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投稿No.2795
投稿者 船木
掲載日 2009年6月15日
「ウチ、オトコ運がないんや…」
来月ハタチになると言うまだ若い女の子は、2畳ほどの間仕切りに置かれたベッドの上で嘆いた。
涙を見せるわけでもなく、どこか遠くを見るばかりの瞳。
何かを諦めたような、美しさ。
何と声をかけたらいいのか分からず、私はただ彼女のまっすぐな髪を撫でた。
「オトコを見る目がないんやな」
彼女はこう続けた。

大阪の某歓楽街。
仕事で出張の夜、同僚と酒を飲んだあと、この店にやってきた。
地の利もなく当てずっぽに入った店だったが、同僚の目利きが正しかったようだ。
アルバムの中で微笑む女性たちは、どれも可憐で美しい。
しばらく迷っていると、店員は「数日前に入ったばっかり」という女の子を勧めてきた。
目鼻立ちが良く、年も若い。
私は喜んでこれに応じた。
同僚は「テクニシャン」と勧められたこの店「ナンバー1」を選んでいた。

まず同僚が呼ばれ、のれんの向こうの暗闇に消えてゆく。
待つこと5分、私も呼ばれた。
「こんばんわ」
のれんをくぐり目の前に立つ女の子を一瞥して、私は目を輝かせた。
よく整った目鼻、美しいストレートの髪。
その美しさは、化粧や衣装で作られたものではない。
こうした類の店では稀有の、真の美しさを持った女の子だった。
彼女に導かれて狭い部屋に入り、しばらくの間、世間話を続ける。

「シャワーいこか」
うながされて私は全裸になり、バスタオルにくるまる。
同時にあらわになる女の子の体。
か細い体に、豊かな胸。
スタイルも秀逸だ。
相当レベルの高い女の子に当たったモノだ。

いったん個室を出て、狭く薄暗い廊下を行く。
シャワールームの電球の下、再びあらわになる彼女の体。美しい。
シャワーの途中で我慢ができずに、後ろから抱きついて立ちバックの形で素股をする。
「あかんやん…、こんなトコで…」と彼女。
しかし酔いもあり大胆になっていた私は、構わず腰を振った。
狭いシャワールームに、「あん、あん」と可愛らしいあえぎ声と、「トントン」とお尻と腰が当たる音がしばらく響いた。

両手を壁につく彼女。
ふと、ナニが彼女の中に入りそうだった。
そのままいってしまえ、と角度を調節してゆっくりと突いてみる。
ニュルニュルと入りかけたが、中の温もりを感じるよりも前に、すぐに彼女が腰を引いた。
「それはあかんよ~。もう部屋戻ろ…」
ギリギリの所で理性を取り戻した私は、紳士的な態度で彼女に従った。

ベッドの上で、唇を重ねる。
彼女の舌は、ミントの味がした。
長い口づけの後、私の舌が彼女のうなじ、首と、まっ白い素肌をつたっていく。
這わせる舌の動きにあわせて口から漏れ聞こえる小さな吐息。
私は美しく横たわる女の子のカラダを、たっぷりと堪能し始めていた。

その舌が乳首を舐めた、少し後だった。
何かの甘みを感じ、私は思わず乳首から口を離したのだ。

彼女がつぶやいた。
「赤ちゃんがおんねん」
「えっ? そうなの…。結婚してるの?」
「してへん。シングルマザー」
「どうして? 君、こんなに可愛いのに?」
「ウチ、ホンマにオトコ運がないんや…。オトコを見る目がないんやな」

彼女は2年生の終わりに高校を中退、フリーターを始めて1年あまりの頃、そのオトコと出会ったと言う。
相手も同じ年代のフリーター。
それまで付き合ってきた相手と同様、何となく遊ぶ相手としては、良かった。
しかし、妊娠が大きな誤算だった。
深く悩んだ末に、彼女は産むことを決意した。
でもそのオトコと本気で結婚しようとは思わなかった。
このオトコと生活するイメージが湧かない。
案の定、「産む」という決意を伝えると、オトコは彼女の前から消えたと言う。

こうして産まれた赤ちゃんだが、まだ生後3ヶ月だそうだ。
なのにこんな仕事を始めざるを得ない、薄幸の女。
毎日を生きるため、仕事の間だけ赤ちゃんは24時間営業の保育所に預けていると言う。
こうしてこの店での仕事を始めることになった。
別のキャバクラとの掛け持ちで。

まるで小説のような物語が、年端も行かぬ彼女の口から語られた。
目に涙はない。
ただ、これが現実だと言うばかり。
私は、ただ頷いて聞くしかなかった。

「俺だったら、お前みたいな美しい女、捨てない」
そんなセリフが喉元まで出かかったが、やめた。
そんな言葉、何の意味も持たない。

「おっぱい大きいやろ? 史上、今がいちばんボイン。ホンマは貧乳なんよ」
突然、あっけらかんと言う。
「おっぱい、飲みたい? 余るほど出るんよ」

こんな身の上話をされたのに、私は興味を抑えられなかった。
「いいの? こんなん初めてだよ」
「ええよ、飲んで。出過ぎて困るくらいやねんか」

所詮、旅先の一夜、いや、1時間だけの関わり。
私は単なる客であることに徹した。
乳首を吸うと、甘い液体が口にじわじわ入ってくる。
遠い昔、自分も飲んだことがあるハズなのに、全く初めての味わい。
ぬるくて、薄い練乳のような、不思議な味。
しばらくの間、まさに赤ちゃんのように彼女の乳首を吸い続けた。

ふと、彼女の手が私の股間に伸びてきた。
全身に快感が走る。
思わず喘いでしまう。
するとすでにヌルヌルだった私のモノを、人差し指と中指で弄ぶように、しごき始めた。

私も、彼女の喘ぎをまた聞きたくなった。
「あそこ、触ってもいい?」
「ええよ」

陰部を指でなぞる。
「あっ」と声を漏らす彼女。
「指、入れてもいい?」
「うん、でも優しくして」

ヌルヌルと湿り気を帯びているアソコに、中指をそっと挿入してみる。
中の感触は他の女となんら変わらない。
暗くてよく分からないが、お腹まわりにも特に変わりはない。
乳首さえチュパチュパ舐めていなければ、まさか彼女に小さな赤ちゃんがいるなんて思いもしない。

ゆっくりと指を出し入れして、反応を確かめた。
「うん、気持ちいい」と彼女は答える。
「舐めてもいい?」と聞くと、彼女は頷いた。

体を180度反転させ、アソコに顔を埋める。
もちろん甘くない、女の味がした。
舌を這わせる度、可愛らしく喘ぐ彼女。
そのままの体勢で自分の股間を彼女の顔に近づけると、パクリと咥えてくれた。
互いに横向きになりながらのシックスナインが始まる。

だが彼女が咥え始めて5分と経たないうちに、私は射精してしまった。
口の中に、たっぷりと。
相手が美しい女というだけで、我慢できなかったのだ。
いい女は、男を射精させるのも早い。つくづくそう思う。

こんないい女だから、きっといつか運もめぐってくるだろう。
自分には何もしてあげられないが、せめてそれだけを祈ろう。

もう出会うこともないであろう彼女に見送られて待合室に出ると、同僚が待っていた。
「女がすんげぇドSで、楽しかった」と同僚。
「俺は、母乳飲んだ」と私。
同僚の目が点になった。

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プレイ後のピロートークだったらまだしも、プレイ中に予期せぬ妊娠、出産、シングルマザーの話を聞かされちゃうと、おいらだったら萎えちゃうかも(^^; まぁ、母乳が出ちゃうので、プレイ中に話さなくちゃならない事情はあったんだろうけど。ただ、それでも船木さんはプレイに夢中になったとのことなので、彼女よっぽど素晴らしいルックスだったんでしょうな。「オトコ運がない」といっている彼女だけど、現実を受け止めているようなので、これからも頑張って生きていくことでしょう。
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