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再会後、とても良い感じで体のお付き合いをさせてもらっている○美とのお泊りデートをした時の話を投稿します。
○美はちょいエビちゃん似、目元くっきり口元がセクシーで笑顔が可愛いです。
身長160くらい、ウエスト細めで小ぶりなお尻、胸もちょい寄せれば谷間ができる手頃なサイズです。
仕事も落ち着き、時間に余裕ができたある週末にかけての話です。
上司の「仕事も落ち着いたし、少し休んだら?」とのお言葉に甘えて木曜午後から休暇を取り3.5日の連休を作りました。
木曜午後一から久々のパチで22時に店を出た時には13万増。
有意義に週末を過ごせるなぁと、ふと○美とのお泊りデートを考えます。
とりあえず家に一旦帰り、夕飯を済ませて
「こんばんは。今日は出勤?仕事中かな?」とメール。
「うん。仕事中ですよ~。でも、暇なの。。」とすぐに返事が返ってきました。
この返信を読みシャワーを浴び、息子を丹念に洗い、歯磨きやらなんやら身支度を済ませてタクシーで店の近くまで行きます。
○美を指名して入店すると、程なく頼んだお茶を持って○美が部屋へ入ってきて、
○美「・・・あっ!ダイモスさ~ん!」
と驚きと喜びの混ざった笑顔を見せてくれます。
○美「今日週末じゃないのに来るなんて思わなかった。私服ですね?一旦帰ったの?」
ダイモス「今日午後から休みとってね。明日も休みにして連休。で、今日来てみたの。」
明日休みという言葉を聞いてしばらくどことなく見つめて考えながら、
「じゃぁ・・・今日はお泊り?」と聞いてくるので
ダイモス「連絡せずに来たから、都合が悪いなら無理には・・」
○美「全然!大丈夫!じゃ決定♪・・・あっでも今日まだラストじゃない。。。」
ダイモス「来るの早かったかな。まぁ、どっかの店でまってるよ。」
○美「うん♪やったぁ!」
とちいさくガッツポーズ。
嬉しい時の女の子の自然な笑顔ってよいですね。
ここからは仕事をしてもらいます。
お互いに服を脱いで全裸になりキスをしたり胸を揉んだりして抱き合いイチャイチャ。
息子も元気になり、○美の手が触れてきます。
きゅっきゅっと絞るように刺激され、思わず声がでます。
その声を聞いて○美の顔が小悪魔ちっくな笑顔になります。
○美が上に跨りキスをしながらさらに息子を刺激します。
定期的に先端に指先をあてがいガマン汁が確認できたところで、くるりと反転して69の体勢に。
○美「お風呂入ってきた?石鹸のにおいがする。」
ダイモス「うん。」
○美「じゃぁ・・・そのままね♪」
といい消毒なしでパクリと咥えてきます。
しばらく○美の丹念なフェラを堪能して、こちらも攻め始めます。
やはり指攻めに敏感に反応して、程なく反転。
指をかき回してしると
「・・・っう!」
と一声させてぎゅっとしがみついてきます。
しばらくして
○美「店で本番はやばいかなー・・お口で我慢できます?」
と言ってきました。
ダイモス「うん、ルール通りでいいよ。○美さんのフェラ気持ちいいし。」
(”さん”付けで呼んでます。つけなくてよいと言われますが、名前呼び捨ては逆に私がちょい恥ずかしいので・・・)
○美「うん♪でもそれ以上攻められると私が入れたくなっちゃいそうだから(笑)・・・私に攻めさせて♪」
というと、そのまま息子の方へ下がり激しいフェラを再開させます。
前回までは普通に咥えるだけだったのですが、今回は玉舐めをされたり、すじの部分をつつーっと舐めたりと色々な技を披露してくる為に一気に射精感がこみ上げ
「いきそう」
の合図で口に含まれ舌でチロチロと先端をくすぐる感触に酔いしれ一気に放出し、ゴックンしてくれました。
時間いっぱいまでイチャイチャしながら
「じゃぁ、また後でね」
とお別れをして店を後にします。
終わりの時間を聞いて、しばしゲーセンで時間を潰し、24時間営業の喫茶店で珈琲を飲みながら待ちます。
程なく○美がやってきて、ご所望のケーキをご馳走してコンビニで飲み物を買い込みラブホテルに入ります。
お風呂に湯を張り、酒を飲みながらしばらく雑談をしていると、
「そろそろお湯溜まったかな?」
と言い○美が風呂場に行きます。
戻ってきた○美が
「溜まってるよ~。入りましょ。」
といい、服を脱がし合って二人でお風呂に浸かります。
その後お互いに体を洗い合いますが、この時に○美は私のお尻も指で洗ってくれます。
変な、でもちょっと気持ちのよい感覚に
「うわっ」
っと思わず口走ってしまいます。
お返しに○美のお尻の穴も洗ってあげ、こちらはさらに人差し指を少し穴へと進入させます。
○美「あっ、やだ、、変な感じ。。」
と身をよじらせ、眉間にしわを寄せてなんとも艶かしい表情でキスを何度もしてきます。
その後、フェラをされ、そのまま騎乗位で挿入。
私の上で腰をふる○美の表情にたまらない感覚を覚え快感に身をゆだね、手で胸を揉んだり、乳首をいじっていると、
○美の腰の振りがだんだん速くなり「はぅっ・・・」
と一声発しぐったりとします。
○美「はぁはぁ・・・ん。。ダイモスさんと相性イイみたい。こんなに気持ちいいって思ったことなかったもん。」
とありがたいお言葉です。(^^
ダイモス「○美の中もすごい気持ちいいよ。癖になりそう(笑)」
そのまま正常位になり入れ直したところで、○美から
「あっ、・・・ダイモスさん。私今日はできれば。。」
おそらく安全日ではないので中出しは危険かもしれないということでしょう。
ダイモス「じゃぁ、中に出さないようにするよ。」
○美「うん。ありがとう。ごめんね」
中出しできないことを逆に謝るなんて、なんと相手思いで可愛らしいんでしょう。
しばらくディープキスをしながら腰をふっていると射精感がこみ上げて来たので、
「そろそろ・・・」
と言うと
○美「ん、どうしたい?好きなところに出していいよ!」
ダイモス「ほんと?じゃぁ・・前からやってみたかったんだけど・・・顔にかけてみたい。」
○美「顔?うん、いいよ♪」
と躊躇いもなくOKしてくれたのでその場で仁王立ちフェラをしてもらいます。
「ん、いきそう!」
と言うと口を離して顔を真正面にして手コキとなり、ほどなくして○美の顔に放出します。
しばらく○美の手コキが続き、出終わったのを確認すると、顔を近づけて先端を口に含み、キレイに掃除までしてくれました。
初の顔射体験、AVでしか見たことのなかった精液にまみれた顔を生で見れてとても感動してしまいました。
○美はシャワーで顔を洗い流し
「気持ちよかった?」
と聞いてくるので、
「初めてで気持ちよかった。」
と言うと、
○美「よかった。喜んでもらえて♪」と言ってくれます。ほんとにいい子です。
ダイモス「でも、後処理が大変だね。次からは普通にするから。(苦笑」
○美「ん~?、そうかな?そういう風に考えたことなかった(苦笑。体についたものをふき取るか洗い流すかでしょ。
後のこと考えたら中出しもお腹の上に出すのもかわらないような・・?」
ダイモス「言われてみりゃそりゃそうだけど。(苦笑」
○美「でしょ(笑?だからダイモスさんのしたいようにしていいんですよ♪」
ダイモス「でも、顔洗わないといけないし、化粧おちちゃうでしょ(苦笑」
○美「そんなに濃いメイクしてないし(笑、いいですよ気にかけなくても♪」
しばらくベッドで休憩して2回戦に突入します。
まず正常位でよがる色っぽい○美を満喫し、次はバッグで攻めます。
お尻を両手でつかみ突いているとふとお尻の穴が目に入ります。
ダイモス「お尻の穴見えてるよ?」
○美「あん!恥ずかしいからそんなに見ないで~!」
お尻の穴を親指で摩りながらゆっくりと時には激しく○美に打ちつけます。
次にベッドに腰をかけ、対面座位で○美が悪戯っぽい笑みを浮かべ攻めてきます。
目の前で揺れる胸に夢中に吸い付いたり激しいディープキスをしたりして、その間も○美のペースで前後に腰を揺らしてきます。
これがまたかなり気持ちよく、段々と射精感がこみ上げてきます。
が、○美ペースであり、自分で最後のフィニッシュを制御できそうになかったので早めに
ダイモス「そろそろやばくなってきた」と言うと
○美「ん~・・・。」腰振りを続けます。
ダイモス「あっでちゃうよ・・・」
○美「うん・・やっぱり欲しい。。そのま・・ま・・」
途切れ気味に腰を振りながら呟きます。
中出しの許可がでたのでそのまま腰振りは○美に委ね、私は胸やお尻を無我夢中で揉み続け、お尻を揉んでいた方の手の人差し指を穴の中ににズッっと少し滑らせると
「あっ!やだ!・・はぁっっっ!」
と入れた瞬間ぎゅっと抱き付いてきて一間おいて、ぶるぶるっと痙攣し、これまでにない締め付けで息子を激しく包み込む感覚に、我慢の限界を超えて熱いものを一気に吐き出しました。
しばらく○美の胸に顔をうずめ激しい息遣いをして後ろに倒れ込むと○美も倒れ掛かってきました。
ダイモス「結局中にでちゃったけど・・・」
○美「うん。いいよ・・。ダイモスさんのそのまま欲しかったんだもん。。」
思わず、
「なんかエロ可愛い感じだね。」と言うと
○美「やだ・・」と言い耳まで真っ赤になっていました。
その後はシャワーを浴びて就寝。
そして翌朝、妙な感触に目を覚ますと目の前に○美の顔があり、息子をしごいていました。
○美「起きた?おはよ~♪」
ダイモス「おはよ~・・・、って手は何してんの(苦笑」
○美「だって目が覚めたら、ダイモスさん寝てるのにこれは大きくなってるんだもん(笑」
こちらも○美の股へ手を滑らせるとすでに濡れていて受け入ればっちりの状態だったので、両足を肩に担いで体重をかけるように挿入。
しばらくリズミカルに腰を落としたりして堪能し、その間に枕や上布団をまとめて山のようにし、そこに○美を寝かせ半分くらい上半身が起きているような感じにして激しく腰を打ちつけこみ上げてくる射精感と共に○美の腰付近に跨りそのまま胸にめがけて放出しました。
○美「すごい。けっこう熱いね~」
と谷間に滴る液を指ですくいながら言い、もう一方の手で最後の一滴まで出すかのように息子をしごいていました。
その日はそのまま夜まで一緒に行動し○美は仕事へ、その後二日続けてのお泊りデートをしました。
とても心も体も満足のいく週末を過ごせました。
こんなにいい子はなかなかいませんね。

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