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今回、中高年なる小生の体験を、地方都市から投稿させていただきます。
小生、風俗経験は猛者の皆様に比べるとかわいいもので、成人式を迎えて以後30年に して、記憶にある中で10指あれば足りる程の経験数です。
去年の暮れの事でした。
30日に大掃除や正月用の買物など終えて、翌31日はこれとい ってすることもないので、朝からネットでまんじりと時間を過ごしておりました。
そんな中たまたま、人妻デリのHPに飛び込んでしまいました。
「おぉ~、ちょっとのぞいて見ようか」、そんな衝動にかられ、HPを観察。
姫の数は 12名、年齢は40~50前半まで。
いわゆる熟女人妻デリでした。
日頃は風俗のHPとは縁遠い小生でしたが、大晦日ということもあったのでしょうか、1時間ほど、システム案内、それぞれの姫のプロフ、写メ、BBS等々眺めていました。
そんな中、特に気になった姫がK子姫(45歳)。プレイ代も格安です。(60分10K)
「よしっ、自分への今年1年のご褒美だ」
と勝手な理屈をこねお店へTEL。
運よくK子 姫を指名できました。
ホテルで高鳴る胸の鼓動を感じながら待つこと15分。
現れたK子姫を目の当たりにし たその時「いい女じゃん」と率直に思いました。
つまり、自分好みだったということですね。
色白でHPで見た3サイズを、服をまとったままでも容易に推察させるプロポー ション。
「この服を脱がせた後には・・・」と想像しただけで、下半身は熱くなりました。
その後、まずは二人でシャワータイム。
想像を超えて見事な体です。
硬直した私のムスコをそのしなやかな手で洗ってくれているそれだけで暴発しそうでした。
そして、口に含んでのまったりフ○ラ。
恥ずかしながら、すぐに撃沈とあいなりました。
K子姫:「溜まってたのねぇ」
小生 :「K子さんがあまりに魅力的だったからかなぁ」とうつろな返答。
K子姫:「まだ、時間はあるしベッドで楽しみましょう」
小生 :「あっ、そうだね。よろしくお願いします」とこれまたうつろ気味な返事。
先にベッドで横たわっていたK子姫を抱き寄せ、Dキスを交わし、その豊かな胸をまさぐるように揉みしだいていくうち、ムスコは回復し戦闘状態となります。
○番はHP上では禁止とありましたので、小生もそれは無理だろうと思っていました。
それで「彼女の体を思いっきり堪能させてもらおう」と首すじから胸、わき腹、太股、と攻めていきました。
そして、姫の背中を愛撫しはじめた時、明らかにそれまでと違う反応を示したのです。
「んっ?」と思いながらも攻め続けました。
姫はそれに比例するかのように、喘ぎが高まっていきます。
その均整のとれた体をくねらせ、口からは男の興奮をさらに高める声を洩らしていきます。
その声につられるように背中への執拗な攻めを続ける小生の姿がそこにありました。
すると、
K子姫:「もうたまんない。きてぇ・・・」と。
小生 ;「???」
K子姫:「お願い、入れてぇ・・・」
小生 :「いいの?」
K子姫:「いいから早く」
小生驚きつつも、無言でそのまま生でIN。(正常位)
K子姫は、「ハウッ!」(小生には そう聞こえました)と口にし体をのけぞらせます。
以後は、腰をくねらせ小生の背中に爪を立てる姫。
小生も姫の腰の動きに合わせピストン。
ほどなく絶頂感に見舞われ、
「いきそうだよ」
と告げると、せがむように
「中にだして」
と姫。
その言葉に促され るように理性喪失状態の小生は中に2回目の大量放出。
K子姫:「私、すごく背中が弱いの。あんなに攻められて感じ過ぎちゃってもうどうなってもいい・・・って。お店にはないしょよ」
小生 :「僕こそうれしかったよ」
その後、世間話しをしばらくし、ケータイ番号を交換。
そして、軽いkissを交わし姫は、ホテルを後にしました。
以後は連絡を取り合いプライベートでも楽しませてもらっています。
K子いわく「アナタの背中への攻めはサイコーよ!」
駄文におつきあいいただきありがとうございました。

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