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新着風俗体験談
池袋の「P」へ行ってきました。
「P」はよく行くので会員カードのスタンプもあと1つで溜まります。
今回は店員から感度のいい娘ですとRちゃん薦められ彼女を70分21Kで指名しました。
Aホテルへ行き、部屋番号を教えて待機して10分弱、Rちゃんが来ました。
背が高い(身長170cm)とのこと。
髪はロングで、ちょっとツリ目系で女優のルーシー・リューを若くした感じ?の娘でした。
言葉遣い等、今風のギャルって感じでした。
少し戸惑ったけど、おいらも友達に話す感じで気を使わずにコミュニケーションを取ります。
彼女曰く、現役大学院生だそうで院生もこういうのやるんだなぁと思いつつ身体を洗ってもらいます。
で、プレイ開始。
初めての相手ということで彼女から攻めさせます。
Dキスから始まり、乳首を丁寧に舐めていきます。
ねっとり唾液も混じっていい具合です。
思わず吐息を漏らしてしまったりw
そして舌は腹から下腹部へいき、タマやナニに舌を這わせていきます。
久しぶりのフェラの感覚にぴくんと感じてしまいます。
しばらくナニをしゃぶらせていたけど、そろそろ攻守交替しようと彼女の身体を抱きます。
そしてキスをしながら小ぶりの乳をやさしく撫でていきます。
小さい乳首の片方を指で弄びつつ、もう片方を舌で転がします。
「ん…はぁ…ぁ……」
甘い吐息を漏らすRちゃん。
そして、手を彼女の秘部へ持って行くとすでにねっとりと泉が湧いてました。
中指でその汁をすくってクリトリスへ塗り、指でこすります。
「はぅっ!」
びくんと彼女の身体が跳ねて声をあげてます。
彼女に「かわいい反応だ」とささやきました。
クリトリスをこすっている中指を今度は秘穴へ入れていきます。
子宮の壁へぶつかりその周りをゆっくりとかき回します。
「はっあぅひぃぃぁあっっ!」
Rちゃんの声があがってきました。
今度は人差し指を彼女の汁に濡らし秘穴に挿入。
人差し指と中指を使って膣壁を擦っていきます。
「ひぃぃひぃぃぃあぁぁ……」
指を抜くとねっとりとした彼女の汁が指から垂れています。
「いやらしい娘だ……」と彼女の耳元でささやく。
「だっ…て…気持…ちが…いい…の……」
はあはあと息をきらせながらこたえる。
Rちゃんの肩を抱いている腕を放し、頭を彼女の秘部に持って行きます。
舌をとがらせクリトリスを攻めます。
指も彼女の秘穴にいれ動かします。
「ぁひぃぃあぅぅいあいあぅぁぁうぅ!!!!」
言葉にならない悲鳴のような嬌声がホテルの部屋の中にこだまします。
クリを舐め指を動かすたびに彼女の手が私の腕をグググッっと強く握ってきます。
この攻撃をはじめて数分後、秘部の締め付けが強くなってきました。
「ひぃいぃああぁ!もうダメ!イくぅっっ!あひぃぃ!」
彼女は叫び果てていきました。
ビクンビクンと痙攣している彼女を見つつ、指を抜き額の汗をぬぐいました。
Rちゃんが落ち着くのを待っていると、
「今度はあたしが……」
と彼女が起き上がり攻守交替。
ナニに舌を這わせ、口に含んでいきます。
怒張していく肉棒、一生懸命フェラをするRちゃん。
私もこの刺激に声を漏らしてしまいます。
「あぁああぐっ!!」
頭の中が白くなり達しました。
枕元のティッシュをつかみ、彼女へ手渡します。
口から白濁した精液を吐き出します。
久しぶりの自家発電以外でも発射でした(笑)
その後はベッドで二人で横になりまったりとした時間をすごしました。
彼女曰く「気持ちかった」そうだ。
それはよかった、お互い満足すればハッピーだしね。
メールアドレスを教えてもらい着替えを済ませホテルをでました。
その後、お礼メールを出したら「また気持ちくしてください」だって(笑)
エッチな娘は大好きなので望むところです。
そんなわけで、久しぶりのレポでした。

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