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しかも泊りで。
しかし、彼女ときたらいきなり待ち合わせに一時間の遅刻。
会ってみると以前よりもブサイク。。。。に見えました(明るいトコで見たから?)。
とにかく、2人で色々思い出話(と言っても一度だけあった時の)をしてホテルへ。
すぐにシャワーを浴びて、ベットで一回戦開始。
彼女かなり溜まっていたみたいで、クリトリスを触るだけですぐに例の大きな声をあげ始めます。
そして、指をGスポットに当てた途端、
「アー、イクゥ、イクイクイク」
「すごーい、すごいすごいすごい!!!」
あまりの声に一般のホテルだったので周囲に声が聞こえないかと冷や冷やしました。
(多分、間違いなく、隣や外に聞こえていたはずです。。。)
そして、愚息の挿入をしたら、彼女、気でもおかしくなったんじゃないかってぐらい、
「アー、アー、スゴイ、イクイクイク、もっともっと」
「あなたのオ○ンチン、当る当る、私溶けちゃうー」
「止めないで、もっともっと、続けてー」
と、とにかく、ウルサイ。。。。。
感じてくれるのは嬉しいのですが、こちらの方はだんだん冷めていきます。。。
何度となく、彼女をイカせたあと、やっと「解放」されました。
すこしお話をしたあと、すぐに二回戦を彼女がご希望。
「声をこらえてごらん。かえって感じるはずだよ」
優しく、そう促して枕の端を噛ませました。
「ウー、ウー、くぅー、くぅー、はぁーはぁー」
「ダメ、アッ、ダメッ、アッッ、アッッ、」
「はぁー、はぁー、スゴイ、我慢できない、死んじゃうー」
多少は声の音量は収まったものの、相変わらずの彼女の感じ方です。。。。。
この夜はついに私はイケませんでした。
ベタベタになった彼女のアソコは全然感じることが出来なくなり、私の愚息も最後は疲れ果ててシナシナです。
朝、起きるとジッと見つめている彼女が。
いちなり、愚息をパクッと咥えてきます。
今度は背面から横に寝たまま彼女のアソコに挿入。
今度は足を閉じていたせいか、シマリが良くてだんだん感じてきました。
約10分ぐらい、ずっとピストンを続け彼女の絶叫と共に愚息も果てました。
この発射で私としては、完全に彼女に対して興味を失っていました。
仕事のフリをしてパソコンを打ちながら、彼女と話をしていました。
チェックアウトまであと三十分ほどになった時に着替えを始めました。
「えー、そのまま着替えちゃうの?最後にギューッてして欲しい。」
彼女をギュッと抱きしめるとまた、息遣いが荒く。。。
「最後にもう一回だけ、フェラしたい。お口でイカせたい。」
されるがままの私。
でも興奮した彼女の愛撫は激しすぎます。
すでに何時間もピストンした愚息は少々炎症気味。
どうせならと思い、
「入れたほうが良いんじゃない?」
と囁くと
「時間大丈夫かなぁ?」
と言いつつ、彼女は下半身を裸に。
そして、ズブッと挿入。
あとは上記のままです。。。。
一気に果てた私たちはチェックアウトタイムぎりぎりでホテルを後に。
もう話す気力を失せた私は無口なまま駅へ。
とわかそんな私に彼女も気付いたのか、すぐに「このまま帰りますね」とのこと。
正直、この時ほど女性と別れることを喜んだことはありません。
もう絶対に彼女に会うことはないと思います。
なべキチさん。信じられない電話からの信じられない出来事の顛末がこれです。
やはり、彼女はただの欲求不満女だったんですね。。。
風俗で会った人とは風俗の範囲内が一番です。
教訓になりましたよ。。。トホホ。

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