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前回はデリヘル体験を報告しましたが、やはりセクキャバ嬢キラーの名にかけて投稿No.1154、No.1377以来のセクキャバ体験の報告をします。
そこの店はカーテンで仕切られたボックス席の半個室のような造り。
フリーで入って3人目についたのが黒髪でおとなしそうな感じの女の子。
その日が初めてということで会話もぎこちなく、緊張がこちらにも伝わってくるくらいでしたが...。
ズボンの上からチン○を撫でる指先が絶妙なんです。
勃起してくると彼女はそれを確かめるように握りながら「おっきぃ」
「自分がそうさせたんじゃないかぁ」
と言うと、
「そうじゃなくって..」
と反論されてしまいました。
パンティの上からクリを触るとすでに濡れていて、彼女は吐息を漏らし始めました。
ほどなくして時間が来たので、彼女を指名して延長。
彼女はチャックを開けて手をつっこんでチン○を握りしめてしごき始めました。
「キスをして」
とお願いすると、彼女は勃起したチン○を引っ張り出して素直に亀頭にキスをしてくれました。
調子に乗って
「舐めて」
とお願いすると
「お店の人通るからバレちゃうよ」
と言いながら一舐めしてくれました。
「これ、ない方がいいね」
とベルトを外してズボンのボタンまで外されちゃいました。
彼女も濡れているのを確認してから、ひざの上に乗ってもらいました。
「入れちゃう?」
と聞くと、彼女は
「ゴムしなきゃダメだよ~」
と前向きな答え。
「ゴムなんかあるわけないじゃん。」
「私もないけど」
「そうだよ。そういうお店じゃないもんね(笑)」
なんてやりとりをしながらも彼女はスマタ状態でクリを亀頭に擦りつけてうっとりしていました。
頃合いを見計らって、
「中に出さないから、自分で入れてごらん」
と言うと彼女はちょっと腰を浮かしてパンティの脇から下のお口で生で咥えこみました。
「ん~っ、あっあっ気持ちいい」
と言って彼女は生挿入された腰を前後上下に振っています。セクキャバなのに(笑)
「入ってる?」
と聞くと結合部を手で触りながら
「おっきいの入ってる。あっ、はんっんっ」
とズボンを下ろしていないから奥まで差さっていませんが、彼女は満喫していました。
「あ~ん、おっきいっ。気持ちいいよ~。あっあっ、んっ」
他の席につくように彼女が呼ばれてしまいました。
彼女は名残惜しそうに腰を振りながら
「移動したくないよ~」
というので、
「行かないと迎えに来られてバレちゃうでしょ」
と言うと
「また戻ってくるね」
とディープキスをして移動していきました。
しばらくして戻ってくると彼女はチャックを開けて自分から挿入しちゃいました。
が、そこで時間になってしまいました。
「生殺しだね」
と彼女は恨めしそうな顔をしたので、
「続きをしようか」
とアフターの約束をして外で待っていました。
しばらくすると、ちゃんと来ました。
ミニスカにGジャンのありがちな服装ながら、かわいい!!
迷わずに彼女とラブホに入りました。
俺はズボンを脱いでベッドに座って、彼女は服を着たままさっきの続きの格好でパンティの脇から生挿入。
私服姿でやるとまた格別です。
しかも、今度はちゃんと奥まで挿入できました。
それからフェラもしてもらって、一発目は口内発射。
そして風呂に入って上がってきたら裸で弄り合って、今度は膣内発射。
結局、中に出しちゃいました。
やっぱり俺にはセクキャバが合っているようです。

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