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こちらが、チンポよりアナルの快感を追い求めていると、相性のいい子に巡り合うものだ。
環状線内某駅から5分のホテトル事務所で写真集をめくっていたら、感じるところ、と書いた項目に「おしり」とあり、さらにスリム、年齢は28歳と紹介されている。
一も二もなく早速申し込む。
更に30分くらいで案内できる、とのこと。
代金60分1万5000円を払い店から2分くらいのラブホ(3800円)に部屋を取り、そこから部屋番号をテレ。
間もなくやってきたヒメ、顔は面長のマーマだが、好みのスリムで小尻。
ありきたりの褒め言葉を2,3言って、若干うちとけたところで、早速問いかけた。
「君さー、店の案内に、お尻が感じるってあったけど、アナル舐めたり、舐められるのが好きなの?」
ちょっとビックリしたようで、ちょっと考えてから
「そー、お客さんも?だけどあの案内、困るのよーね。あれ見てアナルSEXをやりたいと言われて断るのが大変」
「それじゃーもっとはっきり書けばいいじゃん。 おしりじゃなく、アナル舐め、てね」
彼女がラメの入ったをブラウスとタイトスカートを脱ぎ終わったところを見計らってうしろに回り、パンテーを両手で下におろしながら、一方で背骨に沿って舌を滑らせた。
「いやー・・・シャワーに入ってない・・・」
「いいんだ、シャワーに入ったら何の匂いもしなくなるからつまらない」
「すけべね・・・」
両手で二つのお椀を開きその間に舌を差し入れた。
彼女は目の前のベッドのヘッドをつかみ両足を開き気味にして、舐めやすい体型になった。
彼女自身が言ったように何時間か洗ってないアナルの甘い匂いがほのかに漂った。
私は便臭そのものは嫌悪するが、アナル臭は別だと思う。
動物のメスがオスを誘惑し、交尾に至らしめる神が授けたフェロモンだ。
舌先でしばらく舐めあげていると、
「お客さんの、やってあげる・・・」
「たのむ・・」
初回から即アナル舐め、とは憑いてる。
わたしはアナルが全開できるようにベッドの端で四つん這いになって舐めて貰った。
彼女の手がチンポに伸びてきたので
「いいよ、そっちは後でね・・・」
といって断った。
インポの説明はしてないし、第一アナルは数時間前にウォシュレットで洗ってあるがチンポは数回の小便をしたままなので小便臭がするだろう。
バスルームでのプレーはアワ立てた石鹸をお互いの体にぬり、立ったままでの摺り合せ。
勿論お互いの陰部とアナルは十分愛撫し合った。
ベッドに移り、相互アナル舐め、というのをやる。
これはチンポとマンコのなめ合いと違い、仰向きの彼女の口に逆さ向きウンコ座りのアナルを持って行き、こちらは両手で彼女の両足抱えあげ、アナルを舐めあげる。
まさにアナルフェチにとっての至福の時。
もっとも、これは同じ身長の者同士ではチョット無理。
インポのチンポを丁寧にしゃぶって貰ってエンド。
これで、オキニが二人できた。
前の子は体型がデブでこちらから舐めにいく気にならないが、舐め技は抜群。
今度には相互プレーに最適。

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