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投稿No.2217
投稿者 ダイモス
掲載日 2007年5月18日
前回投稿No.2201出陣劇④-4の続きです。

○美に番号・メアドを○○香へ送信してもらい程なく一通のメールが到着しました。
内容としてはメアドと番号、軽い挨拶文と最後に「さっそく来週末はどうですか?」の一文。
ダイモス「さっそく来週にどう?って。」
○美「来週?(少し考えて)私ちょうどアレ来る時期だ・・うん♪いいよ♪」
ダイモス「(アレか)しかし。。。いいよって言われても(苦笑)」
○美「せっかく紹介したのに~」ちょっと口を膨らませ気味に。
変わってる子です。
相手が○○香なら全然良いそうです。勧められるのであれば。
ダイモス「ほんとにいいの?じゃぁ、週末は○○香さんの店に行くか。。。」
○美「うん♪○○香ちゃん喜ぶよ~♪」
それからしばらくして水曜の夜に「金曜に行こうかと思ってます。」と○○香へメールを送信。
間髪いれず「やったー!嬉しい♪待ってますね♪」と返信が来ました。

金曜の夜、一度家に帰ってシャワーを浴びタクシーで店の近くまで行きます。
客引きに話しかけ○○香を指名して店内の一室へ案内されます。
○○香「ダイモスさ~ん♪やっほー♪」
部屋に入るなりかなりの上機嫌です。
隣に座って密着し腕を絡めてきて
○○香「もう、全然来てくれないし、連絡先聞いてなかったから連絡取れないし・・・」と愚痴。
かと思えば
○○香「でも、嬉しい来てくれてありがとう♪」と涼やかな笑顔。
可愛いというよりとても綺麗です。

会話もそこそこに全裸になってさっそく開始。
キスをしながら息子を手で刺激、私も胸を揉みながら応戦します。
息子が元気になったところでフェラをしてもらいます。
前回同様巧みな舌技でかなり気持ちいいです。
69になり、○○香のあそこを攻めますがこちらも早くも洪水状態。
指を入れながら
ダイモス「すごい、ぬるぬるだよ。」
というと、入れた指をきゅっと締めて悶えます。
構わず指をかき回すとあっという間にいってしまったようで体をびくんと震わせて息子を咥えたままぐったりとします。
体勢を変えて抱きしめながら「大丈夫?」と聞くとしばらくぼーっとしていたのですが
ダイモス「気持ちよかった?すごい濡れてたよ。」というと顔を赤らめて
○○香「うん。すぐいっちゃった♪だって、逢えてすごく嬉しかったんだもん♪」
○○香「どきどきしてて、ダイモスさんが来る前から濡れてたかも・・・」
と大変嬉しいお言葉が。
こんなこと言われると男なら誰だって嬉しくなるもの。
しばらく抱き合っていると
○○香「あの・・・私もう今日は上がるから。よかったらこの後・・・」
ダイモス「ん?ホテル・・・行く?」
○○香「うん♪行く♪」ということでまだ一回も出してませんがそれまで我慢しておくことに。

近くのコンビニで待ち合わせて飲み物やら買い込んでホテルに直行します。
部屋に入るなり、抱き付いてきて激しいディープキス。
そのままベッドへ倒れこみ服を脱ぎ全裸に。
既に○○香のあそこは濡れていて簡単にいってしまいました。
しばらく抱き合っていちゃいちゃしていると
○○香「ねぇ・・お風呂行きましょ♪」
とのことで風呂に移動して湯を溜め始めます。
このとき初めてはっきりと○○香の全身を見たのですが、ラインがとてもシャープで、しっかり出るところは出ていて、スリムな感じです。
○美より胸は大きく形も綺麗なおわん型です。
その間体を洗ってくれるのですが、これがとても丁寧。
所々で体を密着させてキスしてきます。

一通り洗い終わるとちょうど湯も溜まってきたので洗い流して湯へ浸かります。
暫く浸かっていると
○○香「じゃ、そこに腰掛けてもらえますか?」
と言われて湯船のヘリに腰をかけて座ります。
息子の前に○○香の顔が近づいてきてぺろっと一舐めした後フェラ開始です。
玉をきゅっきゅと軽く揉みながら口の中では舌が絶妙に絡み付いてきています。
○○香のテクに翻弄され早くもこみ上げてくるものが。
ダイモス「いきそう・・」というと
○○香「うん・・」といってラストスパート。
○○香の口の中へ放出します。
ちゅっちゅと全て吸出し終わると排水口のところで吐き出して口をゆすぎながら
○○香「気持ちよかった?」と聞いてきたので
ダイモス「ものすごくよかった。」と椅子に座りなおしながら言うと
○○香「よかった♪」と私に近づいてきて抱きついて軽くキス。
息子にも再び○○香の手が這ってきます。
息子もすぐに復活し、そして今度は私の手を握り○○香のあそこへ導きます。
既にとろとろに溢れていてすんなり指を2本受け入れます。
かき回し始めると
○○香「はぁはぁ・・だめ!またすぐいっちゃう・・」
といいビクンと体を震わせてぎゅっと抱きしめる腕に力が入ります。
暫くするとそのまま私の上に跨って○○香の中へ息子が導かれていきます。
ダイモス「いいの?そのままで・・・」
○○香「うん・・・いいよ♪」
と言うよりも早くあっという間に全て○○香の中に包み込まれます。
前回は不意打ちでしかもほんの少しだったので気持ちよかったということ以外はあまりわかりませんでしたが、今回ははっきりと○○香の中を堪能することができ、○美とはまた違う気持ちよさが息子を絶え間なく襲ってきます。
動いてもいないのに常に刺激してくるようで別の生き物が吸い付いてくる感じです。
少しはこちらから腰も動かすのですが、対面座位ということもあり主導権は○○香に、しかし○○香もあまり動きません。
動かないままにも「はぁ・・はぁ・・・」と喘ぎ声が聞こえ、時折腰を少し動かしては「はぅ・・!」と大きく反応。
ダイモス「○○香さん・・ごめん、ダメだ。もういきそう。」と○○香の目を見つめて言うと
○○香「はぁはぁ・・・うん。いいよぉ~・・そのままイって・・・」とウルウルの目でか細く囁きます。
そのまま動かずにというのももったいないので腰を突き上げラストスパート。
○○香の中に全放出しました。
その瞬間○○香は体を大きく仰け反りびくびくと震わせて目は遠くへいっていました。

シャワーで体を洗ってあげて、すばらくベッドで横になっていると意識がはっきりしてきた○○香が
○○香「だめ・・ダイモスさん良過ぎ(笑)」
ダイモス「そう・・?(^^;」
○○香「私、相性がいいのと体調が好調のときはすごく感じやすくて、いきやすくなっちゃうんです。」
○○香「すごい・・ダイモスさんはぴったりです♪実は今日、出勤した時から濡れてたし・・・(照)」
どうやら私に会える喜びで今日はいつにもなくテンションがあがって興奮気味だったようです。

ダイモス「動かなくても感じてたね。最初からガンガン動かしてたらどうなってたんだろね?(笑)」
○○香「わかんないですよ~・・・なったことないし、もしかしたら気失うかも(笑)」
ダイモス「じゃ、試してみよう。」
と○○香のあそこへ手を滑らせます。
絶えず濡れているあそこの中へくちゅっと指を入れると
○○香「・・・はぅ!だめだよぅ~」
と感じ始めながらも拒むことはせず、されるがままにしています。
何回かいったのを確認してふらふらになっている○○香を四つん這いにさせて○○香の顔の前に息子を差し出します。
ぼーっとしながらも健気に咥えて奉仕してきます。
そして後ろに回りこみ再び復活した息子をあてがって一気に挿入します。
○○香「っ!・・・あっ~・・・・!」
と声にならない声で喘ぎます。
意識は朦朧としていても、息子の締め付けには変わりがなく中で何か別の生き物がほんとにいるような感じです。
ですが、2回放出していることもあり、ある程度は耐えれるのでそのまま腰を振り続け、しばらくしてから○○香を仰向けにして正常位で再開します。
挿入するとその感触に我に返って首に手を回し
○○香「だめぇ・・・ほんとに気持ちよすぎるぅ・・・」
と涙をぽろぽろこぼしながらかすれ気味に囁きます。
しかし、我に返ったせいかさらに締め付けが増し、射精感が一気にこみ上げます。
ダイモス「うわっ・・いく!」
と○○香の中に熱いものを一気に放出しました。
同時に○○香が手足全身で抱きしめてきて声にならない絶叫を発しているようでした。

○○香「もぅ・・ダメだって言ったのにぃ」
ダイモス「○○香さんの顔が色っぽ過ぎて、それにあれだけ敏感に反応されたら続けたくなっちゃくでしょ(笑)」
○○香「ほんとに途中わけわからなかったですよ。でもすごかった~こんなに感じたのって初めてかも(笑)」
ダイモス「結果オーライってことで(笑)」
○○香「次からはもうちょっと優しくしてくださいね。せっかくのHなんだから気失ったら意味ないもの(笑)」
ダイモス「次から気をつけます(笑)」
体力の消耗が激しかった(とくに○○香)為、そのまま眠りにつきました。

翌朝、ファミレスで失った体力を補給せんとばかりにしっかり朝ごはんを食べてそのまま互いに家に帰りました。
○○香「さすが、○美ちゃんの選んだ人。私もぴったり(笑)」
ダイモス「光栄です(笑)」
○○香「また・・よろしくお願いしますね♪」
○美とはまた違ったタイプですごくよかったです。
今後の関係も約束されたので、これからしばらくは交互に誘っていきたいと思います。

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可愛い女のコを二人もセフレにしちゃうとはうらやましいですなぁ。しかも、この二人の女のコは友達同士でありながら、ダイモスさん絡みでいがみ合ったりしないところが気楽でいいですな。そのうち3Pなんていうもっとおいしい展開も起こりうるかもしれませんな。
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