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新着風俗体験談
前回の彼女は休みでしたので、仕方なく「痩せ型の20代のコ」とだけ指定してお任せで。
ホントに若々しくて綺麗可愛い女の子でした。
バレーボールの○○○姫みたい。
うれしくてつい胸も小躍りしてしまいました。
でもこんな子に限って実際には大したことがなかったりするんだよなぁ~とかちょっと心配半分でホテルへ。
しかし、最近の私はとてもついているようです。
裸になればスベスベの白い肌。
ほとんど傷一つ無い綺麗さ。
おっぱいはBカップとのことで小さかったですが、綺麗な桜色の乳輪に小さめの乳首、ちょっと毛深いデルタ地帯。
どれをとっても極上品!!
しかもAFも可能との事。
まだ20代なのにすごいねぇ~なんて話しながらベットへ移動。
皮膚の薄い感触と白い肌に浮き上がる血管の生々しさが興奮を誘います。
小ぶりの胸を愛撫しながら後ろからアソコを同時に愛撫すればブルブルと身体を震わせながら、
「アーッ、ハァーッ」と切れ切れの声を出します。
わざとだと思いますが、耳元でそんなアエギ声を聞かせてくるのです。
こちらにも相手の興奮が伝わってフェラもしていないのにビンビンに・・・。
こんな体験は久しぶりです。
しっかり濡れそぼった彼女の中に少しずつ埋めていくと彼女の声はだんだんと甲高くなっていきます。
根元までしっかり埋まると彼女はイヤイヤをするように左右に首を振りながら背中に抱きついてきます。
こちらのストロークに合わせる様に彼女の声は
「アー、ハー、アー、ハー」とあえぎ、こちらの興奮を後押しします。
細身の身体はとても愚息を強く締め付けます。
久しぶりにこすれた感じが強く感じられました。
だんだん足も手も身体に強く絡めてくる彼女の力で、私の太目の身体は息苦しくなっていきました。
腹上死とはこんな感じかなぁなどとふと冷静に考えてました。
愚息の膨張率はついに臨界点を迎えていました。
小さな声で
「い、いくよ」と告げるとウンウンと言葉になら無い様に首を立てに振るだけの彼女。
「な、中で・・」というと
「大丈夫、離さないで・・。」と彼女。
ついに彼女の中に3日間溜まっていたエキスを流し込んでしまいました。
もう冬になるというのに汗びっしょりの二人。
しばし無言で繋がったまま、抱き合っていました・・・・。
「中で出しちゃって大丈夫だった?」
「大丈夫、ピル飲んでるし」
「でもまだお客さんがあるんじゃ・・・。」
「ううん、今日は早い日だから、これで終わりだよ。」
シャワーを浴びながらキスをしているとさっきの興奮が甦ります。
結局延長料金を払ってもう一回戦を。
彼女もとても喜んでくれました。
「何だか誰でも中出しさせてると思ったかもしれんちゃけど、そんなことないっちゃよ」
「お客さんは優しかったし、ちょっとタイプだったし、それにう・ま・かっ・た」と。
最後にチューっと長めのディープキス。
もうホントに風俗だって忘れそうなぐらいの女のコでした。
ちょっと博多には当分仕事はない予定だけど、無理やり入れちゃおうかといけない考えを持ってしまいました。
とにかく、今後も必ず、通います。
次はアナルに挑戦しますよ。

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