はくすぐったくてダメらしい。
想像に諦めて、一気に秘部へ。
一度開いてその美しさを堪能し、それから大陰唇を舐める。
既に恥ずかしそうに感じる彼女。
徐々に舌先を陰毛のあたりで。
あれ?ソレが無い?
僕「あれ?パイパンなのかな?」
嬢「ううん、生えてるんだけどね。産毛みたいで凄く薄いの…恥ずかしい…」
色素も薄くて一見幼い秘部に更に興奮。
まずクリトリスをソフトタッチ。
嬢「あぁ…気持ちいい!そこ弱いのぉ!」
感じる顔と声がとても可愛い。
僕「指、入れて大丈夫?」
嬢「うん…入れて欲しい…」
天使の膣内はキツすぎず緩すぎず。いい温もりが感じられる。
ゆっくりと色んな部分を探る。上の少しザラついた部分とか、奥の少し膨らんだ部分とか。
嬢「あァ…いい…気持ちいいよぉ…」
そのままの勢いで、クリトリスを下で舐めてみる。
嬢「あぁぁぁ…それ気持ちいいっ!ホント弱いの!あぁッ!」
ガツガツしすぎず、ペースを緩めず、膣内の指責めとクリトリスの舌責めを続ける。
すると、
嬢「あぁッ!!もうダメ!イク…イッちゃう…!!!!!」
虚な目で果てる彼女。
…可愛い…
すっかりスイッチ入った僕。
僕「ねぇ。もっと気持ち良くなって欲しいから、このまま君が下で入れていいかな?」
嬢「え?いいの…?嬉しい…」
そんな会話をしながらゴムをつけてくれる彼女。
僕「じゃあ…いくよ…」
嬢「うん…きて…」
ゆっくりと彼女の中に進んで、少し時間をかけて奥に到達。
僕「あったかいね。気持ち良いよ。大丈夫?痛くないかな?」
嬢「うん。おっきい…奥気持ちいい…」
僕「ゆっくり動きたいな。いい?」
嬢「うん。激しくないエッチも大好き…」
彼女の反応を確かめながら、奥を撫でるように動く。
身体全体が柔らかくで気持ちいいから、彼女の背中に手を回して、密着の体勢に。
すると笑顔でキスをしてくる彼女。
なんだこの最高の時間は…
この瞬間、この部屋に居るこの時間は目の前の彼女を恋人と思おう。そう決意。
一定のリズムで膣内を刺激するうちに吐息が荒くなる彼女。
嬢「あぁ…イケメン…幸せ…」
うわ言のようにそう囁かれて、少しむず痒くなる。
しばらくすると、
嬢「あぁ…もうダメ…!ごめんなさい!あたしイッちゃう…!!!」
彼女の身体が波打つ。
相性が良いのか、中イキしてくれたようだ。本当に嬉しい。
そんな彼女を見ながら突き続けていると、僕も一気に気分が高揚。
僕「あぁッ!ダメっ!俺も幸せで気持ちよくて、もうイキそう…」
嬢「ダメっ!もっと!もっとぉ…」
と言われるも耐えられず暴発。
ちょっと情けないフィニッシュに…
丁寧にゴムを取ってくれる彼女。
嬢「えへへっ。いっぱい出たね♪」
僕「うん。最高だったよ…」
嬢「あたしこんなイケメンでオチンチンの大きい人とエッチしたんだ…幸せすぎる…夢じゃないよね?(ほっぺたをつねり出す)」
僕「いやぁ、こっちこそ、夢じゃないよね?(同じくほっぺたをつねってみる)」
シャワーを浴びつつアフタートーク。
嬢「このお店ね、おじいちゃんばっかり来るの。嫌じゃないけど、お兄さんみたいにカッコいい人が来ると思ったら頑張れるなぁ。だからね、また会いに来てね♪○○(名前)っていいます!」
そうだ。名前を聞いていなかった事にここで気づいた。
えっ?○○ちゃん?待てよ…?
僕「○○ちゃんか…このお店にはいつからいるの?」
嬢「8年ぐらい前からだよー」
僕「…思い出した!俺、○○ちゃん、たぶん5~6年前に会ってるよ!あの時も良かったんだけど、しばらく来てないから、こんなに時間経ってまた会えるって思ってないし… いやー、また会えて嬉しいよ!」
嬢「実はあたしも、一度会ってる気がしてたんだ♪」
僕は基本色んな娘との会話とかを楽しみたくて、リピートや指名はそんなにしない方である。
それでも、何となく、頭にこびりつくような、良かった娘のひとりが彼女だったわけで。
シャワーのあと少し時間が余ったので、彼女が普通のマッサージをしてくれるらしい。
僕「え?プレイだけでも最高だったのにマッサージまでしてくれるの?至れり尽くせりで凄く嬉しい…」
嬢「あたしもイケメンのお兄さんに触れられて嬉しいよ♪」
エッチなことしてなくても最高の時間が流れている。
これが幸せというやつか。
マッサージされながら。
僕「そういえばさ、俺元々性の知識に割と疎くて、○○ちゃんにゴムにはサイズがあるって教えてもらったのを思い出したよ。XLが良いって薦めてもらったな。」
嬢「なかなか教えてくれないもんねー。あたしもねー、ソープに勤めて初めてローションってものがあるのを知ったよ。」
とか、取り留めのない会話をしてるうちに時間に。
嬢「今日はありがとうございました!△曜と×曜、あと生理のときは居ないから電話で確認して会いに来てね♪ あと、最後にハグして?」
当然ハグに応じる。やっぱり暖かくて柔らかい。
久々にハマってしまう娘に会ってしまった。
しばらくはお店もここだけにして、時々は彼女に会いに来ることを楽しみにしよう。
- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる