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新着風俗体験談
今回はその続きとなります。
私の体験談を、またまたご紹介させて頂ければと思います。
前回に引き続き、私のお気に入りとなったE嬢を指名し、これでE嬢とは3回目のお相手となりました。
部屋に入ると彼女からいきなり「ぎゅうぅ~っ♪」と言って抱きつき
「また来てくれた~♪嬉しい~♪…逢いたかったぁ。」
と私の肩に保たれながら耳元でささやくように言ってくれました。
実は前回会話の中でファッションの話をしたことがあって、彼女の私服はコンサバな格好が多く、今の時期なら黒パンストにブーツを履くとのことで、是非見たい!と伝えると
「じゃぁ次回は私服でHしよっか♪」と嬉しい返事が。
部屋に入ると彼女はそれを思いだし、すぐさま着替えると上は白のタートルネックのアンゴラセーター、下はシンプルな黒のタイトスカート、黒パンストに黒ロングブーツ、そして赤いロングコートという姿に。
ちなみに彼女はそんなごく普通のOLさんという格好でソープ街を歩いて出勤するらしく、ほかの店の前を通るたびに注目を浴び、一時期ソープ街の男性従業員の間であの子はどこの誰だ?と噂になってたらしいです。
プライベートのような感覚でキスしあった後は、ブーツとコートを脱ぎ、ベットで四つん這いにさせるとそのままスカートをたくし上げ、パンストとパンティと一緒に膝までずらし、露わになった秘部に顔を埋め丁寧にクンニしてあげました。
相変わらず恥ずがってはいましたが、腰をくねらせ喘ぎ声に混じり息遣いも荒くなっていき、唾液と愛液でふやけた膣に指を入れて責め立てると、可愛い喘ぎ声を発し何度も逝ってたようでした。。
攻守が入れ替わるとお互いの服を全部脱ぎ、いつものように優しく丁寧に全身リップ、そして♂にもリップしながら優しくシゴいてきます。
彼女は空いてる手で私の右手を取ると、ゆっくり自分の口元へ近づけ、彼女を何度も逝かせ愛液で湿った私の中指と薬指を舐めたり銜えたりしてきました。
それから再び♂に舌を這わせたりしていたのでじっと彼女を見つめていたところ、ちょうど♂の先端に「チュッ」とリップしたその時、彼女は私に目線を向け微笑んだかと思ったら、亀頭から少しずつ含んで来たではないですか!
おおおおお!!!めちゃめちゃ感動しました。
彼女の口の中はとても温かく、柔らかな舌使いが沢山の唾液と相まってビンビン伝わって来ます。
彼女は黙ってフェラを続けていたのですが、少しすると起き上がり私に跨ると、♂を秘部に導こうとしていました。
「…(Gを)着けなくて良いの?」
これから起ころうとする興奮を押さえ、少し冷静になって聞きました。
「○○さんが初めてだからね…んんんっ…ふああぁぁっ!」
そう言いながら彼女は♂を秘部に宛うと、そのままゆっくり根本まで沈めていきました。
今日は私服プレイに生フェラ、さらには生○番…前回まで焦らされてたようなものなので、すべてが新鮮で心地の良い瞬間でした。
どれくらいの時間を彼女と1つになっていたか覚えてませんが、ひたすら突き続け、やがて射精感が込み上げてきました。
「どこに出したらいい?」
「○○さんの好きなところにいいよ!」
「じゃあこのまま中で逝くよ!」
彼女の息が一段と荒くなり一緒逝きたい事を告げると、♂を彼女の奥深くまで突き入れた所で二人ほぼ同時に昇天しました。
二人抱き合いながら余韻に浸っていると彼女が
「初めてG着けずにしちゃった♪普段でもお客さんとでも初めて…中に出されたのも初めて…」
いろいろ考えたけど彼女の言葉と気持ちを素直に喜び、愛おしく思いながらまた抱き締めました。
「E嬢とこのまま一晩過ごせればいいのに…今夜E嬢の所に泊まろうかなぁ♪」
「私はお店の寮を借りてて寮は男子禁制らしいの…前もって判ればお泊まりセット用意するから今度お泊まり会しようよ♪」
言ってみるもんですね!感無量です!
これをきっかけにお互いメアドを交換しました。
この後、4度目となるE嬢を指名して遊びに行っているのですが、この時も私服プレイに生フェラ、生○出し○番と相成りました。
皆さんに言わせればソープで生フェラ、生○番は当たり前!と言われそうだし、1回戦だけなんて勿体ない!と思われそうなのですが、ただ性欲を満たすのではなく疑似恋愛を楽しむのも風俗の遊び方、というのを私にとっての奇跡体験の中から見つけたように思いました。
約束したは良いけど、妻子持ちの私にはお泊まりのチャンスなんて作れるのか?と悩んでおりましたが、それは偶然にも早くやって来ました。
その内容はまたUP出来たらと思いますので、その時はまたお付き合い下されば幸いです。
今回も長文駄文でスミマセン…。

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