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その後の展開を報告させて頂きます。
またもや長文になるかと思いますが、お付き合いください。
・・・事を終え、続きを約束して店を後にし、近くのコンビニで本を見て時間を潰します。
携帯の時計を確認1時40分になるのを確認して、コンビニを出て店の方角に足を少しずつ進めながら電話をかけます。
プルル、プルル・・・5回コール後、まだ店かなと思い一旦切り、立ち止まっていると程なくTELが掛かってきます。
○美「ダイモスさん?○美です。ごめんなさい。さっき店出たところだったので。今どこにいますか?」
ダイモス「○○の交差点のコンビニの近くにいるよ。」
しばらくして私を見つけた○美が駆け寄ってきます。
普段着は薄手のスーツジャケットにスカートと一見OL風。
○美ですが、蛯原友里(マックのえびフィレオのCM)にちょっと似ていてなかなか可愛いほうだと思います。
性格も明るく好印象だったので飲み会の日からずっと印象に残っていました。
コンビニで飲み物とお菓子を少々、○美の希望で成人向け雑誌一冊を購入し、ラブホテルへ入ります。
部屋に入り私は上着を脱ぎネクタイとシャツのボタンを2,3はずして、○美もジャケットとスカートを脱ぎシャツの上のボタンを緩めてソファーに座ります。
お菓子を食べながらお酒を飲み、互いの近状報告などしばらく会話を楽しみます。
私については飲み会で会った後も彼女の家や街中で何度か私を見かけていたこと。
○美については7ヶ月前に仕事を辞めて夜の仕事を始めたいうことなど等。
しばらくしてお酒がまわってきたのか
○美「ちょっと暑くなってきた。」と言ってシャツを脱ぎ、下着姿なり、買ってきた雑誌(投稿系)を見始めます。
○美「興味あったんですよ~。でも恥ずかしくて買えないし。」
○美「うわ~・・・けっこうきわどい写真があるんだ。Hぃなぁ~。うわ、こんな写真もあるんだ。・・・」
などと次第に興奮気味になってきます。
私は隣で下着姿で成人雑誌を読んでる○美の姿に対して興奮気味です。
ぱらぱらとめくって一通り見終わると一息ついて、私にもたれ掛かり
「興奮しちゃた」と言って服の上から息子を触ってきます。
「でもほんとにいいの?」と野暮ですが聞くと
「うん。ダイモスさん優しいし、ダイモスさんの事好きだもん。」とキスをしてきます。
服を脱ぎ2人でシャワーを浴びに行きます。
先に○美の体を洗ってあげて、次に○美が私の体を洗ってくれます。
流し終わると膝をつき息子をぱくっと咥えてきます。
フェラを堪能して浴室から出て体を拭き
「ベッド行こ!」と私の手をひっぱります。
まずは抱き合いキスをしながらお互いの体を弄りあい、69の体勢になり攻め合います。
すでに○美は濡れていて指を入れてかき回すと先ほどと同じ反応を見せて、程なくしてぴくぴくと痙攣させてぐったり。
そして「お願い。。」と潤んだ瞳で囁きます。
ダイモス「ゴムないよ?」
○美「うん。。そのままでいいですよ。。」というので○美の中へ挿入します。
○美「あっ・・はぁっ!・・久しぶりだから気持ちいい。。」
ダイモス「生?」
○美「ううん。セックス。生はもっと久しぶり・・・。」と顔を赤らめて言います。
たしかに○美の中はきつく、温かいと言うよりむしろ熱いくらいで、かなり興奮しているのでしょう。
私も生はあまり経験がなく、こんなに気持ちいいものかと程なく射精感がこみ上げてきます。
さすがに中出しはダメだと思い、
「口にいいかな?」というと
「うん。」と返事を頂き、限界まで腰を振り生感触を味わいます。
ぎりぎりで引き抜き○美の口へもっていくと咥えて、そのまま放出。
「んっ・・んっ・・」とそのまま飲んでくれました。
ベッドに寝転がり飲み物で火照った体を冷却しながらしばらく休憩。
ダイモス「久しぶりって、彼氏いなかったの?」
○美「うん。もう4年くらいかな?」
ダイモス「じゃぁ、初めて会った時からもずいぶんといなかったんだ。可愛いのに。」
○美「そんなことないですよ。でも特に好きな人も居なかったし、○○(モト彼女の妹)達と遊んでるほうが楽しかったから。」
○美「それに仕事といっても、口で抜きだけだから本番は絶対しないし、入れられたのはほんと久しぶり。」
ダイモス「オレも2回目だから、持つかと思ったんだけど本番は久々だし生だったから気持ちよすぎて、早かったよ(苦笑」
○美「ううん。すごく気持ちよかったですよ。その前に一回指でイかされてたから、感じやすくなってたし。」
しばらく抱き合って話をしていると○美の肌の感触が気持ちよいのか2回放出している息子がまだ元気になってきます。
○美「元気だね(^^ もう一回しよ!3回目だから長持ちするかも(笑)」
と言うなり咥えてきます。
○美は口を窄めて口の中全体で擦る様なフェラをするのでとても気持ちが良いです。
体勢を変えて69になって再度指攻めを行うと、変わらず可愛い反応を見せてくれますが、
○美「これ以上イくと変になりそう~」といい、騎乗位で生挿入。
ダイモス「色々な体位でやってみたい。」
○美「うん。いいよ~」と言いながら腰を振ってきます。
眉を寄せて涙目になりながら快感に歪む○美の顔がたまらなく興奮を高めます。
騎乗位はあまり好きではない(相手の動き方が悪かったのか痛い記憶しかない為)私ですが、○美との騎乗位は最高です。
相性が良いというのか、気持ちの良い動き方がマッチしているというか。しばらくすると
「くぅっ!・・」と喘いでぐったりとします。
一旦抜いて、四つん這いにさせてバックから挿入します。
そこからは立ちバックや浴室に移動してバスタブの中で壁に背を付けて支えにして持ち抱えるようにして腰を突き上げたり(体位名わかりません)と試して最後に再びベッドに戻り正常位で続けます。
どれだけ腰を振ったでしょうか、○美も口を半開きにして涙目で喘いでいるものの半分放心気味。
下半身に熱いものがこみ上げてくる感覚に覆われ、
「あっ・・く!イきそうだよ」と伝えると足を絡めて、
○美「そのまま・・・お願い」と囁き、驚きもありましたが
「じゃぁ、いくよ!」と言って最後に奥深く一突きして熱いものを○美の中へとほとばしらせます。
そのままの状態でしばらく2人で肩で息をします。
○美「心配しなくてもいいですよ。今日大丈夫だと思うし。」
ダイモス「あぁ、うん。わかった(苦笑」
○美「ほんとはさっきもそのままだしてもよかったんだけど、ダイモスさんが口でって言うから(笑」
○美「はぁ・・気が飛びそうになっちゃった。ねぇ、もうこのままお泊りしましょ?いい?」
ダイモス「うん。いいよ。」と、軽くシャワーを浴びて就寝。朝寝起きにもう一回中出しさせてもらいました。
ホテルを出て、喫茶店で軽く朝食を取り、サンドウィッチを頬張りながら
○美「ダイモスさん。休み前でいいのでまたこうして付きあってもらえますか?」
ダイモス「うん。いいよ。こっちからお願いしたいくらだよ」
○美「よかった~。ほんとはちゃんと付き合いたいんだけど、仕事柄ね。風俗嬢が彼女ってのもね。
でも仕事はしばらく続けたいし。だから時間の空いた時に会ってもらえれば。今はそれだけで嬉しいかな・・。」
ダイモス「そういうことならかまわないよ。○美さんなら喜んで。オレも○美さん好きだし。」
というわけで、2回程(この話自体が最近の話なので)休日前に○美の勤務後のお泊りデートが続いており、正式にというわけではないですが、ほぼ恋人のような付き合いが続いています。
○美は「お金がもったいないから、お泊り前にお店に来なくてもいいのに」と言っていますが懐に余裕があった一番最近のデートでは店内で前哨戦を楽しみました。
可愛いですし、性格も言う事なし。
体の相性も申し分ないほんとにいい子です。
年下なのでたまに混じる敬語も自然でいつも新鮮に思えます。
しばらくは○美一筋で夢中になりそうです。

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