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同じように飲み会後のピンサロ出陣ですが、今回は予想外の出来事が起こったのでちょっと長文になりますが投稿させていただきます。
前回の新規開拓の成功に気をよくし、さらに開拓してみることにしました。
概観はまだキレイでまわりのお店に溶け込んだ感じであまり目立たないような雰囲気の店を発見。
お店の人と目が合い、寄って来て話かけられたところで前回同様「20代後半で感じの良い子」を希望。
該当する子が3人いて皆可愛いという事なので、あとは店員の言葉を信じてお任せします。
ベッドに腰をかけ、程なく飲み物を持って女の子が入室。
軽く挨拶をかわし横に座ったところで顔を見合うと・・・、ん・・・?どこかで見たような?
女の子も私の顔を見て「あれ?」という顔をしています。
同時に「・・あっ!」と声を出します。
1年半前まで付き合っていた彼女の妹の勤め先の女の子です。
一度飲み屋で彼女の妹とばったり会い、互いに会社の同僚2人と来ていたので、せっかくだから6人でいっしょに飲もうという流れになった時のメンバーの一人です。
彼女の妹が当時25で同期入社と言っていたのでたしかに今は26、7歳のはず。
ダイモス「たしか・・・○美(仮名)さんだよね?」
○美「あっ、やっぱりダイモスさんですよね。」
ダイモス「か、掛け持ち?大変だね(^^;」
○美「あっ、い、いぇ・・仕事辞めちゃって、今はこれが本職なの(^^;
○○(妹)元気にしてます?それよりもこんなお店に~・・・いいの?(^^;」
ダイモス「ははっ(苦笑)、実はもう別れちゃっててね。オレも会ってないからわからないんだ。」
等と妙な知り合い関係の為か、互いに苦笑交じりでぎこちなく会話が続きます。
ダイモス「さすがに気まずいね(苦笑、代わってもらった方がいいのかな。」
○美「ん~・・・でももう別れてるなら・・・それに○○(妹)と付き合ってたならまだしも。・・・ねぇ?
ダイモスさんも男だし来るもの不思議じゃないし。ちょっと前に会った事がある顔見知りってことで(苦笑)」
ダイモス「○美さんがいいなら、かまわないんだけど。」
○美「うん・・・。じゃぁ、お願いします♪(笑)」ということでサービスを受けることに。
お互いに服を脱ぎ「やっぱり、いいからだしてるね~」と思わずまじまじと見つめてしまいます。
○美「もう・・前もそんなとこばかり見てたんですか?」と恥ずかしがる姿が可愛いです。
照れ隠しのように抱き付いてきて、キスをしてきます。
○美「あっ、ミントの匂いだ。」
ダイモス「来る前にガムとブレス○アを。」
○美「へぇ~、細かいんですね。」
ダイモス「酒臭いよりいいかと思って。」
○美「うん、爽やか(笑)」といってディープキスに変えて激しくしてくれます。
そのまま69になりお互いに攻め合い指を入れてかき回していると、時折びくびくと身体をひくつかせて突然向きを変えてまたキスをしてきます。
○美「ん・・・お願い、そのまま続けてください・・」と囁いてきたので指攻めを続け、2本に増やして少し奥に入れた瞬間
「んぁ・・!」
と声をあげ太ももに力を入れて指攻めを停止させてきました。
○美「はぁはぁ・・」
ダイモス「気持ちよかったの?」
○美「うん。よかったぁ・・・いつもより興奮してたからかな?(苦笑)」
しばらくして落ち着いたの確認して、まだ指を入れたままだったので関節を曲げてくいっと動かしてみると、
「あっ!・・もぅ!」と不意を付く攻めに色っぽく声を上げます。
「ははっ、可愛い反応。」というと、
「やだ~・・・」といいながらも指を動かす度に可愛い反応を楽しませてくれます。
しばらくすると下へ移動していき、またフェラを再開します。
程なく射精感がこみあげ、
「いきそう」
と言うと、
「ん。んん・・。」
と根元の辺に手を沿え手コキもプラスしてラストスパート。
口の中に放出しました。
チュッチュッと音を立てながら吸い取ってくれると口を離し顔を上げると
「んっんっ!」
と喉を指差します。
ニコッと微笑み、なんとゴックンしてくれました。
「えっ、平気なの?」
「うん、平気だよ~。」
もうしばらく時間が余っていたのでそのままの格好で○美が私にもたれかかるように座り、後ろから形の良いおっぱいを触っていると、また元気になってきた(というより元気のままな)息子を腰のあたりに感じたのか、
「まだ元気~。」
と言って、後ろに手を回してきゅっきゅっと触ってきます。
○美「でも、もう時間ないしなぁ・・」というと同じくしてアラームがなります。
「ん~・・・」としばらく何か考えていたかと思うと、「へへっ♪」とこちらを振り向き、ディープキス。
そのまま、息子のところまで移動して「ん~・・・っちゅ♪」と息子にキスをしてさすりながら
○美「また後でね♪・・・ダイモスさん、今日時間平気ですか?」と聞いてきます。
ダイモス「えっ?後で?・・うん。もう後は帰るだけだから平気と言えば平気・・だよ?」
この時点で時計は1時20分。
○美「今日はもう上がるから・・・。え~っと、40分頃に電話してくれますか?」と言ってきます。
ダイモス「えっ?電話を?」
○美「うん。」
これはもしかして・・・
「わかった。」
と言い携帯を取り出し○美の言う番号をメモリーに入れます。
「これであってる?」
と入れた番号を見せ
「うん、あってる♪」
と嬉しそうにそわそわし始めています。
服を着て部屋を出る際に腕に抱きつき
「・・・へへ♪電話・・・ねっ♪」
とひとときのお別れのキスをしてお店を後にします。
いやはや思わぬ再会、そしてこの後の展開を考えるとかなり興奮気味になりつつも、近くのコンビニで時間を潰し、いざ40分になったと同時にコール!
続きはその2としてまた後日に投稿させて頂きます。

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