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その後オキニはナンバー3以内に定着しすっかり人気嬢になってしまいました。
最初の頃はマメに来ていたメールの数も減り(これは忙しくなってメール打つヒマもなくなってるらしいので仕方ないですが)、行きたい時に電話しても予約一杯のことが多いのでちょっと寂しく感じてました。
プレイの方は親しくなっても手を抜くことなくきっちりしてくれるし、逆に親しくなったのでこっちがしたいことを言わなくても察してくれてどんどん他の嬢では満足できない状態になってます。
だからなおさらメールがこない。行きたい時に行けない事でストレスがたまり、他の客に嫉妬してしまう状態でした。
彼女に
「さちは特別だよ。お客さんっていうよりもう友達みたいだもん。私も素で接しられるし、さちが来る日が楽しみなんだよ」
と言われてもどうせ誰にでも言ってるんだろって思ってしまう卑屈な状態でした。
でも彼女は本当に特別に思っててくれたようで
「手料理ごちそうするから一回家に来て」
と誘われました。
しかし私も妻帯者ですからなかなか自由がきかず彼女の休みの日ともタイミングがあわずにその約束から2ヶ月以上が過ぎ、もう半分あきらめてましたが、ついにその日がやってきました。
恥ずかしながら前日は緊張して眠れず、嫁バレしないようにアリバイ工作し、彼女の部屋を訪れました。
憧れの彼女が自分のために料理を作ってくれているシチュエーションに興奮しながらも平静さを装い、おいしい料理を食べました。
一緒にお酒を飲み、気分がよくなってきたところでキス。
店の中のドレス姿とは違う私服の彼女を脱がせ、恋人同士のようなセックスをしました。
今日はフェラもリップもなく完全に受身の彼女。
プライベートではこんなセックスするんだなと思いながら彼女が普段寝ているベッドの上で愛し合いました。
思わず本心から
「好きだよ」
とつぶやいてしまい彼女は小さく
「うん」と・・・
店では
「好きだよ~」
「私も好き~」
みたいなノリなんで妙にリアリティがありました。
終わった後に
「さち、他にいい子ができても、たまには連絡ちょうだいよ。さちとはずっと友達でいたいから」
なんて言うから
「他にいい子なんかできないよ」
と答えたのですが
「他の子に入りたくなるのは男だったら仕方ないもん。でも他の子に入ってやっぱり私の方がいいって思ってくれたらそれが一番うれしいよ。それと浮気するのはいいけど生でしてるのはさちだけなんだから、さちも他の子とは生でしないでね」
と言われました。
今まで嫉妬してた自分が恥ずかしく10歳以上も年下なのに自分よりずっと大人の彼女に惚れ直しました。
最初はルックスに衝撃を受け、サービスに感激し、性格にはまり・・・
たくさんの風俗嬢と接してきましたが、こんなにいい出会いがあるなんて思いもしませんでした。
とはいえ既婚者と風俗嬢の間にこれ以上何があるわけでもなく、私にできることは彼女の夢の実現の為にお店に通ってお金を使ってあげることぐらいでしょうか。
後は少しでも彼女の精神的な支えになれたらいいですね。
彼女の事を数回書いてきましたが、風俗体験談からちょっと外れてきているのでこれで終わりにしますね。
つまらない話を聞いてくれてありがとうございました。

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