- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
つい先月の西川口ソープ大衆店の娘は良かったので報告です。
あらかじめ店のホームページで調べて巨乳の娘(B100(G) W61 H88)を指名。
私の計算だと、この巨乳にしてこのスタイルは滅多にいない動きのいいタイプの娘です。
巨乳というとおっぱいの大きさに筋肉がついていかず、結局肉体的にアンバランスになってセックスが下手な娘が多いのですが、ある条件を満たすとたとえ巨乳でも動きが良いことを突き止めた私はホームページのプロフィールから理想の娘を探し続けました。
そしてついに見つけて訪ねていったのです。
行ってみると果たしてよく動く。
まず応対も素早いし、話しもキレがあって人を飽きさせません。
裁けていてすましたところがなく、リラックスできる。
唯一、かなりの大酒飲みであると言うことを除けば、巨乳でなくても好きになれそうな娘でした。
決して美人ではなかったけど、人柄で120点です。
体を洗った後、お風呂で軽く潜望鏡。
適当に興奮してきたら、休んで私に背中を預ける形で甘えてきます。
起っているムスコに彼女の背中が当たって興奮が否応でも高まる。
その気持ちをしっかりと張りとボリュームのある巨乳にぶつけて揉みまくりです。
生理が近いらしく、おっぱいがいつもより張っているとのこと。
今日はHカップはあるかも知れないということで大ラッキーでした。
乳房の中の乳腺の形が揉みしだく毎に指に伝わってきて、そのコリコリ感が面白い。
ついつい夢中になりそうでした。
それからマットです。
素早い動きで準備をし、うつぶせから仰向けに流れるように巨乳を使って縦横に私の体を洗っていきます。
興奮もしたのですが、彼女の見事な動きのスムーズさに美しささえ感じて見惚れてしまいました。
ビデオに撮っておきたかった。
正直、その動きの美しさは一種のダンスのようでした。
私の言葉では表現しきれません。
何か性的興奮以外の感動をもらってマットが終わり、体からローションを流して拭いてもらいベッドへ。
それからも彼女のテクニックが続きます。
仰向けで彼女が僕の腰を浮かせるようにして僕の股の間に入り、たっぷり股間とおっぱいにローションを塗った後、実にリズミカルでしっかりと感触のあるパイズリが始まったのです。
単におっぱいの間に挟んでしごくだけでなく、乳首の先を使ってムスコの亀頭から竿に至る全体と、空いている手先で玉やアナルまで丁寧に刺激するという高等テクニック。
しかも、この動きがしっかりとして激しい。
刺激の量の多さが感動的です。
十分ムスコを起たせて余分なローションを拭き取り、素早くゴムを被せたらスムーズに騎乗位に。
そこでも軽快な腰使いで上下動しながら時々前後運動を織り交ぜて変化のあるストロークを楽しませてくれました。
私はすっかりその味に浸って、イクのが勿体なかったので敢えて自分から腰を振るのを控えていたら、彼女にサボっているのを見抜かれました。
それから交代して私が上になり正常位へ。
おっぱいとおまんこにキスを一通り終えてから挿入。
もうかなりギンギンなので反り返っていて膣内の壁の上を亀頭が擦ります。
どう動いてもすごい刺激がムスコから伝わってくる。
これは観念して動かなければならないので、どうせなら大きなストロークで動いて楽しもうと大きく腰を動かして彼女の膣を亀頭で擦っていきました。
すると彼女がのけぞりだしたのです。
感じているように見えました。
これは楽しいと、両手で大きなおっぱいを乳首の上から手のひらを当てるようにして軽く掴み回すように動かします。
すると彼女は
「ダメ、くすぐったいの」
と言います。
どうやら生理が近い関係で乳首が敏感なのです。
そこへ膣内の亀頭の刺激とダブルの刺激だから激しく感じるようです。
私は急にS気が出てきました。
嫌だと言っているのにそれでも更に乳首を刺激するように揉み続けました。
そして反り返ったムスコの亀頭で膣内を大きくストローク。
彼女は私の腕をおっぱいから離そうと手首を掴みますが、刺激が辛いせいか力が入りません。
こっちも刺激をやめたら振り解かれてしまうし、こんな状況には滅多にならない千載一遇のチャンス。
彼女を亀頭と手でイジメ続けました。
のけぞりながら膣が痙攣し始めます。
彼女が言葉にならない低い声で喘ぎ始めます。
振り解こうと私の手を掴む力が徐々に萎え、
「うごごご」
という感じの声を上げて足をヒクつかせると膣内が急に狭くなり絞り上げられるような感じで私は射精しました。
彼女は少しの間息を荒げていましたが、おもむろに起きあがって膣からムスコを抜きました。
まだ怠そうにしているので、私は自分でゴムを処理してムスコをティッシュで拭くと
「大丈夫?」
と言って彼女に触れました。
彼女はびくっとしましたが、そこはプロ。
ニコッと笑って風呂場へ僕を案内してまた体を洗ってくれました。
彼女の酒好きに応えて最後はビールで乾杯しました。
別れ際のエレベータの前、途中で長い間エレベータが止まったままになるアクシデント。
私はそこでもS気が出て、エレベーターを待つ間、彼女の敏感になっているおっぱいとまんこを服の上から手で刺激し続けました。
彼女は最初は嫌がりましたが、最後は観念して私に身を預け、積極的になりキスをしてくれました。
別れる間際まで楽しい時間でした。
残念ながら、彼女と会う機会はもうなくなってしまいましたが、楽しい思い出になりました。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる