- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
長い付き合いになる彼女との出会いを、紹介します。
大阪からソープがなくなって、○番できるのは新地だけという頃、やさしく接すると○番をさせてくれるホテヘル嬢がいるとのことで、ネットを見て予約。
10:30頃に電話すると、次の予約は12:30からになるという。
コースを聞かれて「60分で」と言うと、14Kとのこと。
ミナミの駅出口から3分位。
赤レンガのマンションの9階が受付。
向かいの待合室で待つこと10分くらいで、1001号室へとの案内。
ノックをすると、M代ちゃんがドアを開けてくれる。
片付いていて綺麗な感じだが、全体に薄暗い。
フローリングの床に敷いた布団がある。
ワンピース姿のおとなしそうな女の子で、ネットで見たような華やかさはない。
黒くはないが、色白でもなさそうだ。
中肉中背で、似てるなあと思ったのは宮路真緒。
M代ちゃんがウーロン茶をいれてくれて、フローリングマットに座って話す。
今日はあまり忙しくはないと言う。
やはり週末の休日が忙しいそうだ。
週3日のアルバイトで、本職は夜の食堂のウェートレスだという。
ここは、体力が要ってきついので、週3日以上はできないと言う。
ここで、もう1年くらいになるそうで、長い人は何年もいるとのこと。
お金をためたくてやってると言う。
私が立って上着を脱ぐと、M代ちゃんもさっさと脱ぎ始める。
淡い色のブラと紐パンをはずすと、形のよい乳房と腰のくびれが現れた。
うん、好みの体型だ。
タオルを身に巻いて、
「ワイシャツも皺になるといけないから、ハンガーにかけたほうがいいですよ」
と言う。
シャワーで手とペ○スに石鹸をつけて洗ってくれたが、しっかりと上向きになった。
イソジンでうがいする。
「M代ちゃんはスマートだねえ」
と言いながら、タオルを巻いたままの身体をお姫様だっこ(このだっこは、この種の姫には効果があるはずとの計算あり)。
布団に座って話しながらDK。
それから、横抱きにしてひざの上へ。
形のよい乳房だが、乳首は小さくて、全体に小さめ。
「彼にもっと吸ってもらいなさい」
「今、いないもん」
「M代ちゃん、可愛いねえ、可愛いねえ」
と言いながら、仰向けに寝かせて、身体にキスしながら割りと濃い陰毛の下へ手を向けると、M代は大きく足を開いて、さわりやすくしてくる。
クリを舐めて吸うと、感じているのか、大きくのけぞっている。
唾液をたっぷり流して指を挿入してみるが、上壁のヒダヒダはあまり多くはないようだ。
身体を重ねて、キスをしながらペ○スを入り口にこすっていると、M代が嫌がる気配がない。
「これは、ひょっとして・・・」
と、左手でペ○スを入り口にあてて押し込むと、するっと入った(お、入ったぞ!!)。
そのまま腰を前後するとM代は、
「あ、ちょっとお、入ってますよ!」
と抗議するような口ぶりだが、抜こうとする様子はない。
こうなったら構うものかと激しく口を吸いながらピストンする。
ひと段落して動きをゆるめたところ、突然、携帯が鳴り出した。
「なにあれ?」と私、
「携帯じゃないの?」とM代。
携帯の着信音が鳴り止まないので、仕方なく抜いて、上着の携帯電話を取り出して確認、マナーモードにする。
布団に戻ると、M代は脚を広げたまま待っているようなので、再びすんなりと挿入。
今度は、ちょっと落ち着いてピストンする。
バックでの挿入もしてみたいなあと思ったけれども、ヘルスで○番してるわけだから、それだけで十分だと納得。
M代がそんなに感じているようでもなかったけど、徐々に高まってM代の耳元に
「あーっ、だめだあーっ」
とささやきながら射精。
しばらくじっとした後、ゆっくり抜くと、M代は何でもなかったかのように、ティッシュをとってぬぐってくれて、自分の股間もぬぐっている。
「だめなんじゃないの、こんなこと?」
「うん、今日はもう最後だし・・・」
「え?どういうこと?最後って?」
「今日はもうこれで帰るから・・・」
「病気だって怖いじゃない?」
「誰にでもするわけじゃないし、病院で検査や洗浄してる」
「だけど、店に知れたら怒られるんだろ?」
「うん、ネットに書き込んだりする人がいて、削除されたこともあるみたい」
「一度させると、次からもさせろって言うんじゃない?」
「うん、それとか、こんなに何回も来てるんだから、そろそろもういいだろうとか・・・」
「ふーーん、次はいつだったら、M代ちゃんいてるかな?」
「土日のどちらかと、火曜か木曜は出てる。携帯のWEBとかでも分かると思うけど、それか電話してみて。」
電話のベルが鳴り、後10分となったので、再度シャワーを浴びてうがいをし、着衣を着る。
もう一度、M代をお姫様抱っこしてキス。
ちょっと頭の弱そうな子だが、おっとりして気が優しい。
お客から無理に○番を求められると断れないタイプなのかもしれない。
でも今日の彼女の場合は、はじめから「されてもいいか」みたいな感触だった。
ここは60分をきっちりと取ってくれているので、時間が長すぎて余ってしまった。
今日は、生○番ができて、ほんとに得をした気分だが、次回もM代が同様にやらせてくれるかどうかが問題だ。
早いうちに裏を返してみよう。
2日後の14:00に予約、M代は先日来たことを覚えていたようで、クリを舐めて吸い、指入れの後は何の抵抗もなく生○番を受け容れる。
挿入したままで
「お願いがあるんだけど・・・」
「なに?」
「バックでしてもいい?」
「うん、いいよ」
と、四つんばいになりバックで挿入。
腰を前後すると、
「あっ、あっ」
と締めつけられて射精した。
続きは、またUPさせていただきます。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる