- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
今回は、安めの、SM店、Sにしてみました。
「沙希さん、出ていますか?」
「沙希は、キャンセル待ちに成ります」
「零さんは?」
「お休みです」
「里菜さんは?」
「12時からの、ご案内です」
「じゃあ、里菜さんで、お願いします」
「大人の、お付き合いは、在りませんので、宜しくお願いします。ホテルが決まりましたら、連絡を、お願いします」
ホテルに入り、里菜さんを待ちます。
程なくして、大きな鞄を抱えてきました。
「本日、ご指名有難う御座います、調教よろしくお願いします」
型どうりの、挨拶で、膝まずいています。
「立って、下着姿になりなさい」
後ろを向き、脱ぎ始めます。
「誰が、後ろを向けと、言った、お仕置きだな」
「ご免なさい、ご主人様」
「こっちに来て、シッカリ御奉仕しなさい」
服を脱がされ、即フェラをします。
「シッカリ、味わえよ。おしっこをした、チン棒は、美味しいか?」
「美味しいです」
ブラを外し、感度チェックをします。
「如何した、感じるか?」
「今度は、ケツを綺麗にしなさい。ク*をした、穴も綺麗にするんだよ」
「ハイ、美味しいです」
「お前は、変態か?」
「ハイ、淫乱で、変態です」
「裸になって、横になりなさい」
股間に、手を入れると、其処は濡れそぼっていました。
「何で、こんなに濡れているんだ?」
乳首を摘まみ、指入れで責めます。
「逝ったら、お仕置きだよ!」
嗚咽が、一瞬止まります。
「今、逝っただろう、答えなさい」
切なそうに「逝ってません」
「体に、聴いてみようか?嘘をつくとお仕置きだよ」
更に続けると
「スミマセン、逝きました」
「嘘つきは、キツイお仕置きしかないね!」
挿入して、覆い被さり、腰を振りました。
「お店に、怒られちゃう、生は、ダメ、Gして下さい」
更に、強くすると
「ダメ、逝っちゃいそう、ご免なさい、許して下さい」
SM界では、「ご免なさい」で、優しく責める「許して下さい」で、止める。
暗黙のルールが、在ります。
女性を傷つけた場合、多額の賠償請求される事があります。(本番でも、発生する可能性が、在り得ます)
「今度は、お腹の中を、綺麗にしよう」
「ハイ、お願いします」
グッタリした里菜さんを、お姫様抱っこで、浴室に行きます。
「初めてです、有難う御座います」
体を洗わせ、湯船で、悪戯しました。
いよいよ、浣腸プレイです。
「ちゃんと、数えるんだよ」
「9・10無理です、苦しくなってきました」
「嘘つき、まだ、ドンドン入っていくよ」
「19・20ダメ、許して下さい」
「良く我慢できたね、御褒美だよ」
愛おしそうにフェラをします。(言いつけが守れたら、褒めてあげます)
破裂音と共に汚物を噴出します。(お湯浣腸だと時間が掛かるので、OPのイチジク浣腸を使うのもいいかも5kほどですが)
「疲れたから、上になって御奉仕しなさい」
自分で、アナルに挿入させて、座位で責め、屈曲位にする時、抜けました。
「お前が、ヨガッテバカリだから、抜けただろう、これはお仕置きするしかないな」
手に、ローションを塗り、膣口にゆっくり挿入してゆくと、嗚咽がだんだん大きくなり、半分ほどで、悲鳴に
「痛い、ご免なさい、許して下さい」
「見てごらん、半分入っているよ」
「ウソー、本当だ、こんな事初めて」
「これなら、どう?」
膣の中で、4本の指の運動をします。
「もうダメです、逝かせてください、オチンチンで逝かせて下さい、お願いします」
「どこに、いれて欲しい?」
「里菜の、厭らしいまんこに入れて、逝かせてください」
自分も逝くためにラストスパートをかけます。
激しい、嗚咽の中、声にならない声で
「ゴ・・ゴム・は、ア・・アナルに・・入れた・・ゴムは?」
「大丈夫だよ、ここに在るよ」
安心したのか、逝ってしまいました。
「何処に欲しい?」
「里菜の中に、ご主人様の、愛のしるしで、一杯にして下さい」
膣奥深く、出してあげました。
二人ともつかれたので、延長して帰りました。
疲れた。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる