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まずは、予約が入ってないかの確認の電話をいれました。
平日の昼間だったため、あっさり予約がとれました。
入店すると、店員が
「コースは何分がよろしいですか?」
と聞いてきたので、当然ながら、
「60分でお願い」
と言いました。
しばらく待っていると、女の子と2度目のご対面となりました。
個室に入ると、女の子が
「お客さん、前にお会いしたような気がするのですが…」
と言ってきます。
内心、(ちっ、一昨日の事も覚えていねぇのかよ。)と思いました。
で、「一昨日、指名して、とっても可愛くて、たまらないから、指名で来たんだ。」
と言うと、女の子が
「もちろん、覚えてます。ありがとうございます。」
と言い、色っぽい目つきに変わり、デイープキッスの嵐です。
こっちは、これだけで下の方はビンビンです。
彼女のワンピースを脱がせ、ブラ、パンテイを剥ぎ取り、ベッドに押し倒します。
ベットでは、彼女の巨乳にむしゃぶりつきながら、自分の服も脱ぎます。
本当は、ここで彼女に即尺を強要しようと思ったのですが、彼女が
「シャワーに行きましょう。」
と言うので、仕方なくシャワー室へ移動です。
シャワー室では、前回と同様に、片膝をつき、息子を手で覆い、
「熱くないですか?」
という風に、熱湯が当たらないよう気を使ってくれます。
シャワーから上がると、前回と同じく、体を拭きながらフェラしてくれます。
そして、ベットに手をつかせ、立ちバックの姿勢をとらせます。
「いいかな?」
というと、
「ダメです。」
と答えます。
(ええっ、だめなのかょ)と思いましたが、逃げるような素振りはありません。
嫌そうではないため、立ったまま後ろから入れてしまいました。
すると、
「ああっ、いいっ」
と悶えてます。
発射しそうな感じがしたため、プレイを中断し、ベットに彼女を寝かせ、再度
「●れていい?」
と聞くと
「ダメですよ。禁止なんです。」
と言います。
再度「いい?」
と尋ねても、「ダメ」を繰り返すだけ。
でも、どう見ても、嫌がってはいません。
嫌われてもいいやと思い、合体すると、デイープキッスをしてきます。
すると、タイマーがピピッピピッと時刻を知らせます。
私も、その瞬間、いってしまいました。
なぜダメというのと、尋ねると
「男の人って、ダメって言われると、燃えるんでしょう?」
と言われてしまいました。
風俗で働くのは初体験との事ですが、彼女は、男のツボを心得ている不思議な女の子だと、つくづく思いました。

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