- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
④の○美とのばっちりに付きあってもらっておりますところではありますが、その後思いがけない展開となりましたのでその⑤として報告させて頂きます。
○美が2週間程帰省+友達と小旅行とのことで3週間程逢えない日が続いていた時の話です。
事前に「3週間程逢えないし(お店に)行っても良いけど、程ほどにね?」と許可が出ていました。
さらに「もし行くなら、□□ってお店の○○香ちゃんを指名してあげてくれます?」と紹介付きで。
とはいえ出陣は控えていたのですが、10日程経ったとある週末金曜の飲み会後にせっかく紹介もあったので行ってみることに。
探し回り辿り着いた□□店。
店に入ると感じの良いオジさんが出てきて
「初めてですか?指名はありますか?今いける子は・・・」
と名簿を見ながら説明してくれます。
「○○香ちゃんって子います?」
と告げると
「いますよ。すぐいけますが?」
「じゃぁ、その子で。」
と一室へ案内されます。
しばらくして入室してきた女の子は正統派なきりっとした感じで、切れ長な目に涼やかな顔で容姿端麗です。
○○香「こんばんわ、○○香です。ご指名ですよね?でも初めてですよね?」
ダイモス「こんばんわ。実は○美さんからの紹介で指名してみたんだけど。」
○○香「○美ちゃん?あっ、ってことは、ダイモスさんですか?」
ダイモス「うん。あれ、名前知ってるの?(^^;」
○○香「うん。○美ちゃんにいろいろ話聞いてたんですよ~(笑)来てくれてありがと~逢ってみたかったんだ(笑)」
○美のことや自分のことなど色々と話し会話が弾んで徐々に打ち解けてリラックスモードに。
○美と○○香はかなり仲の良い友達だそうです。
よく私の話をするのだとか。
○○香「話込んじゃっても時間が過ぎちゃうし。あとは楽しみながらにしましょ♪」
といい、脱いでいきます。
私も服を脱ぎベッドへ横になり、息子を消毒してもらいます。
まずは向き合って抱き合いキス。
こちらからは軽くしていたのですが、○○香の方から舌を絡めてきます。
しばらくディープキスをして口を離すとつーっと糸が引きます。
私の口を指で拭ってくれながら
○○香「へへ♪ほんとだ。ミントの香り♪」(いつものように入店前にガムを噛んでましたので・・)
ダイモス「うん?そんなことまで知ってるのね(^^;」
○○香「何もかも♪」といい微笑みながら、息子を手でしごいてきます。
○○香が息子の方に下がっていき
「するね♪」
といい、ぱくりと咥えてきます。
「ん、んっ」
と巧みに舌を使って刺激を与え、上下に口を動かし、時折口から離して舌で先端をチロチロと舐めたり、手で刺激を与えながらタマを舐めてくれたりとかなり上手です。
あまりの快感に思わず声がでてしまい、
○○香「気持ちいい?」と聞いてくるので、
「ものすごくいい。」と答えると、
○○香「へへ♪けっこう自信あるんだ。前はデリヘルで働いてたの。だから舌技は得意よ。」
なるほど、どうりでって感じで納得です。
息子は早くもびくびくと爆発寸前。
○○香「いきそう?このまま一気にいっちゃう?それともダイモスさんも攻めてみる?」
攻めさせてもらうことにすると、今度は○○香をベッドに横に寝せてキス、徐々に下がりながら胸を愛撫し、下までいって足を開かせます。
「恥ずかしい~」
といいながらもあそこはしっとりと濡れていてなんなく指を受け入れていきます。
しばらくゆっくりと指を出し入れしながらクリを舌で刺激していくとなんとも艶かしい声で喘ぎ、ますます濡れていきます。
○○香「はぁはぁ・・あっ、だめ!いっちゃいそう・・」
といい腰を浮かせて程なく小刻みに体を震わせます。
しばらくして息を整えて落ち着くと
○○香「・・・へへ♪ほんとだ。ダイモスさんの指って気持ちいい・・♪」
ダイモス「・・・ほんとになにもかも話されてるんだ(苦笑)」
○○香「・・・うん♪じゃぁ、今度はダイモスさんがイク番だよ♪」
といいベッドに横になりその上に○○香がのってきます。
ディープキスをしてくるのですが、その間に腰をくねくねと動かし息子が○○香の太ももに挟まれます。
○○香「(小声で)そのまま動かないでね」
というと腰を上下に動かしなんとスマタを開始。
しばらくスマタをしているとキスしたまま
「(小声で)ちょっとだけ・・・ね♪」
とまた囁いたかと思うと息子を手で握り中に吸い込まれました!
そのまま奥まで飲み込まれるとしばらく抱き合ったままで動きを止めます。
○○香「(小声で)私が少し動いてあげるから・・」
というとゆっくりと腰を動かし始めます。
とてつもない快感です。
10回くらい上下に動いたところでするりと○○香の中から引き出されそのまま○○香は下まで移動してフェラを再開。
激しい口のピストンに加えさっきまでの行為で最高潮にあった為か、すぐさまお口の中へ大放出。
ティッシュへ吐き出し隣へ座ってきて耳元で
「どうだった?」
と聞いてくるので
ダイモス「(小声で)驚いたけど気持ちよかったよ。でも、大丈夫?」
○○香「(小声で)大丈夫だよ。話聞いてたときからダイモスさんの事気になってたから。つぃ(笑)」
いいのかな・・・?と思っていると察したかのように
○○香「心配しなくてもいいよ。事前承諾済み。○美ちゃんが私(○○香)ならいいよって言ってたし(笑)」
ダイモス「えっ?そうなの?」
○○香「うん。気に入ったら頂きますって○美にちゃんと許可取ってるし(笑)」
ダイモス「そ、そう?そういうことなら。気に入ってもらえてうれしです(^^;」
と、帰り支度をしながら会話をし、帰り際に腕に抱きつき軽くキスしてきます。
○○香「○美ちゃんが休みの時は私が相手してあげますから。これからもよろしくね♪」
と飛び切りの笑顔。
ダイモス「うん。その時はよろしく(笑)」
とやりとりしてお店を後にします。
後日、○美が帰ってきて逢った時に既に連絡が行ってたのか、
○美「○○香ちゃんどうだった?かわいかったでしょ~。もしかして最後までやられちゃった?」
ダイモス「最後まで・・・やられました・・・って、○○香さんから全部聞いてるんでしょ(^^;」
○美「うんまぁねぇ~。(ニヤニヤ)いいんですよ気にしなくても私から言ったことだし・・・でも、今日は私だけだよ?」
ということで、お土産といっしょの○美も頂きました。。
○美「○○香ちゃんもダイモスさんの事気に入ったんだって~。やっぱりね~好みがいっしょなんですよ。」
○美「私がいない時とか、生理でできない時は○○香ちゃんに頼んでね。・・・でも、メインは私だけですよ♪」
ということで、まさかのお友達紹介にピンサロで本番行為。
しかも公認ときたものです。
○美に続き、○○香というまたも可愛い子をGetしそうな流れです。
棚ぼたどころではありません!
驚きが隠せない体験でした。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる