- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
極めて短い時間で本○を決めるような風俗は性に合わないのと、やはり言葉が通じにくい(キーセンや出張アガシは日本語可だが高い)こともあり、日本のヘルスのようなお手軽な風俗を望んでいる当方としては、本○にこだわる韓国風俗は敬遠気味でした。
ところが最近「デタルバン」という業態が大人気だそうです。
「女子大生手コキ部屋」を韓国語で略語にしたもので、女子大生風の若くて綺麗なアガシが手コキで抜いてくれ、本○はないとか。
当方が望む要素が揃っています。
冬の寒い時期ではありましたが、訪韓の際にデタルバン訪問を企てました。
地下鉄3号線良○駅から2号線江○駅に向かう途中、「○ANG○ANG四つ角」と呼ばれる辺りにデタルバンが沢山あるそうです。
昼食を済ませた午後2時頃に○ANG○ANG四つ角の周囲を散策します。
「ストレス解消」「アロママッサージ」等のそれっぽい看板はいくつか散在していますが、これだという決め手に欠けます。
20分ほど散策していると、名刺サイズの風俗チラシがばらまかれている(というより捨てられている?)一角がありました。
手に取って読むとまさしくデタルバンのチラシでした。
「女子大生マッサージ」「料金6万ウォン」などと書かれています。
その中の1枚を手に、チラシと看板の屋号が一致することを確認して突入しました。
地下のお店のドアを開けると、韓国で人気のコメディアンに似た男性従業員が愛想良く応対してくれました。
割引券を兼ねてそうなチラシを渡すと「予約は?」と聞かれます。
当方の語学力では韓国語で電話交渉できるはずもありませんが、チラシに「予約はこちらへ」と書かれていましたので、予約が前提のようです。
シャワーの後個室に通され、「10分ほど待って」と言われます。
個室はなかなか広くて綺麗、さらにマッサージ台がオンドル風に下からポカポカします。
しかし10分経ってもコメディアン氏が飲物を持ってきただけで、「もう10分待って」と言われます。
アガシは店におらず、どこかから派遣させるスタイルのようです。
入店後40分くらいでアガシ登場。
まさに女子大生風、化粧っ気なし、背が高くスタイル抜群、それでいてニコニコと愛想良く話し掛けてきます。
でもすぐにはサービスに入らず、韓国語を話す日本人が珍しいのか、30分ほどとりとめのない会話(韓流芸能のことなど)を楽しみました(当方には少々長すぎる会話タイムでしたが^^;)。
テグ出身で方言を話しますが、まぁ何とか外国人にも意味は分かる程度で安堵します。
途中「暖かい方がいいか?涼しい方がいいか?」と聞かれますが、何のことか分からずに「涼しい方」と答えました。
俯せになってサービス開始。
本来のマッサージは簡単に済ませ、全身リップが始まります。
仰向けになると彼女は上半身だけ脱いでいます。
全身リップが続いた後玉○め、紙コップに入った液体を口に含んで生○ェラが始まります。
この液体が涼しい感じだったので、先ほどの問いはこれだったのかと納得します。
添い寝スタイルになって手コキが始まります。
もう生○ェラに戻ることはなく、手コキがずっと続きますが、なかなか上手です。
時間は掛かりましたが、彼女の背中や腰を撫でながらほどなく発射。
一人でシャワーを浴びて戻ると彼女の姿がありません。
しかしすぐ戻ってきて、受付手前まで笑顔で見送ってくれます。
受付ではコメディアン氏が待ち構えていました。
「今度は予約を。会員カードを出します」
と言うので会員カードを作ってもらいましたが、ドラッグストア辺りで貰うのと同じ、何の変哲もない物でした。
新しい業態なので、いつまで続くか分かりませんが、自分的には非常に気に入りました。
予約がないと待たされそうなこと、基本的に韓国語でのやり取りになることは注意する必要がありますが、以前大○にあったマンヘル「○い○んご」を思わせるようなソフトサービス中心の業態で、安いこともあってクセになりそうです。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる